TOSHIBA

テレビ レグザ

  • 機能
  • 快適・便利

録画したSeeQVault™対応USBハードディスクを別の対応機器*1でも楽しめる

SeeQVault™対応

  • SeeQVault™

これまではUSBハードディスクやSDメモリカードに録画した番組は、録画した機器でしか再生できませんでした。「SeeQVault™(シーキューボルト)」に対応することにより、対応のUSBハードディスクやSDメモリカードに録画した番組を、別の対応機器*1でも楽しめるようになります。

SeeQVault™非対応の場合

USBハードディスクに録画した番組を…

これまで接続していなかったテレビやレコーダーに接続しても再生できない

「SeeQVault™非対応の場合」 イメージ

USBハードディスクに録画した番組を、SeeQVault™対応のUSBハードディスクやSDメモリカードにSeeQVault™形式で記録すると、別の対応機器*1に接続してすぐに再生できます。将来テレビを買い替える時も、簡単に録画番組を引っ越しできます*2。また、対応レコーダーに接続すれば録画番組をブルーレイディスクに残すことも可能です。さらに、レコーダー*3でSeeQVault™対応のUSBハードディスクにバックアップした番組も、対応のレグザに接続して再生することができます。また、SeeQVault™対応のSDメモリカードにSeeQVault™形式で録画した番組を記録*4することで、スマートフォンやタブレットなど*5を使って外出先でも視聴できます。

* 本機は, SDメモリカードスロット端子は搭載しておりません。側面のUSB端子にSeeQVault™対応microSDカードリーダーを接続してください。

※ ご利用にはソフトウェアのバージョンアップが必要な場合があります。

※ SeeQVault™は、地上デジタル放送など録画した番組を、録画した機器以外でも楽しむことができるようにするコンテンツ保護技術です。ただし、SeeQVault™対応機器でもデータの記録フォーマットなどが異なる場合もあり、他社製のSeeQVault™対応機器での動作を保証するものではありません。

※ 4K録画番組はSeeQVault™形式に変換できないため、引っ越しはできません。

録画した番組を外出先に持ち出して楽しめる!

「録画した番組を外出先に持ち出して楽しめる!」 イメージ

録画した機器とは別の機器*1でも再生できる!

  • テレビを買い替えても!

    録画した番組の引っ越し*2が簡単

    「テレビを買い替えても!」 イメージ
  • 別の部屋のテレビ*7/
    レコーダー*3/
    PC*8でも!

    録画したSeeQVault™対応
    USBハードディスクをSeeQVault™対応の接続機器*1につないですぐ再生

    「テレビを買い替えても!」 イメージ

レグザ
なら!

SeeQVault™対応USBハードディスク1台に、
通常録画コンテンツ(ダビング10など)と、
SeeQVault™対応変換コンテンツが、混在保存可能!

2つのメリット 他機器へダビングしたい通常録画形式(ダビング10など)の保存が便利! 別のSeeQVault™対応機器で見たい番組はSeeQVault™形式に保存!
「2つのメリット」 イメージ

*1)対象はSeeQVault™対応の東芝ブランドのテレビやレコーダー、PCであり、他社機器への動作を保証するものではありません。また、レグザでの録画時は通常録画番組として録画されますので、録画後にSeeQVault™形式へ変換する必要があります。

*2)SeeQVault™対応の東芝ブランドのテレビやレコーダー、PCが対象です。対応のUSBハードディスクやSDメモリカードには、引っ越し用としてSeeQVault™形式で記録しておく必要があります。

*3)対象はSeeQVault™対応のレグザサーバー/レグザブルーレイです。

*4)レグザでの録画時は通常録画番組として録画されますので、録画後にSeeQVault™形式へ変換する必要があります。録画番組を他の機器で視聴する場合、対応のUSBハードディスクやSDメモリカードにはSeeQVault™形式で記録しておく必要があります。

*5)すべての機器での動作を保証するものではありません。また、視聴にはSeeQVault™対応のSDメモリカードリーダーなどの機器とSeeQVault™対応プレーヤーアプリが必要です。

*6)通常録画番組として録画されますので、SeeQVault™形式へ変換する必要があります。SeeQVault™形式の番組に変換するとダビング10非対応の番組となり、ムーブのみ可能となります。

*7)対象はSeeQVault™対応のレグザです。

*8)dynabook対応機種:詳しくはdynabook.com(別ウインドウが開きます)サイトにてご確認ください。

*9)通常録画形式の録画番組もSeeQVault™形式に変換しながらダビングできます。

自由にコンテンツを持ち歩く レグザとSeeQVault™連携 ご利用ガイド

あなたの「声」で操作ができる!

