お問い合わせ

2012年10月17日

お客様各位

株式会社 東芝
デジタルプロダクツ&サービス社

「レグザ」ならびに「レグザブルーレイ」
ご愛用のお客様へのお知らせ

 平素は、弊社製品をご愛用いただき、誠にありがとうございます。

 このたび、地上デジタル放送の新たなコンテンツ保護方式の番組を録画した際に、弊社製液晶テレビ「レグザ」ならびにブルーレイディスクレコーダー「レグザブルーレイ」につきまして、レグザリンク・ダビングができない場合や番組説明が表示されない場合があることが確認されました。

お客様には大変ご迷惑をおかけしますが、対象機種の対策ソフトウェアを順次リリースし、お客様サポートページでお知らせいたします。

対象商品をご愛用のお客様に多大なご迷惑とお手数をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。今後、より一層の品質向上に努めてまいりますので、何卒ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。

【対象機種及び改善方法】
1. 現象と対象機種(本体正面の形名表示をご確認ください。)

1) レグザリンク・ダビングができない場合がある。
※詳細情報については10月22日にWEBサイトでお知らせいたします。

55XS5、55X3、ZT3シリーズ、ZP3シリーズ、Z3シリーズ、ZP2シリーズ、ZG2シリーズ、Z2シリーズ、RB2シリーズ、HB2シリーズ、RE1シリーズ、HE1シリーズ、RE1Sシリーズ、RE2シリーズ、R3シリーズ(32V~)、RE1シリーズ(37V~)、R1シリーズ 、H1シリーズ 、H1Sシリーズ、F1シリーズ、55X1、55X2、XE2シリーズ、Z1シリーズ、ZS1シリーズ、Z1Sシリーズ、ZG1シリーズ、Z9000シリーズ、ZX9000シリーズ、Z9500シリーズ、ZX9500シリーズ、Z8000シリーズ、ZH8000シリーズ、ZX8000シリーズ、Z7000シリーズ、ZH7000シリーズ、ZV500シリーズ、ZH500シリーズ、DBR-M190/M180

2) 番組説明が表示されない場合がある。
1) の対象機種に加えて以下の機種

G5シリーズ、B5シリーズ、S5シリーズ、B3シリーズ、BC3シリーズ、BE3シリーズ、20GL1、R9000シリーズ、H9000(32V~)、32RX1、H8000シリーズ、FH7000シリーズ、RH500シリーズ、H7000シリーズ、Z3500シリーズ、H3300シリーズ、H3000シリーズ、H3100シリーズ、H3200シリーズ、Z2000シリーズ、H2000シリーズ、Z1000シリーズ、H1000シリーズ

2. 対策ソフトウェア
誠に申し訳ありませんが、2回に分けて対策ソフトウェアをリリースさせていただきます。

1) 2012年10月以降
※機種の詳細スケジュールについては10月22日にWEBサイトでお知らせいたします。
対策ソフトウェアをアップデート後は録画する番組説明の表示やレグザリンク・ダビングができるようになります。
対策ソフトウェアのアップデート前に録画した番組については改善されません。

2) 2012年11月中旬以降
※機種の詳細スケジュールについては10月22日にWEBサイトでお知らせいたします。
対策ソフトウェアのアップデート前に録画した番組説明の表示やレグザリンク・ダビングができるようになります。

3) 対策ソフトウェアのアップデート方法
1. 放送ダウンロード
設定の自動ダウンロード設定を「ダウンロードする」に設定していただきますと放送ダウンロードが実施されている時間に、自動で最新のソフトウェアにアップデートされます。
詳細は以下のURLをご覧ください。
http://www.toshiba.co.jp/regza/support/dl/broadcast.html

2. サーバーダウンロード
テレビのLAN端子からルーターとモデムを通してインターネット回線に接続することにより、東芝サーバーからソフトウェアをダウンロードすることができます。
詳細は以下のURLをご覧ください。
http://www.toshiba.co.jp/regza/support/dl/server.html

以上


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