


* 本機能はバージョンアップにより対応します。
※本機能は一部の機種に対応しています。


事前設定は特に必要ありません。
(設定メニュー → 初期設定 → 通信設定 → LAN端子とメニューを進めて)
「IPアドレス設定」「DNS設定」が「自動取得」になっていることを確認してください。

はじめての設定(初期設定)の「イーサネット利用設定」画面で
“利用する”を選択。

「ネットdeナビの設定」画面で、“本体ユーザー名”と
“本体パスワード”を入力。
※本体ユーザー名および本体パスワードは、任意のものを入力してください。

「ネットdeダビング/レック/サーバーの設定」画面で、ダビング要求を“受け付ける”を選択、グループ名とグループパスワードを入力、ネットdeレック/サーバー設定を“使う(フィルタ制限なし)”を選択。
※グループ名およびグループパスワードは、任意のものを入力してください。

「アドレス/プロキシの設定」画面で、DHCP(自動取得)を“使う”に
設定し“次に進む”を選択すれば設定完了です。
※DHCP(自動取得)の項目は初期設定では“使う”になっています。

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対応の〈レグザ〉との組み合わせで、イーサネット対応ハイスピード
HDMI®ケーブル(市販品)1本での接続も可能になり、LAN接続と
設定が不要です。
※本機能はバージョンアップにより対応致します。(X2/XE2シリーズの場合)
※イーサネット対応HDMI®ケーブル(市販品)で接続する必要があります。
※HDMI®ケーブルを使用した「レグザリンク・ダビング」機能を有効にした場合、レグザブルーレイの背面のLAN端子は使用できなくなります。
※詳しい対応機種は「液晶テレビ〈レグザ〉対応一覧表」「レグザブルーレイ対応一覧表」からご覧いただけます。

設定メニューのネット機能設定で「イーサネット/ネットdeダビング設定」を選択。

「アドレス/プロキシ」画面で、DHCP(自動取得)を“使う”に設定。
※本体ユーザー名および本体パスワードは、任意のものを入力してください。

「ネットdeナビ/ダビング/レック/サーバー」画面のネットdeナビ設定で、“本体ユーザー名”と“本体パスワード”を入力。続けてネットdeダビング設定でダビング要求を“受け付ける”を選択、グループ名とグループパスワードを入力、ネットdeレック/サーバー設定を“使う(フィルタ制限なし)”に設定。最後に“登録”を選択すると設定完了。
※本体ユーザー名、本体パスワード、グループ名およびグループパスワードは、任意のものを入力してください。
※ネットdeナビ→ネットdeナビ設定→ネットdeレック/サーバー設定で“フィルタ制限あり”を選択し、MACアドレスを入力すると、接続する機器を制限できます。
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〈レグザ〉に接続したUSBハードディスクに番組を録画。
※機種によっては内蔵ハードディスク録画やLANハードディスク録画に対応しています。

〈レグザ〉の録画リストから、ダビングしたいタイトルを選択して、
レグザリモコンの“黄”ボタンを押して“ダビング”を選択。
※本体ユーザー名および本体パスワードは、任意のものを入力してください。

“1件ダビング”または、“複数ダビング”を選び決定を押す。
※ “複数ダビング”の場合は、複数選択画面でダビングする番組を選んで決定を押し、チェックマークをつけて“黄”ボタンを押してください。一度にダビングできるのは16番組までです。

“ダビング先(例:RD-X10)”や“ダビング残り回数”を確認して“はい”を選択。
※ダビング画面で「ダビング終了時電源オフ」を選び、“決定”を押してチェックマークをつけることでダビング終了後にレコーダーの電源が切れるように設定することができます。

ダビングがスタートします。

ブルーレイ、DVDにタイトルをムーブ。
※上記手順はZ2の場合。
※GUI画面はデザインを変更する場合があります。
※このページの画像はすべてイメージです。
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