Google アシスタントを搭載したスマートスピーカー連携

  • works with the Google Assistant

スマートスピーカーに話しかけることで、チャンネルの変更、録画番組を始めから見る「始めにジャンプ」の操作、音量調整や入力切り換えなど、さまざまな操作を行うことができます。

※ スマートスピーカー連携についてはくわしくは、「レグザクラウドサービスTimeOnよくあるご質問」をご確認ください。

スマートスピーカー連携設定方法

  • スマートフォン側の設定
    1. セットアップ済のスマートスピーカー( Google Home デバイス )と、Google Home アプリをインストールしたスマートフォンを用意します。
    2. スマートスピーカーに向かって「レグザにつないで」と話しかけ、スマートフォンの Google Home アプリに表示された「レグザとリンク」を選び、連携コード入力画面を表示させます。
    3. テレビ側の8桁の連携コードを入力画面に入力して、「登録」を選択します。
  • レグザ側の操作
    1. レグザの「みるコレ」画面(リモコンの「みるコレ」ボタンを押して表示)で、「クラウド設定」> 「スマートスピーカー連携設定」> 「スマートスピーカー連携」を選び、スマートスピーカー用連携コード(8桁)を表示します。
    2. 上図の8桁の連携コードはAの入力画面に入力します。

    ※ クラウドサービスを初めて利用する場合、最初にクラウドサービスの設定が始まります。ネットワークサービス利用設定とTimeOn利用規約への同意を含め、画面に従って完了させてください。

    ※ 連携コードの有効時間は10分間です。有効期限が切れた場合は、レグザの連携コード表示横にあるボタンを押して再発行してください。

多彩なコンテンツをより自由に楽しむ

「スカパー!ハイブリッド」対応

  • スカパー!Hybrid

BS/110度CS放送サービス「スカパー!」を視聴中にテレビのリモコンのdボタンを押すだけで、BS放送とCS放送を横断する画像つきシームレスEPG(番組表)から見逃し視聴、視聴・録画予約など、「スカパー!ハイブリッド」の便利な機能をお使いいただけます。

をクリックすると別ウインドウが開きます。

※ 「スカパー!ハイブリッド」の利用にはインターネット接続が必要です。

※ 「スカパー!ハイブリッド」はハイブリッドキャストを利用したサービスです。

「スカパー!プレミアムサービスLink」LAN視聴/録画番組LAN再生

  • スカパー!

スカパー!プレミアムサービスチューナーで受信した放送中の番組のLAN視聴や、スカパー!プレミアムサービスチューナーからレグザサーバー/レグザブルーレイに録画された番組の再生が可能です。さまざまなコンテンツを好きな時に、ご自宅の好きな場所で楽しむことができます。

※ ラジオ番組には対応していません。

※ 放送中の番組のLAN視聴に対応しているチューナーは、「TZ-WR500P」です(2015年7月現在)。

※ 録画番組のLAN再生に対応しているチューナーは、「TZ-WR500P」「TZ-WR320P」「TZ-WR325P」です(2015年7月現在)。

※ スカパー!プレミアムサービスLinkを視聴・録画するには、別途スカパー!プレミアムサービスLink対応チューナーとアンテナ、「スカパー!プレミアムサービス」の契約、および「スカパー!プレミアムサービスLink」視聴・録画・LAN配信対応機器が必要です。なお、「スカパー!プレミアムサービスLink録画」したAVCタイトルを記録したディスクは、「スカパー!プレミアムサービスLink録画」対応機器でしか再生できません。本機能の利用には家庭内LAN環境が必要です。

