フレームやスピーカー、CELLボックスユニットに至るまで統一性のある質感の高さは、今までのテレビとは違う世界観を予感させます。
アルマイト処理を施したアルミとスモーク素材とのコンビネーションで異素材が引き立てあう高品位な筐体デザインを実現。映像美に相応しい高音質実現のため、スピーカにもアルミを採用。セパレートBOX、リモコンも素材感を統一することで、システムとしての統一感を印象付ける。

照明の反射にも考慮したフレームの曲線には、アルミとスモーク素材を組み合わせ、異素材が引き立てあうメタルスキンデザインを採用。
スピーカーにもアルミ採用し、パネル部分とは分離。
人間の「脳」を想起させる造形と、「脳」に内蔵されたコンテンツを守る堅牢な質感表現により、CELLの圧倒的なパフォーマンスを「知性」として視覚化されたCELL BOXユニット。
如何なる時でも美しく佇むリモコン。使用シーンに応じて機能を選べる2段階スライド構造の採用。多機能をわかりやすく使いこなせるシンプル操作を実現。
CELLレグザの美しい造形を際立たせ、楽しみ方に多彩なバリエーションを与える3種類のセッティング・スタイル。
空間とインテリアに合わせて自由にコーディネートすることができます。
心地よい空間を広く端正に見せる、「壁寄せ」タイプ。
凛とした佇まいでCELLレグザを壁に沿わせる「壁寄せ」タイプ。床面のボードは光沢加工を施し、支柱はアルミニウム素材をヘアライン仕上げで整えています。配線を後部に格納することですっきりとした空間を創り上げます。
<FPT-KY55:オープン価格>
幅広いシチュエーションに調和する、「スタンド」タイプ
CELLレグザの設置場所を自由にする「スタンド」タイプ。ボードの表面にベゼル部と同じヘアライン加工を施し、統一感のあるトーンでまとめています。また平らなボード型の造形が、格調あるCELLレグザのフォルムを優美に見せます。
<FPT-TS55:オープン価格>
1枚の絵画を鑑賞するかのように飾る「壁掛け」タイプ。
ミニマルな空間設計を可能にする「壁掛け」タイプ。部屋の中に個性とアクセント与え、近未来的な空間を演出します。(壁掛け設置をする場合、壁面への配線工事などが必要になる場合があります。販売店および工事専門業者にご相談ください。)
<FPT-TA12:オープン価格>
CELLレグザと融合して重厚な存在感を宿す、「テレビ台」タイプも近日発売予定。
<RL-H150:オープン価格>
CELLレグザ専用の高性能リモコンは、操作性とデザイン性を両立させました。キー形状を見直し、タッチパッドを新装備して、指先での操作感を向上させています。 また、2段階スライド方式を採用し、使用状況に合わせてリモコン下部をスライドさせるキー操作に対応。ウェイトバランスを安定させたことで、横置きのままスライドを開いた状態でも傾いて倒れることがありません。
持ちやすさを徹底追求した「逆くさび型形状」
リモコン底面に逆くさび型を採用し、小さい手の人でも握りやすい形状を追求しました。手に持ったときの親指操作の可動領域も広げています。また卓上に置いたままでの操作もスムーズに行える仕様を実現しています。
直感操作を可能にしたタッチパッド
指先で触って操作ができるタッチパッド。ポインタ操作や文字入力に加え、ワンタッチリプレイ、ワンタッチスキップなどに対応しました。ボタンを押すよりもなめらかでスピーディな操作が可能です。
キーの文字を読みやすくするための「光沢素材」
キーの文字の視認性を上げるため、表面塗装に光沢素材を採用しました。手触りの良さや高品位な装いも両立しています。
使いやすさが向上したキー形状
キーを押す指の力の方向性に配慮し、キートップに傾斜をつけることで操作性を向上させています。また、科学的検証に基づいた文字サイズにより、暗所でも視認性に優れています。主要なキーに関しては、ハイコントラスト処理で特に強調しています。
2段階スライド方式
必要度に応じて使用したいボタンを引き出せる2段階スライド方式。通常時は、スライドを閉め、シンプルな形状のままお使いいただけます。
- *タッチパッド機能は1月末予定の放送波と専用サーバーによるダウンロードでバージョンアップ対応予定です。
※このページの画像はすべてイメージです。
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