精巧な技術と感性が織りなすレグザの高画質。
ハイビジョン映像そのままの高精細映像を映し出します。
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〈レグザ〉の高画質を創り出す映像処理回路、「新メタブレイン・プロ」。「映像の東芝」の先進技術を結集し、映像の1枚1枚を画像として解析。人間の感性に基づいた調整をシーンが変わるごとにリアルタイムで行い、真に迫るリアルな映像美を描き出します。 |
おまかせドンピシャ高画質 視聴環境に適応した自動映像調整おまかせモード
設置場所の日の出、日の入り時間まで把握し、視聴環境に適応した自動映像調整機能を搭載しました。わずらわしい設定や専門的な操作をする必要がなく、常にふさわしい高画質を楽しめます。
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日中の明るいリビングでは、メリハリのある映像に 「あざやか」モードのように、メリハリがあり、色あざやかな、リビングの明るさに負けないくっきりとした映像に自動調整します。 |
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夜のリビングでは、繊細で落ち着いた映像に 夜の照明色に色温度を最適化し、「標準」モードのように、繊細で落ち着いた色づかい、お部屋の照度に合わせたまぶしすぎない明るさに自動調整します。 |
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暗いリビングで映画を見るときには、映画の質感を再現 フィルム検出で24コマ映画の質感を再現する「映画プロ」モードのように、暗部の緻密な部分まで再現する階調性と、自然な色合あいを再現。同時に、映画にふさわしい色温度に自動調整します。 |
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42V型/37V型にはワイドXGAパネルの約2倍、約207万の画素をもつフルHD液晶パネルを搭載。ハイビジョン放送(1920×1080i放送)の高精細映像をそのままの高画質で映し出します。 ※32C7000はワイドXGA液晶パネルを搭載。 |
【多彩な高画質処理】
質感リアライザー
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ヒストグラム解析により細部の緻密な映像描写を実現。輝度の高いハイライトシーンや画面の暗いシーンなどで効果的な映像処理を行なうことで、感性に訴えるリアルな“質感”を表現します。 |
その他の高画質化処理
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バス幅14ビット精度高画質化処理 従来比16倍*1の14ビット精度処理を実施(内部処理は最大18ビット)。映像の欠落やノイズの発生を抑え、アナログの持つ繊細な描写に限りなく近づくことが可能になりました。 |
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魔方陣アルゴリズム・プロ 階調表現力を従来比4倍*2の4096階調まで高め、より緻密でなめらかなグラデーション描写が可能。微妙な色合いの夕映えなどもありのままの自然な濃淡で映し出します。 |
*1 当社LZ150シリーズとの比較(LZ150シリーズは10ビット精度処理)。
*2 当社LZ150シリーズとの比較。
パラメトリックイコライザー内蔵のDSPを採用し、スリムスピーカの音質を最大限に引き出しました。さらに「Class-D デジタルパワーアンプ」内蔵で今まで以上に臨場感のあるサウンドを楽しむことができます。
Class-Dデジタルパワーアンプ
ハイエンドオーディオにも使われている高性能アンプで、引き締まった低音から伸びのある高音まで幅広い音響空間を満喫できます。
※このページの画像はすべてイメージです。
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