利用シーンを考えてより使いやすくなった

レグザリモコン

ボタンの文字の大きさはもちろん、配置や色分け、ボタンの傾斜角にもこだわったレグザリモコン。テレビだけでなく、他の機器との連携にも使いやすくなりました。

  • 「レグザリモコン」 イメージ
    • 「見やすく押しやすいチャンネルキー」 イメージ

      見やすく押しやすいチャンネルキー

      キートップに傾斜をつけ、さらに指の押す力の方向を考慮したキーのストローク方式を採用したことで、高い視認性と快適な操作性を実現しました。

    • 「テレビ視聴をサポートするボタンを大型化」 イメージ

      テレビ視聴をサポートするボタンを大型化

      聞き取りやすい音声を実現した「クリア音声」、世界中で楽しまれている「Netflix」のボタンを大型化。操作を簡単にするとともに、より楽しく快適なテレビ視聴をサポートします。

      * 「NETFLIX」のご利用には契約・使用料などが別途必要です。なお、4K HDRコンテンツの視聴には、4Kコンテンツの視聴 に対応した料金プランの契約が必要です。

    • 「「次みるナビ」からさまざまな番組関連情報にアクセス」 イメージ

      「次みるナビ」からさまざまな番組関連情報にアクセス

      「次みるナビ」ボタンなどの搭載により、番組関連情報等などをダイレクトに表示できます。出演者情報、シーンリスト、パック一覧など、「みるコレ」ベースの機能切り替えが可能です。

    • 「快適に操作できるドーム型カーソルボタン」 イメージ

      快適に操作できるドーム型カーソルボタン

      ドーム型のカーソルボタン周りの形状や素材を変えることで、手元を確認することなく指先の感覚だけで直感的に画面を操作することが可能です。

    • 「タイムシフトマシン関連機能にもすばやくアクセス」 イメージ

      録画関連のボタンへすばやくアクセス

      「録画リスト」や「番組表」など、録画に関連するボタンを中央に配置し、その部分のみ色を変更。中央のブラックエリアのみで録画関連の操作が楽にできます。

    • 「タイムシフトリンクにもすばやくアクセス*」 イメージ

      タイムシフトリンクにもすばやくアクセス

      「タイムシフトリンク」ボタンを押せば、タイムシフトマシンの様々な機能を選択可能。テレビのリモコンだけで、レグザサーバーのタイムシフトマシン機能を快適に操作できます。

      * レグザサーバーまたはタイムシフトマシン対応レグザ接続時。

番組表の文字がくっきり見やすい

4Kグラフィックス採用

番組表が4K表示に対応したことで、内容、出演者などの情報をしっかり表示することが可能。文字を小さくしても見やすいので、録画した番組を選ぶ際にも便利です。また、最大で9チャンネル12時間分の番組表を1つの画面で表示できるため、さらに番組を見つけやすくなりました。

「4Kグラフィックス採用」 イメージ

※すべての画面表示が4K解像度に対応しているわけではありません。

小さい文字も読みやすく

「小さい文字も読みやすく」 イメージ

4K表示になったことで、文字の精細感がアップ。
小さい文字でも読みやすいので、番組を選ぶ際も探しやすくなりました。

  • 素早い起動時間を実現

    素早い番組表表示を実現。ストレスなく操作できます。さらに番組選択やページ切り替えをスムーズに行うことができ、番組を録画予約する際にも素早く快適に設定可能です。

    「素早い起動時間を実現」 イメージ
  • 高速ミニ番組表

    2時間分の番組表を画面下部に表示。見ている番組の音と映像を楽しみながら、他の番組をチェックすることができます。

    「高速ミニ番組表」 イメージ

ワイヤレスで家庭内ネットワークに接続できる

無線LAN対応

  • Wi-Fi

ネットワーク接続に必要な無線LANを内蔵。Wi-Fi®などですでに無線LANをお使いのご家庭なら、機器を追加しなくてもテレビをネットワークに接続できます。

※本機能の注意事項については、[無線LAN機器使用上の注意事項]をご覧ください。

最新の4K映像フォーマットに対応

4K 60p信号入力対応 / HDCP2.2対応

「4K 60p 4:2:2 12bit入力」および「4K 60p 4:4:4 8bit入力」に対応。4K解像度で毎秒60コマの映像信号をHDMI®ケーブル1本で入力することができ、よりなめらかな映像が楽しめます。また、HDCP2.2で著作権保護されているコンテンツの再生にも対応しています。

