放送時間という概念をも変えてしまう「タイムシフトマシン」。
内蔵ハードディスク2TBの領域に、地上デジタル放送8チャンネル分を同時に一時保管できます。 タイムシフトボタンを押すと、放送済み番組表が表示され、まる一日放送を遡って、見たい番組を視聴することが可能。テレビを見始めたのが番組の途中からであっても、簡単に時間を逆戻りして、番組を冒頭から視聴することができます。 また、タイムシフト設定をゴールデンタイムに限定すれば、約1週間分の各局のゴールデンタイム番組をいつでも見ることが可能となります。ネットサーフィンならぬ番組サーフィンの感覚でコンテンツを楽しむ時代になります。
- ※タイムシフトマシン用ハードディスクの空き容量が少なくなると、一時保存されている古い番組から自動的に削除されます。
なお録画した番組を内蔵の通常録画用ハードディスクおよび外付けのUSBハードディスクなどに移動(ムーブ)して保存することができます。 - ※「タイムシフトマシン」機能は同一時間帯の多チャンネル録画(設定した地上デジタル番組に限る)になります。
チャンネル別に録画時間を設定することはできません。 - ※タイムシフトマシン用ハードディスクは、USBハードディスクによる増設には対応していません。
- ※「タイムシフトマシン」機能を利用して視聴できる過去の番組は、機能を用いてお客様自身が設定して録画した番組に限ります。
番組を探す“楽しさ”を提案する「ローミングナビ」
CELLレグザにストックされた大量の番組を直感的な操作で探せる、娯楽性と機能性を兼ね備えた新感覚の番組検索機能を搭載しました。「ローミング ナビ」は、中央に表示されたコンテンツに対して、タイトル・人物・ジャンル・キーワード別に関連のあるコンテンツが環状に表示され、幅広い視野から番組を 探すことができます。今まで気づかなかったつながりで番組を発見できる可能性もあり、番組を探す“楽しさ”というCELLレグザ独自の価値を提案しています。 またリモコンの「カラーボタン(青)」を押せば、その番組に合わせた関連コンテンツの検索が行えます。
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※ 今後放送予定の番組はサムネイルが表示されません。
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※ 「ローミングナビ」で中心に表示されるコンテンツの周囲に表示される番組は、各番組情報等を東芝独自の方法で解析した結果に基づき、東芝独自の関連性評価技術を利用して表示されます。番組の製作者または提供者の指定に基づくものではありません。
現在放送中の地上デジタル放送7チャンネル分の番組映像を、各チャンネルの番組表上部にサムネイル動画で表示します。リアルタイムで放送の様子を見ながら、今見たい番組を簡単に探すことができます。
- ※内蔵/USBハードディスクに録画した番組・録画中の番組(追っかけ再生)・外部入力端子(LAN端子除く)経由の映像は全て視聴いただけます。
- ※BS・110度CSデジタル放送を2番組同時録画する場合、BS・110度CSデジタル放送は、録画しているチャンネルのみ選局・視聴いただけます。
パソコン用の外付けメディアとして最も普及しているUSBハードディスクを、ケーブル1本でつないで手軽にハイビジョン録画・再生が楽しめます。同時に2台の同時接続が可能(登録*1は8台)。
例えば、2TBのUSBハードディスク2台と1TBの内蔵ハードディスクの計5TBに地上デジタル放送を約526時間*2(TS録画)の録画ができます。
- *1 USBハードディスクを使用する際は、登録が必要です。新たに登録するとハードディスクに保存されている内容はすべて消去されます。
- *2 地上デジタル放送をTSモード(HDレード)で録画した場合の目安。※USBハブを使用しての接続には対応しておりません。
※このページの画像はすべてイメージです。
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