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テレビ レグザ

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今お使いのテレビに
迫力の重低音を手軽にプラス!

重低音バズーカウーファー、誕生。 RSS-BA51

RSS-BA51

迫力あるサウンドをテレビに、
臨場感あふれる
美しい重低音が響く喜び。

重低音が鮮明に響き、
サウンドがよりドラマチックに。
スタイリッシュなデザインで
テレビの後ろに収まるバズーカウーファー。
聞き取りづらかった低音を再現し、
重低音響く美しいリアルなサウンドを
お届けします。

ABOUT

サブウーファー RSS-BA51

美しい重低音を手軽に。

サブウーファー RSS-BA51
重低音響く驚きのサウンドを
手軽にプラス。

テレビに不足しがちな150Hz以下の低音を強化することにより、自宅のテレビで重低音がリアリティ豊かに響く大迫力のサウンドを楽しめます。

「重低音響く驚きのサウンドを手軽にプラス。」イメージ

テレビに接続するだけで、大迫力の重低音。
バズーカウーファーの臨場感の違いをON/OFFで体感ください。

※ 再生ボタンをクリックすると、YouTube™に掲載している動画が再生されます。

※ YouTube™は弊社とは別企業のサービスであり、各サービスの利用規約にのっとりご利用ください。

※ YouTube™およびYouTubeアイコンは、Google Inc.の商標です。

SOUND QUALITY

まるでその場にいるような音体験。

重低音も豊かに響くので、アーティストのライブ映像も
リアリティ溢れるサウンドでお楽しみいただけます。

  • 迫真の重低音再生で
    音の感動を高める

    サブウーファー

    円筒形のエンクロージャーの両端に3インチの高性能ウーファーを搭載。同一の位相で動作させることで、相互の振動をキャンセルし、キャビネットの共振を抑えます。また、それぞれのウーファーの負荷が同一となるように適正化されたデュアルポートバスレフ型とすることで、迫真の重低音再生を実現。音の感動を高めます。

    「サブウーファー」イメージ
  • さまざまな映像コンテンツで
    違いが分かる

    テレビに不足しがちな150Hz以下の低音を強化することで、今まで聞き取りづらかった低音楽器の音や男性の声もさらにリアリティ溢れるサウンドでお楽しみいただけます。

    • ライブ映像も!

      ライブ映像のベースやドラム音などの低音も、本機をつなぐことで音の厚みが増し、重低音響くサウンドでまるでその場にいるようにお楽しみいただけます。

    • その他の番組も!

      女性の声に比べて聞き取りづらかった男性の声も、低音強化することで自然な音でよみがえります。

USABILITY

簡単接続・シンプル操作で
迫力のサウンドを手軽に楽しめる

バズーカウーファーは簡単接続。複雑な配線がなく、操作もシンプル。
すぐに大迫力のサウンドをお楽しみいただけます。

  • ヘッドホン端子に差し込むだけで
    簡単接続

    お使いのテレビとの接続は、テレビのヘッドホン端子(音声出力端子)に付属のスライドボリューム付音声ケーブルを差し込むだけ。複雑な配線などがなく、簡単に使い始めることができます。

    「レグザリンク・コントローラ」イメージ
  • シンプルな操作で調整しやすい

    スライドボリューム

    テレビで見るものは映画やニュースなど、
    コンテンツはさまざま。
    視聴するコンテンツに合わせて低音レベルを調整できます。
    操作もシンプルでわかりやすいスライドボリュームなので、どなたでも簡単に操作できます。

    ※ 音量調節方法は、接続するテレビによって異なります。詳しくは本機と一緒にご使用されるテレビのヘッドホン端子の音量調整方法をご確認ください。

    ※ テレビのスピーカーとサブウーファーの音量が連動しない場合があります。その場合は、テレビのスピーカーとサブウーファーの音量を個別に調節してください。

    「スライドボリューム」イメージ

    電源もテレビと連動しているから、
    操作もらくらく

    接続したテレビとウーファーの電源が連動しているから、テレビの電源のオン/オフに合わせて、本機の電源もオン/オフされます。

    ※ 本機背面の電源スイッチを「自動」に設定するとテレビの電源をオフにした約10分後に本機の電源がオフになります。
    再度テレビの電源をオンにすると約2秒後に本機の電源がオンになります。ただし、テレビの電源をオンにしてもテレビからの音声が無いときや音量が小さいときは本機の電源はオンになりません。

