J10Xシリーズ

快適・便利

利用シーンを考えてより使いやすくなった新リモコン
レグザリモコン

「レグザリモコン」イメージ ボタンや文字の大きさはもちろん、よく使うボタンを集約させて、より握りやすい形状へ改良するなど、レグザリモコンがさらに進化。デザインも新たに、利用シーンを考えて、より使いやすくなりました。
 
録画関連のボタンへ
すばやくアクセス
「録画関連のボタンへすばやくアクセス」イメージ
「録画リスト」や「番組表」など、録画に関連するボタンを中央に配置し、その部分のみ色を変更。中央のブラックエリアのみで録画関連の操作が楽にできるようになりました。
録画に関連する操作が
しやすい形状
「操作がしやすい形状」イメージ
録画に関するボタンの操作に適したグリップ形状(ホームポジション)を採用。手にフィットしやすいため、その他のボタンの操作も楽に行えます。
 
見やすく押しやすい
チャンネルキー
「チャンネルキー」イメージ
キートップに傾斜をつけ、さらに指の押す力の方向を考慮したキーのストローク方式を採用したことで、高い視認性と快適な操作性を実現しました。
快適に操作できる
ドーム型カーソルボタン
「ドーム型カーソルボタン」イメージ
ドーム型のカーソルボタン周りの形状や素材を変えることで、手元を確認することなく指先の感覚だけで直感的に画面を操作することが可能です。
 
タイムシフトリンクにも
すばやくアクセス
「タイムシフトリンク」ボタン」イメージ
「リンク」ボタンを押せば、すぐに過去番組表を4K解像度で表示。タイムシフトマシン内蔵の感覚で過去の番組が楽しめます。

※ レグザサーバーまたはタイムシフトマシン対応レグザ接続時。

向きの異なる
2つの赤外線発光部
赤外線の発光部を2つ搭載。それぞれが異なる方向に向いているため、リモコンを正確な角度でテレビに向けなくても、操作できます。
 
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番組表の文字がくっきり見やすい
4Kグラフィックス採用

「4Kグラフィックス採用」イメージ

1秒以内の起動が可能な「高速レグザ番組表」を4K表示に対応したことで、長い番組タイトルや番組内容、出演者などの情報をしっかり表示することが可能になりました。文字を小さくしても見やすいので、録画した番組を選ぶ際にも便利です。また、最大で9チャンネル12時間分の番組表を1つの画面で表示できるため、さらに番組を見つけやすくなりました。

※ すべての画面表示が4K解像度に対応しているわけではありません。

小さい文字も読みやすく
「朝の → 朝の」: イメージ

4K表示になったことで、文字の精細感がアップ。
小さい文字でも読みやすいので、
番組を選ぶ際も探しやすくなりました。

※ 画像はイメージです。

1秒以内の高速起動を実現

「高速起動を実現」イメージ

起動時間を大幅に短縮し、素早い番組表表示を実現。ストレスなく操作できます。さらに番組選択やページ切り替えをスムーズに行うことができ、番組を録画予約する際にも素早く快適に設定可能です。

高速ミニ番組表

「高速ミニ番組表」イメージ

2時間分の番組表を画面下部に表示。見ている番組の音と映像を楽しみながら、他の番組をチェックすることができます。

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2番組を1つの画面で同時に鑑賞
ダブルウインドウ2

「ダブルウインドウ2」イメージ

地上デジタル放送を2番組同時に鑑賞することが可能。2つの画面の縮小・拡大*1や、副画面の音声をヘッドホーンで聞くことができます*2

*1)左画面は初期サイズから拡大のみ、右画面は初期サイズから縮小のみ対応。

*2)録画中は非対応。

ネット・ダブルウインドウ

「ネット・ダブルウインドウ」イメージ

テレビ番組とインターネット画面の同時表示が可能。番組を見ながら、番組に関するさらに詳しい情報もインターネットで同時にチェックできます。

※ 画像はイメージです。

●2画面表示できる組み合わせ

左画面 右画面
放送 放送、外部入力
外部入力 放送
録画番組再生 放送、外部入力

※ HDサイズ(1920×1080画素)よりも解像度の大きい信号の映像は、2画面にできません(メッセージが表示され、黒い画面になります)。

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ホームネットワーク上の動画が楽しめる
LANハードディスク再生対応

パソコンなどでホームネットワーク上にあるLANハードディスクに保存したムービーカメラの動画やデジタル一眼レフカメラなどで撮影した画像を、レグザで再生して楽しめます。

※ 対応フォーマット:[動画]MPEG2形式、MP4形式  [写真]JPEG準拠(JFIF ver 1.02準拠)・最大4096×4096

※ LANハードディスクを接続してテレビ番組を録画/再生することはできません。

※ コンテンツによっては、再生することができない場合があります。

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ワイヤレスで家庭内ネットワークに接続できる
無線LAN対応

