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フルHD液晶パネル

ワイドXGA液晶パネル
約2倍
Z1000シリーズ


ハイビジョンの高画質をダイレクトに映し出す

ハイビジョン放送(1920×1080i放送)のフルピクセルをダイレクトに映し出す、約207万画素を誇るフルHD液晶パネルを採用(*)。ハイビジョン映像本来のきめ細やかさをリアルに再現することができます。
*:32Z1000は広視野角ワイドXGA液晶パネルです。
※各機能説明の写真は、効果をわかりやすく説明するためのイメージです。

 
    斜めからでも見やすくキレイ

広視野角液晶パネルが業界トップクラス(*1)の178度(*2)もの広い視野角を実現し、斜めや横から見ても、コントラスト感のある映像を楽しめます。
*1:2006年2月21日現在。
*2:JEITA測定法による、コントラスト比10:1が確保できる角度の標準値。
※各機能説明の写真は、効果をわかりやすく説明するためのイメージです。

 
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ハイビジョンも他の映像ソースも高画質


14ビット精度高画質化処理

高画質化の決め手となるヒストグラム・ダイナミックガンマやカラーイメージコントロール・プロなどの映像処理機能に、従来比16倍(*)となる14ビット精度処理を採用。映像の欠落やノイズの発生を抑え、アナログの持つ繊細な質感に限りなく近づけました。
*:当社LZ150シリーズとの比較(LZ150シリーズは10ビット精度処理)。
※画像は効果をわかりやすく説明するためのイメージです。

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  魔方陣アルゴリズム・プロ

東芝独自技術がさらに進化。液晶パネルの階調表現力をこれまでの4倍(*)の4096階調まで高め、より緻密で滑らかなグラデーション表現が可能になりました。微妙な色のうつろいが求められる夕映えなども自然に描き出します。
*:当社LZ150シリーズとの比較。
※画像は効果をわかりやすく説明するためのイメージです。

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  新ヒストグラム・ダイナミックガンマ

1シーンごとに映像信号を7種のヒストグラムで分析し、高画質処理専用CPUで色調を緻密に調節。色の陰影、濃淡などを高精度に補正できるため、描写が困難だったハイライト映像も階調をつぶすことなく、細やかに映し出します。
※画像は効果をわかりやすく説明するためのイメージです。
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  ヒストグラムバックライトコントロール

暗部の輝度ヒストグラムに応じてバックライトをリアルタイムにコントロールすることで、黒浮きを抑えつつコントラスト感のある映像を再現。花火が開くシーンなども輝きを落とさず、彩りあざやかに描写します。
※画像は効果をわかりやすく説明するためのイメージです。
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  カラーイメージコントロール・プロ

64の色相、32の彩度、32の輝度別に入力信号をリアルタイムに分析します。濃度は4096色、色相、明るさは2048色ごとに独立制御することで、リアリティに富んだ鮮明な映像を表現しています。
※画像は効果をわかりやすく説明するためのイメージです。
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  カラーイメージコントロール   カラーパレットプロ調整

気になる色を選択して、色の濃さ・色合い・明るさを自分の好みの色にコントロールできます。
※画像はイメージです。
 
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さまざまなコンテンツを鮮やかに映し出す
 
モスキートノイズ除去イメージ
従来処理→新MPEG ノイズリダクション
 
新MPEGノイズリダクション

シーンの変わり目や動きの激しい部分などで目立つブロックノイズと、文字のエッジ部分などに発生しやすいモスキートノイズを低減。動きのある映像や映画の字幕をすっきりと再現できます。
※画像は効果をわかりやすく説明するためのイメージです。
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  ダイナミックノイズリダクション

夜景などの暗い映像シーンで画面全体に発生しやすいランダムノイズを低減。ノイズの目立つ暗部は強めに、比較的ノイズの目立たない明るい箇所は弱めに、きめ細かく制御することで、より透明感のある映像を作り出します。
※画像は効果をわかりやすく説明するためのイメージです
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      ジャストスキャンモード

水平1920×垂直1080のデジタルハイビジョン放送のフレーム画素すべてをスケーリング処理なしに表示する(*)ことで、画素劣化のない画像を表示できます。
*32Z1000でのジャストスキャンモードはスケーリング処理を行います。
※画像は効果をわかりやすく説明するためのイメージです。


 
オーバースキャンモード
ジャストスキャンモード
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高画質映像を引き立てるキレのあるサウンド
 
ジェットスリットスピーカー(47・42Z1000)
 
ジェットスリットスピーカー

オーディオ専業メーカーのオンキヨー(株)との共同開発。スピーカーユニットからの音を圧縮して、スリット開口部から一気に放出し、上下方向にもキレが良く、広がり感のある音を実現。従来機種のフェライトマグネットに比べ約10%の磁力アップ(*1)を達成した大口径マグネット(*2)の採用で、引き締まった豊かなサウンドを響かせます。
*1:当社LZ150シリーズとの比較。
*2:47・42Z1000は6個、37・32Z1000は4個、搭載しているスピーカーすべてに適用。
※写真はイメージです。

 
  巨大マグネットで豊かな音場を再現
  強力な「ストロンチウム・フェライト・マグネット」を採用。 従来のフェライトマグネットに比べ約10%の磁力アップ。
※写真はフルレンジスピーカー背面
 
  従来のスピーカー
ジェットスリットスピーカー
  スピーカーユニットからの音を前面板で圧縮し、幅約1.5cmのスリット開口部から外部に一気に放出。これにより上下方向にもキレが良く、引き締まったサウンドを実現しています。
※図はイメージです。
  SRS WOW
SRS 3D
音の方向性などを補正し、適正なリスニングポジションを拡大。広い範囲で立体的な音を再現できます。

SRS TruBass
パイプオルガンの重低音再生技法を応用。低音専用スピーカーやイコライザーがなくても、本体スピーカーのみでダイナミックな音声を再現します。

SRS FOCUS音の補正をすることで人の声やドラマのセリフなどをクリアに再現します。

※WOW、SRS 3D、SRS TruBass、SRS FOCUS、SRSと記号SRS記号はSRS Labs,Inc.の商標です。
 
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RI EXオーディオコントロールシステム(5.1chサウンド対応
  オンキヨー製5.1chサラウンドシステム ※写真はレイアウトの一例です。  
RI EX対応(別売)オンキヨー製5.1chサラウンドシステム をテレビのリモコンだけで操作できます。 視聴時にはテレビ側の音声を自動的にミュート、電源オン /スタンバイもひとつのシステムとして連動します。
※RI EXオーディオコントロールシステムについて(別ウインドウ)
 
  ※写真はレイアウトの一例です。   このページのトップへ  
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