東芝トップToshiba Digital DoorsREGZAトップ小型モデル | 機能

小型モデル 26C3700/19A3500 高性能を凝縮して、コンパクトにハイビジョンを映す。

  • コンセプト
  • 高画質・高音質
  • デザイン
  • 機能
  • 仕様
  • 機能別シリーズ比較

高品位なハイビジョン映像のために必要とされる機能をシンプルに凝縮。小型モデルにも妥協のない、先進の技術を結集。

【レグザリンク】多彩なエンターテイメントを身近な存在に

〈レグザ〉に接続した外部機器を、レグザリモコンひとつで、あたかも内蔵しているかのように操作することが可能。接続した機器に素早くアクセスして基本操作を簡単に行うことができます。

関連リンク接続確認済み機器

「レグザリンク」多彩なエンターテイメントを身近な存在に


レグザリンクで録る

メニュー画面で「録画する」を選ぶだけで〈ヴァルディア〉を起動して簡単に録画することが可能。レグザ番組表から録画予約を行うこともできます。

※ノートPC〈コスミオ〉での録画には対応していません。

レグザリンクで観る

デジタルレコーダーやノートPCに録画した番組の再生、パソコン内の映像や音楽・写真の鑑賞、DVDソフトの視聴もレグザリモコンで簡単操作。

レグザリンクで楽しむ

<レグザ>のリモコンで、接続したパソコンの電源オンやパソコン内コンテンツの再生、サラウンド機器の音量調整ができます。

【めざましタイマー】 [19A3500のみ]

日時・チャンネル・音量を設定し、目覚まし時計がわりにテレビをつけることが可能。見たい番組を忘れずに見るのにも便利です。

HDMI端子2系統搭載

「HDMI端子」イメージ図

映像・音声信号のデジタル接続を行うHDMI端子を2系統装備。
DVDプレーヤー・レコーダーや次世代ゲーム機など先進のデジタル機器との高画質接続が可能です。

26C3700/19A3500
HDMI v.1.3a with Lip Sync 端子となります。また、1080p(60p/24p)入力に対応しています。

※HDMIケーブルはHDMIロゴの表示があるケーブルをご使用ください。
 19A3500にて1080pの映像信号を入力する場合は、5m以下のケーブルをご使用ください。

【パソコン画面を映し出す】パソコン画面を〈レグザ〉の大画面で映せる

HDMI端子またはDVI端子付のパソコンと接続してパソコンの映像をテレビに映し出すことができます。
なお、19A3500ではアナログRGB(D-sub)端子搭載のPCも接続することができる「PCコネクト」に対応しております。
また、26C3700/19A3500ではPCの構成要素をそのままの解像度で表示する「Dot by Dot」表示ができ、PCの文字などの表示に適した「PCファインモード」を映像メニューに搭載しています。

パソコンとの接続図

表示はDot By Dotでクッキリ!

26C3700/19A3500では、1画素を1ドットで表示するため、精細感のあるくっきりした描写が可能。画素のすべてをスケーリング処理なしで表示することで、小さな文字も読みやすくなりました。 従来 → Dot By Dot表示
■対応している入力フォーマットは下記のとおりです。
  フォーマット名 表示解像度 垂直周波数または
リフレッシュレート
水平周波数 Pixel Clock 26C3700
19A3500
D-sub VGA 640x480 60Hz 31.469kHz 25.175MHz
72Hz 37.861kHz 31.500MHz
75Hz 37.500kHz 31.500MHz
SVGA 800x600 60Hz 37.879kHz 40.000MHz
72Hz 48.077kHz 50.000MHz
75Hz 46.875kHz 49.500MHz
XGA 1024x768 60Hz 48.363kHz 65.000MHz
70Hz 56.476kHz 75.000MHz
75Hz 60.023kHz 78.750MHz
WXGA 1280x768 60Hz 47.776kHz 79.500MHz
75Hz 60.289kHz 102.250MHz
1360x768 60Hz 47.712kHz 85.500MHz
SXGA 1280x1024 60Hz 63.981kHz 108.000MHz
HDMI 480i 720x480 59.94/60Hz 15.734/15.750kHz 27.000/27.027MHz
480p 720x480 59.94/60Hz 31.469/31.500kHz 27.000/27.027MHz
1080i 1920x1080 59.94/60Hz 33.716/33.750kHz 74.176/74.250MHz
720p 1280x720 59.94/60Hz 44.955/45.000kHz 74.176/74.250MHz
1080p 1920x1080 59.94/60Hz 67.433/67.500kHz 148.352/148.500MHz
23.98/24Hz 26.973/27.000kHz 74.176/74.250MHz
VGA 640x480 59.94/60Hz 31.469/31.500kHz 25.175/25.200MHz
72Hz 37.861kHz 31.500MHz
75Hz 37.500kHz 31.500MHz
SVGA 800x600 60Hz 37.879kHz 40.000MHz
72Hz 48.077kHz 50.000MHz
75Hz 46.875kHz 49.500MHz
XGA 1024x768 60Hz 48.363kHz 65.000MHz
70Hz 56.476kHz 75.000MHz
75Hz 60.023kHz 78.750MHz
WXGA 1280x768 60Hz 47.776kHz 79.500MHz
75Hz 60.289kHz 102.250MHz
1360x768 60Hz 47.712kHz 85.500MHz
SXGA 1280x1024 60Hz 63.981kHz 108.000MHz
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

* この表示解像度に関してのDot By Dot表示は対応しておりません。

※パソコンの出力を上記フォーマットに設定する必要があります。
※パソコンによっては映像が正しく表示されない場合があります。詳しくは、各パソコンメーカーへお問い合わせください。
※DVI端子との接続には市販のHDMI-DVI変換ケーブルをご使用ください。
 その際、同時に音声用コードを接続することで音声もお楽しみいただけます。
※映像周辺の一部が画面の外に隠れる場合があります。
※本機のHDMI端子が対応している音声信号

種類:リニアPCM、サンプリング周波数:48kHz/44.1kHz/32kHz

ゲームモード

「ゲームモード」イメージ図 テレビゲームに最適な画質と画面サイズに調整する、「ゲームモード」を搭載。ゲーム機の映像を画面に映すまでのタイムラグ(時間のずれ)が少なくなり、特にボタンを押すタイミングが重要になるゲームでは、より快適に楽しめます。
さらに26C3700/19A3500では、映像メニューから簡単に選択できる「新・ゲームモード」を搭載しています。

レグザ番組表・ファイン 新聞のテレビ欄のように見やすい7チャンネル6時間表示 26C3700のみ

「電子番組表」イメージ図


番組名だけでなく、番組内容の説明までも7チャンネル6時間分表示。
文字の大きさも変更でき、さらに番組表から番組を選ぶだけで録画予約することもできます。

機能詳細:レグザ番組表・ファイン

レグザ番組表 19A3500のみ

「電子番組表」イメージ図


新聞のテレビ欄と同様に横軸に放送局名を、縦軸に時刻を表示した見やすい番組表を搭載。番組選びや録画予約が簡単にできます。



キーワード

キーワード検索画面

気になるキーワードを入力すれば、約1週間先までのキーワードに関係する番組をピックアップしてリストで表示できます。



ジャンル検索

ジャンル検索画面

映画、スポーツ、ドラマなどのジャンルを指定すると、約1週間先までのジャンルに該当する番組を検索してリスト表示できます。


※地上・BS・110度CSデジタル放送の録画予約が可能。

※ このページの画像はすべてイメージです。

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