  • WiFi CERTIFIED

ネットワーク接続に必要な無線LANを内蔵。Wi-Fiなどですでに無線LANをお使いのご家庭なら、機器を追加しなくてもテレビをネットワークに接続できます。

※ 本機能の注意事項については、[無線LAN機器使用上の注意事項]をご覧ください。

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自動的に再生メニューを表示
オートメディアプレーヤー

音楽再生

動画再生

写真再生

USB機器やSDメモリカードに記録された音楽ファイルを簡単に再生可能。レグザの高音質スピーカーで楽しむことができます。

SDメモリカードに記録されたデジタルビデオカメラのハイビジョン映像*を「オートメディアプレーヤー」から手軽にレグザで再生することができます。

デジタルカメラなどで撮影した映像をUSB機器やSDメモリカードに記録し、簡単にレグザの大画面で楽しめます。

※ 対応フォーマット:MP3、MP4(AAC)。

* 本機能を使用する場合、ホームネットワーク(LAN)を構築し、各機器を接続する必要があります。

※ 対応フォーマット:MP4。

*一部のAVC動画に対応しています。

※ 対応フォーマット:[USB機器・SDメモリカード]JPEG(Exif ver 2.2)準拠。

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放送電波で補正する「放送電波時計*」で正確な時刻を確認できる
-大きな表示でとても見やすい- いつでも時計

画面に時刻を表示します。デジタル放送波上の時刻情報を利用した時計機能で、いつでも正確な時刻を確認可能。時刻表示のない番組を視聴する際も時刻がすぐにわかります。

* 標準電波を受信する電波時計ではありません。時刻表示に最大で2秒程度の誤差が生じる場合があります。

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テレビを消し忘れた時も安心
オフタイマー

設定しておいた時刻になると、自動的に電源が切れるオフタイマー機能を搭載。うっかりテレビを消し忘れてしまった時でも安心です。また、アラーム機能も搭載しているため、テレビを目ざまし時計代わりとしても使えます。

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バックライトの明るさを制御して2段階で節電できる
節電モード

バックライトの明るさを制御することでテレビの節電ができます。画面の明るさを抑える「節電1」、「節電1」よりもさらに明るさを抑える「節電2」の2段階の節電メニューを搭載。節電モードにした場合でも画面の明るさに適した画質に自動調整されるため、美しい映像で楽しむことができます。

※ 「映像メニュー」が「ライブプロ」「映画プロ」「写真」「モニターD93」「モニターD65」の場合、画質は変わりません。

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[無線LAN機器使用上の注意事項]

  • ●この機器の使用周波数帯では、電子レンジなどの産業・科学・医療用機器のほか工場の製造ラインなどで使用されている移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)および特定小電力無線局(免許を要しない無線局)ならびにアマチュア無線局(免許を要する無線局)が運用されています。
  • 1. この機器を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局および特定小電力無線局ならびにアマチュア無線局が運用されていないことを確認してください。
  • 2. 万一、この機器から移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合には、速やかに使用周波数を変更するかまたは電波の発射を停止したうえ、下記連絡先にご連絡いただき、混信回避のための処置など(例えば、パーティションの設置など)についてご相談してください。
  • 3. その他、この機器から移動体識別用の特定小電力無線局あるいはアマチュア無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きた時は、次の連絡先へお問い合わせください。
    連絡先:「東芝テレビご相談センター」(別ウインドウで開きます)
  • ●本機背面の定格銘板に記載されている周波数表示は、以下の内容を示しています。

「周波数表示」イメージ

[無線LAN製品ご使用時におけるセキュリティに関するご注意]

無線LANでは、LANケーブルを使用する代わりに、電波を利用してパソコンなどと無線LANアクセスポイント間で情報のやり取りを行うため、電波の届く範囲であれば自由にLAN接続が可能であるという利点があります。
その反面、電波はある範囲内であれば障害物(壁など)を越えてすべての場所に届くため、セキュリティに関する設定を行っていない場合、以下のような問題が発生する可能性があります。

通信内容を盗み見られる
悪意ある第三者が、電波を故意に傍受し、「IDやパスワードまたはクレジットカード番号などの個人情報」「メールの内容」などの通信内容を盗み見られる可能性があります。
不正に侵入される
悪意ある第三者が、無断で個人や会社内のネットワークへアクセスし、「個人情報や機密情報を取り出す(情報漏洩)」「特定の人物になりすまして通信し、不正な情報を流す(なりすまし)」「傍受した通信内容を書き換えて発信する(改ざん)」「コンピュータウィルスなどを流しデータやシステムを破壊する(破壊)」などの行為をされてしまう可能性があります。

本来、無線LAN製品は、セキュリティに関する仕組みを持っていますので、その設定を行って製品を使用することで、上記問題が発生する可能性は少なくなります。
セキュリティの設定を行わないで使用した場合の問題を充分理解したうえで、お客様自身の判断と責任においてセキュリティに関する設定を行い、製品を使用することをお奨めします。

※このページの画像はすべてイメージです。

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