東芝トップToshiba Digital DoorsREGZAトップ小型モデル | 高画質・高音質

小型モデル 26C3700/19A3500/23C2000 高性能を凝縮して、コンパクトにハイビジョンを映す。

  • コンセプト
  • 高画質・高音質
  • デザイン
  • 機能
  • 仕様
  • 機能別シリーズ比較

〈レグザ〉ならではの高画質機能をコンパクトな小型モデルに惜しげもなく搭載。高画質という〈レグザ〉のアイデンティティを継承しています。

新メタブレイン・プロ

新メタブレイン・プロ基盤 〈レグザ〉の高画質を創り出す映像処理回路、「新メタブレイ・プロ」。「映像の東芝」の先進技術を結集し、映像の1枚1枚を画像として解析。人間の感性に基づいた調整をシーンが変わるたびにリアルタイムで行い、真に迫るリアルな映像美を描き出します。

※ 写真はZ2000シリーズ用の基板です。

多彩な高画質処理

質感リアライザー

「質感リアライザー」イメージ図 ヒストグラム解析により細部の緻密な映像描写を実現。輝度の高いハイライトシーンや画面の暗いシーンなどで効果的な映像処理を行なうことで、感性に訴えるリアルな“質感”を表現します。

その他の高画質化処理

「新カラーイメージコントロール・プロ」イメージ図
新カラーイメージコントロール・プロ

4096段階の濃度、2048段階の色相・明るさ制御に加え、64色*1ごとにRGBゲインを独立制御するなどの映像処理を実施。美しくリアリティに富んだ色表現を描き出します。

「バス幅14ビット精度高画質化処理」イメージ図
バス幅14ビット精度高画質化処理

従来比16倍*2の14ビット精度処理を実施(内部処理は最大18ビット)。映像の欠落やノイズの発生を抑え、アナログの持つ繊細な描写に限りなく近づくことが可能になりました。

「魔方陣アルゴリズム・プロ」イメージ図
魔方陣アルゴリズム・プロ*3

階調表現力を従来比4倍*4の4096階調まで高め、より緻密でなめらかなグラデーション描写が可能。微妙な色合いの夕映えなどもありのままの自然な濃淡で映し出します。

「MPEG-HDフルデコード」イメージ図
MPEG-HDフルデコード

デジタル放送信号の水平方向の画素を間引かないフルデコード処理を採用。
動物の毛並などの細かな一本一本の質感までも鮮明に精巧に再現します。

「新MPEGノイズリダクション」イメージ図
新MPEGノイズリダクション

動きの激しい部分のブロックノイズ、文字のエッジ部分などのモスキートノイズ、暗いシーンに発生しやすいランダムノイズを低減。動きのある映像もくっきりと再現します。

*1 低彩度映像では64の輝度階調。
*2 当社LZ150シリーズとの比較(LZ150シリーズは10ビット精度処理)。
*3 26C3700に搭載。
*4 当社LZ150シリーズとの比較。

【高画質映像を引き立てるキレのあるサウンド】

SRS対応スピーカー
SRSロゴ

※ SRS WOWと記号SRSはSRS Labs,Inc.の商標です。
SRS 3D

音の方向性などを補正し、適正なリスニングポジションを拡大。広い範囲で立体的な音を再現できます。

SRS TryBuss

パイプオルガンの重低音再生技法を応用。低音専用スピーカーやイコライザーがなくても、本体スピーカーのみでダイナミックな音声を再現します。

SRS FOCUS

音の補正をすることで人の声やドラマのセリフなどをクリアに再現します。

※ このページの画像はすべてイメージです。

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