※ HDMI®4K入力については、すべての4K入力映像の表示を保証するものではありません。

4K映像やハイビジョン映像を高品位に再現

4系統のHDMI®入力端子

HDMI®に対応し、再生するコンテンツに応じて適した画質で映し出します。4K対応ビデオカメラで撮影した4K映像を本機で表示したり、光デジタル端子への接続が必要だったオーディオ機器への接続(ARC)がHDMI®ケーブル1本で可能。レコーダーなどの操作もできるレグザリンク・コントローラにも対応しています。

4K映像入力対応

入力方法 コンテンツ
保護技術
画面サイズ フレームレート カラーフォーマット ビット深度
HDMI®入力1、2、3、4(HDMI®ケーブル×1本) HDCP2.2 3840x2160p 59.94/60Hz RGB / YCbCr 4:4:4 8bit
YCbCr 4:2:2 8/10/12bit
YCbCr 4:2:0 8/10/12bit
3840x2160p 23.98/24/29.97/30Hz RGB / YCbCr 4:4:4 8/10/12bit
YCbCr 4:2:2 8/10/12bit
4096x2160p 23.98/24/29.97/30Hz RGB / YCbCr 4:4:4 8/10/12bit
YCbCr 4:2:2 8/10/12bit

※ 4K映像対応機器との接続に使用するHDMI®ケーブルは、HDMI®ロゴの表示があるHigh Speed HDMI® Cableケーブル(4K対応品)をご使用ください。

※ HDMI®の入力については、すべてのHDMI®機器との接続を保証するものではありません。

※ ARC(オーディオリターンチャンネル)対応はHDMI®入力端子1系統のみです。
HDMI®ケーブルは、HDMI®ロゴの表示があるHigh Speed HDMI® Cableケーブルをご使用ください。

※ レグザリンク・コントローラについて詳しくは、「レグザリンク・コントローラ」をご覧ください。

PCの4K出力にも対応。レグザをパソコンのモニターとして使える

PCコネクト

パソコンと接続してレグザを大画面モニターとして使用できます。4K出力対応PCともHDMI®ケーブル1本で接続でき、4K解像度でのPCモニタとしても利用可能。より美しいパソコンの画像や映像を楽しめます。

* HDMI®による4K映像出力に対応したPC。

※ 4K映像対応機器との接続に使用するHDMI®ケーブルは、HDMI®ロゴの表示があるHigh Speed HDMI® Cable(4K対応品)をご使用ください。

※ HDMI®の入力については、すべてのHDMI®機器との接続を保証するものではありません。

※ パソコンによっては映像が正しく表示されない場合があります。詳しくは、各パソコンメーカーにお問い合わせください。

※ レグザのHDMI®入力端子が対応している音声信号:リニア PCM、サンプリング周波数48kHz/44.1kHz/32kHz。パソコンのグラフィックモードによっては鮮明に映らない場合があります。

放送電波で補正する「放送電波時計」で正確な時刻を確認できる

-大きな表示でとても見やすい- いつでも時計

画面に時刻を表示します。デジタル放送波上の時刻情報を利用した時計機能で、いつでも正確な時刻を確認可能。時刻表示のない番組を視聴する際も時刻がすぐにわかります。

* 標準電波を受信する電波時計ではありません。時刻表示に最大で2秒程度の誤差が生じる場合があります。

テレビを消し忘れた時も安心

オフタイマー

設定しておいた時刻になると、自動的に電源が切れるオフタイマー機能を搭載。うっかりテレビを消し忘れてしまった時でも安心です。

バックライトの明るさを制御して2段階で節電できる

節電モード

バックライトの明るさをおさえることでテレビの節電ができます。画面の明るさをおさえる「節電1」、「節電1」よりもさらに明るさをおさえる「節電2」の2段階の節電メニューを搭載。節電モードにした場合でも画面の明るさに適した画質に自動調整されるため、美しい映像で楽しむことができます。

