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エネルギー管理システム

オープン性と柔軟性を備えた管理システムにより、
省エネルギーとコストミニマムを実現します。

エネルギー使用量の削減を図るためには、使用量を把握して削減計画を策定する基礎データを入手することがまず必要です。
東芝の提案するエネルギー管理システムは、データ収集が簡単に行えるオープン性と二次利用が可能な柔軟性を併せ持ちながら、コストミニマムを実現します。

エネルギー管理の目的

  • 省エネ法、ISO14000の遵守
  • 無駄なエネルギー消費の排除による経費削減
  • CO2等が環境にあたえる影響の確認
  • 地域住民に対する環境重視型企業、工場としてのPR
  • 夏期のピークカットの判断

東芝のエネルギー管理システムの特長

  • LONWORKS、インターネット技術を利用したオープンシステムです。
  • ブラウザが共通ユーザインタフェースになります。

※LONWORKSは、米国Echelon社の商標です。

東芝のエネルギー管理システムの特長 イメージ