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リモコンひとつで外部機器を操作
〈レグザ〉に接続された外部機器を、〈レグザ〉のリモコンひとつで簡単に操作できます。 各機能の基本操作をまるで内蔵しているかのようにコントロールできます。また、CELLレグザ(X2/XE2シリーズ)とレグザブルーレイをHDMIケーブルで接続すれば、より簡単にブルーレイディスクにダビングすることができます。
USB接続でレグザリンク
手軽で使いやすいUSBハードディスク*を使って大容量録画および再生が行えます。録画・再生の操作は〈レグザ〉のリモコンひとつで簡単に行なえるので、録画機能を内蔵したかのような快適さを実現。また、USBハードディスク接続時は、「ちょっとタイム」や「簡単連ドラ予約」をはじめとする便利な録画・再生機能が、内蔵ハードディスクと同じように使えます。
* 市販の接続確認済み機器に限ります。接続確認済み機器については、本ホームページの「接続確認済み機器」をご覧ください。市販のUSBケーブル必要になります。

USBハードディスクを使って
手軽にハイビジョン録画・再生
パソコン用の外付けメディアとして普及しているUSBハードディスク*1を、ケーブル1本で〈レグザ〉に接続できます。USBハブ(市販品)を2台使用し、最大8台までの同時接続に対応。1台(2TB)で約213時間*2(TS録画)のハイビジョン録画が可能です。また、USBハードディスク接続時は、録画したい番組が2つ重なっても、2つの番組を同時に録画できる「地デジ見ながらW録 -2番組同時録画-」が、内蔵ハードディスクと同じように使えます。
*1) USBハードディスクを使用する際は、登録が必要です。新たに登録するとハードディスクに保存されている内容はすべて消去されます。複数のUSBハードディスクを同時に接続することはできません。
*2) 地上デジタル放送をTSモード(HDレート)で録画した場合の目安。
USBハードディスクについて
※保存した録画内容は本機でしか再生できません。他のテレビ(同じ型名のテレビも含みます)やパソコンなどにつないで再生することはできません。デジタル放送の録画についてはARIB規定に準拠した方式を採用しています。市販のハードディスクを使用する際は、ACアダプターが必要な場合があります。USBハブ経由でUSBハードディスクを接続する場合には、USBハブにACアダプターを使用して電源供給する必要があります。USBハブにUSBハブを接続(多段接続)しての使用はできません。USBハードディスク・USBハブともに当社接続確認済み機器をご使用ください。接続確認済み機器については、本ホームページの「接続確認済み機器」をご覧ください。
HDMI接続でレグザリンク
パソコン、DVDレコーダー、オーディオシステムなどのレグザリンク対応機器をHDMIケーブルで〈レグザ〉と接続すれば、DVDレコーダーの録画・再生やオーディオシステムの音量調整などの操作が、〈レグザ〉のリモコンひとつで簡単に行えるようになります。

CELLレグザとレグザブルーレイを接続すれば
録画・再生が、さらに手軽に
レグザブルーレイと接続すれば、DVDソフトの再生や録画した番組の再生、〈レグザ〉の番組表からの録画予約、直接録画などを〈レグザ〉のリモコンで行なうことができます。また、CELLレグザとレグザブルーレイとの組み合わせなら、より簡単にブルーレイディスクへダビングできます。
「見ながら選択」で簡単操作
テレビ放送を見ながら番組選局や録画した番組の選択・再生が可能です。
〈レグザ〉のリモコンで電源ON
レコーダー側の電源を〈レグザ〉のリモコンで入力切替時に起動させることができます。
ストリーミング視聴(DLNA®対応、DTCP-IP対応)
別の部屋にあるレグザブルーレイにアクセスして録画済みハイビジョン番組を視聴することができます。
※本機能を使用する場合、ホームネットワーク(LAN)を構築し、各機器を接続する必要があります。

ノートパソコンを使って
手軽に映像や音楽などを再生
〈レグザ〉のリモコンでパソコンを操作することができます。パソコンに保存された映像や音楽・写真の鑑賞、DVDソフトの再生が手軽に行なえます。また、パソコンの視聴に最適な画面に自動的に設定されるので便利です。
操作対応ソフトウェア:dynabook/Qosmio AV Center、Windows Media Center、TOSHIBA DVD Player

オーディオシステムを使って
手軽にサラウンド再生
YAMAHA/ONKYO/DENON製のオーディオシステムと連携。電源のON/OFFや入力切替、音量調整などを〈レグザ〉のリモコンで操作できます。また、音声と映像の時間ズレ(Lip Sync)を自動的に補正します*。
* ONKYO製オーディオシステムと接続した場合に限ります。
※写真はヤマハ製YSP-LC4000。
HDMI連動について
※対応機器以外での動作は保証いたしかねます。録画機器の状態によっては録画設定ができなかったり、録画設定に時間がかかったりすることがあります。接続機器側が録画設定中の場合は、次の録画や録画予約をすることはできません。推奨機器以外の機器をHDMI接続した場合にHDMI連動機能対応機器と認識し、一部の連動操作ができることがありますが、その動作については保証の対象ではありません。推奨機器であっても、機器によっては一部の連動操作ができない場合があります。テレビから「HDMI連動機能対応東芝レコーダー」に録画予約した内容は、予約リストや番組表には表示されません。予約内容の確認や予約の取り消しは接続機器側で行なってください。
レグザリンク・ダビング(DLNA®/DTCP-IP/ダビング10対応)

CELLレグザとレグザブルーレイを接続して、CELLレグザの内蔵/外付けハードディスクに録画した番組をブルーレイに直接、ケーブル1本でダビング
CELLレグザ(X2/XE2シリーズ)とレグザブルーレイを接続すれば、テレビのハードディスクに録画した番組をより手軽にブルーレイディスクにダビング*1することができます。従来はいったんレコーダーのハードディスクにダビングしてからディスクにムーブする必要があったダビング作業を効率化。テレビのハードディスクからブルーレイに直接ダビングできるようになりました。また従来のLANケーブル接続が不要となり、HDMIケーブル1本での接続*2ができます。
*1) 本機能は、放送波と専用サーバーからのソフトウェアダウンロードによるバージョンアップにて対応します。詳しくは「ソフトウェアダウンロード情報」をご覧ください。
*2) HIGH SPEED with Ethernet認証済みのイーサネット対応HIGH SPEED HDMIケーブル(市販品)が必要です。また、HDMIケーブルを使用したレグザリンク・ダビング機能を有効にした場合、背面のLAN端子は使用できなくなります。
※レグザブルーレイから〈レグザ〉へのダビングはできません。

DTCP-IP対応サーバーにダビングして
番組を共有する
〈レグザ〉から、ローカル暗号でUSBやLANハードディスクに録画されている番組をDTCP-IP方式で保護してDTCP-IP対応サーバー*1にダビング*2できます。ダビングされた番組は録画した〈レグザ〉以外にもさまざまなDTCP-IP対応テレビで共有して試聴できます。
*1) すべてのDTCP-IPサーバーにダビングできるわけではありません。
*2) 動作は番組のコピー制御情報に従います。1回のみコピー可能な番組ではムーブになります。







