M500Xシリーズ

“簡潔な美”を追求した洗練のデザイン
デザインコンセプト

「デザインコンセプト」 : イメージ

機能性と上質感を両立した“簡潔な美”を表現しました。インテリアとの親和性を意識した住空間を構成する水平・垂直を基調とし、映像と音をスリムな一枚板に包み込んだミニマルな造形。無駄を削ぎ落とすことで実現した飽きのこない洗練のデザインが、視聴を邪魔することなく映像の魅力を引き立てます。40V型では、リビングに際立つホワイトタイプをご用意。視聴をしていない時でも、その佇(たたず)まいが、お部屋に上質感を演出します。

「上質感を表現したクローム仕上げリアルメタルスタンドと、画面に集中できる狭額ベゼル」 : イメージ
上質感を表現したクローム仕上げリアルメタルスタンドと、画面に集中できる狭額ベゼル。
「プレミアム感を演出するなめらかな質感」 : イメージ
プレミアム感を演出するなめらかな質感。
このページのトップへ

省スペース設計が叶える
サイズアップの目安

今より数インチ程度大きいテレビを設置するだけでは、画面上辺の高さは今よりも低くなり、画面中心・目線の位置も低くなるため、大画面を実感し辛くなります。

例)従来機種の32から40型にサイズアップした場合

「例)従来機種の32型から40型にサイズアップした場合」 : イメージ

今より10インチ以上大きなテレビにすることで、画面上辺の高さが高くなり、見上げる姿勢でご視聴頂けるため、大画面の迫力を楽しむことができます!

例)従来機種の26型から40型にサイズアップした場合

「例)従来機種の26型から40型にサイズアップした場合」 : イメージ

また、ナローベゼルの採用による省スペース設計で、従来機種よりもフレーム幅が細いため、今とほぼ同じ設置スペースで、見易い10インチ以上大きなテレビを設置することが可能です。

58V型

「今より狭いスペースで58型にインチアップ可能!」 : イメージ

今より狭いスペースで
58型にインチアップ可能!

「10インチ以上のインチアップで大画面の迫力を体感できる!」 : イメージ

従来機種の42型からインチアップ!
(42P4000:幅131.8cm/高さ80.2cm/2003年)

50V型

「今より狭いスペースで50型にインチアップ可能!」 : イメージ

左右約10cmずつあれば
50型にインチアップ可能!

「10インチ以上のインチアップで大画面の迫力を体感できる!」 : イメージ

従来機種の37型からインチアップ!
(37C3000:幅92.0cm/高さ66.1cm/2007年)

40V型

「左右約4cmずつあれば40型にインチアップ可能!」 : イメージ

左右約4cmずつあれば
40型にインチアップ可能!

「10インチ以上のインチアップで大画面の迫力を体感できる!」 : イメージ

従来機種の26型からインチアップ!
(26L4000:幅82.0cm/高さ54.7cm/2003年)

※ このページの「4K」画素数はすべて3840×2160です。

※ このページに記載されている社名・商品名・サービス名などは、それぞれ各社が商標として使用している場合があります。

※このページの画像はすべてイメージです。

ページトップへ