東芝の映像技術の結晶、“メタブレイン・プレミアム”と
緻密な動画を映し出す“10ビット駆動フルHDパネル”の組み合わせが、
かつてない臨場感のデジタル映像を映し出します。
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最新鋭の高画質技術を駆使して完成した半導体“パワー・メタブレイン”がさらに進化。高画質処理専用CPUに搭載するファームウェアを一新することで、映像の精細感・コントラスト・階調性が大幅に改善したのはもちろん、視聴環境に適応して自動的に映像を調整するおまかせモードを搭載しました。さらに、音響再現力やネットワーク機能の強化も実現しています。 |
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*32/37V型は「新メタブレイン・プロ」搭載
おまかせドンピシャ高画質
設置場所の日の出、日の入り時間まで把握し、視聴環境に適応した自動映像調整機能を搭載しました。わずらわしい設定や専門的な操作をする必要がなく、常にふさわしい高画質を楽しめます。
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日中の明るいリビングでは、メリハリのある映像に 「あざやか」モードのように、メリハリがあり、色あざやかな、リビングの明るさに負けないくっきりとした映像に自動調整します。 |
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夜のリビングでは、繊細で落ち着いた映像に 夜の照明色に色温度を最適化し、「標準」モードのように、繊細で落ち着いた色づかい、お部屋の照度に合わせたまぶしすぎない明るさに自動調整します。 |
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暗いリビングで映画を見るときには、映画の質感を再現 フィルム検出で24コマ映画の質感を再現する「映画プロ」モードのように、暗部の緻密な部分まで再現する階調性と、自然な色合あいを再現。同時に、映画にふさわしい色温度に自動調整します。 |
フルHDモーションクリア
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通常の2倍、毎秒120コマ表示で動画が滑らか 1秒間に60コマで送られてくるテレビ映像の間に、補間フレームを生成することで毎秒120コマ表示を実現。動きの速いシーンも、横方向・縦方向・斜め方向のそれぞれにおいて、残像の少ないクッキリとした映像で楽しめます。 |
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ハイビジョン放送(1920×1080i放送)と同じ約207万画素のフルHD液晶パネルを採用。120Hz倍速駆動による残像低減と、10ビット駆動による階調表現、色再現範囲を拡大した広色域バックライトによる色彩表現で、より高精細な映像を描き出します。 |
【多彩な高画質処理】
新パワー質感リアライザー
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1シーンごとにヒストグラムを作成し、映像信号を補正する質感リアライザーがさらに進化。肌の質感の表現力、雪のシーンなどの輝度の高い部分のわずかな白の違いや、暗い画像での黒髪などの質感表現力を高めました。 |
その他の高画質化処理
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バス幅14ビット精度高画質化処理 従来比16倍*1の14ビット精度処理を実施(内部処理は最大18ビット)。映像の欠落やノイズの発生を抑え、アナログの持つ繊細な描写に限りなく近づくことが可能になりました。 |
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魔方陣アルゴリズム・プロ 階調表現力を従来比4倍*2の4096階調まで高め、より緻密でなめらかなグラデーション描写が可能。微妙な色合いの夕映えなどもありのままの自然な濃淡で映し出します。 |
*1 当社LZ150シリーズとの比較(LZ150シリーズは10ビット精度処理)。
*2 当社LZ150シリーズとの比較。
パラメトリックイコライザー内蔵のDSPを採用し、スリムスピーカの音質を最大限に引き出しました。さらに「Class-D デジタルパワーアンプ」内蔵で今まで以上に臨場感のあるサウンドを楽しむことができます。
Class-Dデジタルパワーアンプ
ハイエンドオーディオにも使われている高性能アンプで、引き締まった低音から伸びのある高音まで幅広い音響空間を満喫できます。
※このページの画像はすべてイメージです。
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