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M500Xシリーズ

クリアダイレクトスピーカーとイコライザーによる
繊細で豊かな音質表現
レグザダイレクトオーディオシステム

迫力のサウンドがダイレクトに耳に届く
クリアダイレクトスピーカー

「クリアダイレクトスピーカー」 : イメージ

スピーカーをテレビの正面向きに設置したことで、さらなる高音質を実現。クリアなサウンドがダイレクトに耳に届きます。音声が聞き取りやすいのはもちろん、映画やドラマなどでは臨場感あふれるサウンドが楽しめます。

繊細で豊かな音質を実現
レグザサウンドイコライザー アドバンス

低音域から高音域までの1700バンドを超えるイコライザーで緻密な補正を行い、スピーカーのポテンシャルを発揮させ、豊かな音質を実現します。

合計1792バンドの制御によって従来比4倍*の高分解能で補正し、
フラットで明瞭な音質再生を実現。

「レグザサウンドイコライザー アドバンス」 : イメージ

* 2013年度機種のZ8Xシリーズとの比較。 ※ グラフはイメージです。

その他高音質の仕組み

音楽番組をキレのあるサウンドで
楽しめる
インパルス再現技術
  心地よいリスニングエリアを
拡大
3次元空間測定×時間軸解析=4次元補正技術
FIR(finite impulse response)フィルターによる高精度な周波数軸補正と時間軸補正を行い、インパルスレスポンスを改善。ギターやドラムのアタック音まで忠実に再現します。   スピーカー前面の空間を立体的に測定する3次元空間測定とそこから抽出されたデータを時間軸で解析することで、聴覚心理に基づいたサウンド補正が可能。指向特性により発生するピークを抑えリスニングエリアを拡大。部屋内の広いエリアで心地よいサウンドを楽しめます。
「従来」 : イメージ   「従来」 : イメージ
「共鳴成分低減処理」 : イメージ   「ピークホールド空間平均処理」 : イメージ
画面から聞こえてくるような
音像再現
音像補正技術
  筐(きょう)体の共鳴による
不快音を低減
筐(きょう)体共鳴不快音低減技術
仮想音源シミュレートに基づいた音像補正技術により不明瞭な音像定位を改善。スピーカー位置ではなく、画面から音が聞こえるような自然な音像再生を可能とし、映像と音声が融合した違和感のない再生を実現しました。   時間軸解析を加え、筐(きょう)体共鳴成分を効果的に抑制。従来は困難だった筐(きょう)体の共鳴による不快な音を排除することで、ノイズの少ないクリアなサウンドを実現しました。
「従来」 : イメージ   「従来」 : イメージ
「音像補正処理」 : イメージ   「筐体共鳴ホールド空間平均処理」 : イメージ

ボタン1つで人の声が聞き取りやすくなる
クリア音声

「クリア音声」 : イメージ

東芝独自*の音源分離技術により、リモコンのボタン1つで人の声が聞き取りやすいように音声を再構築。映画やドラマではセリフを明瞭に、バラエティ番組では背景音を抑え、深夜の小音量でもはっきり聞き取りやすい音声をお届けします。

* 特許出願中

※ 映像メニューが「ゲーム」「モニター/PC」の場合は切り替えられません。

  • 映画やドラマでは
    セリフを明瞭に

    「映画やドラマではセリフを明瞭に」 : イメージ
  • バラエティ番組では背景音を
    抑えて音声をクリアに

    「バラエティ番組では背景音を抑えて音声をクリアに」 : イメージ
  • 音量を抑えても
    聞き取りやすい音声に

    「音量を抑えても聞き取りやすい音声に」 : イメージ

レグザサウンドシステムRSS-AZ55との連携でさらに高音質を楽しめる
シンクロドライブ方式

「シンクロドライブ方式」 : イメージ

※画像はイメージです。

別売りのレグザサウンドシステム「RSS-AZ55」との組み合わせによって、メインスピーカーを高音域専用として同時に鳴らすシンクロドライブ方式を搭載。より繊細な高音域再生が可能となり、サウンドシステム単独使用時に比べ、音質が向上します。

  • サウンドシステム設定

    「サウンドシステム設定」 : イメージ

    サウンドシステムの音声設定をテレビのリモコンで設定可能

  • シンクロドライブ方式

    「シンクロドライブ方式」 : イメージ

    テレビのメインスピーカーを高音域専用としてサウンドシステムを同時に鳴らし、より繊細な高音域再生を実現

レグザサウンドシステム RSS-AZ55 レグザを、もっといい音で。

※ このページに記載されている社名・商品名・サービス名などは、それぞれ各社が商標として使用している場合があります。

※このページの画像はすべてイメージです。

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