※ 「映像メニュー」が「ライブ」「映画」の場合、画質は変わりません。

※ 「節電1」「節電2」にすると、画面の明るさが暗くなります。

大画面&高画質を楽しみながら、電力も節約できる

省エネ設計

58V型M510Xは、日本工業規格(JIS)に基づき表示した年間消費電力量が107kWh/年で、省エネルギーラベリング制度の省エネ基準達成率251%の高い省エネ性能を実現。「統一省エネルギーラベル」の多段階評価制度において、五つ星を達成しました。高画質にも関わらず、省エネ設計を実現した58V型M510Xなら、大画面で4K高画質の映像美を楽しみながら、消費電力も節約することができます。

「省エネ設計」 イメージ

* 「エネルギー消費機器の小売の事業を行う者が取り組むべき措置(平成28年3月1日経済産業省告示第40号)」で液晶テレビの省エネルギー達成率246%以上が五つ星の評価であると記載。(2017年3月1日現在。)

[無線LAN機器使用上の注意事項]

● この機器の使用周波数帯では、電子レンジなどの産業・科学・医療用機器のほか工場の製造ラインなどで使用されている移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)および特定小電力無線局(免許を要しない無線局)ならびにアマチュア無線局(免許を要する無線局)が運用されています。

1. この機器を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局および特定小電力無線局ならびにアマチュア無線局が運用されていないことを確認してください。

2. 万一、この機器から移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合には、速やかに使用周波数を変更するかまたは電波の発射を停止したうえ、下記連絡先にご連絡いただき、混信回避のための処置など(例えば、パーティションの設置など)についてご相談してください。

3. その他、この機器から移動体識別用の特定小電力無線局あるいはアマチュア無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きた時は、次の連絡先へお問い合わせください。
連絡先:「東芝テレビご相談センター

● 本機背面の定格銘板に記載されている周波数表示は、以下の内容を示しています。

2.4GHz帯を使用 変調方式がDSSSとOFDM方式 電波干渉距離40m以下 全帯域を使用し、かつ移動体識別装置の帯域を回避可能であることを意味する。
[無線LAN製品ご使用時におけるセキュリティに関するご注意]
無線LANでは、LANケーブルを使用する代わりに、電波を利用してパソコンなどと無線LANアクセスポイント間で情報のやり取りを行うため、電波の届く範囲であれば自由にLAN接続が可能であるという利点があります。 その反面、電波はある範囲内であれば障害物(壁など)を越えてすべての場所に届くため、セキュリティに関する設定を行っていない場合、以下のような問題が発生する可能性があります。
通信内容を盗み見られる
悪意ある第三者が、電波を故意に傍受し、「IDやパスワードまたはクレジットカード番号などの個人情報」「メールの内容」などの通信内容を盗み見られる可能性があります。
不正に侵入される
悪意ある第三者が、無断で個人や会社内のネットワークへアクセスし、「個人情報や機密情報を取り出す(情報漏洩)」「特定の人物になりすまして通信し、不正な情報を流す(なりすまし)」「傍受した通信内容を書き換えて発信する(改ざん)」「コンピュータウィルスなどを流しデータやシステムを破壊する(破壊)」などの行為をされてしまう可能性があります。
本来、無線LAN製品は、セキュリティに関する仕組みを持っていますので、その設定を行って製品を使用することで、上記問題が発生する可能性は少なくなります。 セキュリティの設定を行わないで使用した場合の問題を充分理解したうえで、お客様自身の判断と責任においてセキュリティに関する設定を行い、製品を使用することをお奨めします。
  • ※ このページの「4Kグラフィックス」「4K表示」「4K解像度」の画素数はすべて3840×2160です。
  • ※ このページの画像はすべてイメージです。
  • ※ YouTubeは、Google Inc.の商標です。
  • ※ SeeQVault™、NSM Initiatives LLCの商標です。
  • ※ Blu-ray Disc™ (ブルーレイディスク)、Blu-ray™ (ブルーレイ)は、Blu-ray Disc Associationの商標です。
  • ※ Wi-Fi CERTIFIEDロゴは、Wi-Fi Allianceの商標です。
  • ※ ハイブリッドキャスト(Hybridcast)は(財)NHKエンジニアリングサービスの登録商標です。
  • ※ その他、このページに記載されている社名・商品名・サービス名などは、それぞれ各社が商標として使用している場合があります。
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