    レグザで RSS-BA51をお使いいただくための、2つの設定

    例:M510Xの場合

    1 出力設定の変更
    1. 音声を設定

    2. ヘッドホン/音声出力設定から出力設定を選択

    3. 出力設定を【外部スピーカー】に変更

    2 外部スピーカー出力設定の変更
    1. 外部スピーカー出力設定を【可変】に変更

    ※ 音量調節方法は、接続するテレビによって異なります。詳しくは本機と一緒にご使用されるテレビのヘッドホン端子の音量調整方法をご確認ください。

    ※ テレビのスピーカーとサブウーファーの音量が連動しない場合があります。その場合は、テレビのスピーカーとサブウーファーの音量を個別に調節してください。

STYLE

テレビ周りをスタイリッシュに演出

コンパクトなサイズでテレビの背面に収まるから、テレビ周りもすっきりきれい。
お部屋のインテリアにも馴染む、スタイリッシュなデザイン

  • テレビの後方に置いて
    迫力のあるサウンドが楽しめる

    テレビ後方のスペースに置くことでテレビ周りがすっきりし、さらに迫力のあるサウンドが楽しめます。リモコン操作やテレビのデザインを気にすることなく設置できます。

    ※ 写真は接続ケーブルなどを一部省略しています。
    実際のご使用には音声ケーブルや電源コードなどの配線が必要です。

    「テレビの後方に置いて迫力のあるサウンドが楽しめる」イメージ
  • 視聴を邪魔しない
    スタイリッシュなデザイン

    スタイリッシュなデザインで、視聴を邪魔せずお部屋のインテリアにも溶け込みます。

    「視聴を邪魔しないスタイリッシュなデザイン」イメージ

SPEC

サブウーファー RSS-BA51

形名 RSS-BA51
外形寸法 (幅×高さ×奥行き) 660×95.5×90mm(スタンド含む)
質量 1.7kg(本体のみ)
実用最大出力 40W(JEITA)
入力端子 アナログ音声入力×1(Ø3.5㎜ミニジャック)
DC入力×1(DC24V、定格電流2.5A)
電源 AC100V、50/60Hz(付属のACアダプター使用時)
消費電力 定格動作時(待機時) 10W(0.5W)
スライドスイッチ 電源切換(自動―手動)
スピーカー Ø75㎜×2
付属品 ACアダプター、電源コード、スライドボリューム付音声ケーブル、スペーサー2個、ネジ4個
  • * 実用最大出力の表示はJEITAで定めた測定法に基づいて測定したものです。JEITAとは社団法人電子情報技術産業協会のことです。

動作確認機種

X910シリーズ/Z810Xシリーズ/Z20Xシリーズ/Z700Xシリーズ/M510Xシリーズ/M500Xシリーズ/C310Xシリーズ/G20Xシリーズ/V31シリーズ/V30シリーズ/S21シリーズ/S20シリーズ/S11シリーズ/S10シリーズ/J10シリーズ (2017年8月現在)
  • * テレビのスピーカーとサブウーファーの音量を個別に調節する必要があります。
  • ※ クリア音声をオンにすると低音レベルが低くなります。(S11/S10シリーズを除く)
  • ※ 音量調整方法は接続するテレビによって異なります。詳しくは本機と一緒にご使用されるテレビのヘッドホン端子の音量調整方法をご確認ください。
  • ※ このページの画像はすべてイメージです。
  • ※ 写真は接続ケーブルなどを一部省略しています。 実際のご使用には音声ケーブルや電源コードなどの配線が必要です。
  • ※ オープン価格の商品は希望小売価格を定めておりません。
  • ※ その他、このページに記載されている社名・商品名・サービス名などは、それぞれ各社が商標として使用している場合があります。
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