実際に設置されたお客様のご自宅をご紹介します。


製品選びのポイントは「何よりも発電力」。南側の屋根の面積で、できるだけたくさん発電できる製品を選びました。
灯油ボイラーをエコキュートに変えたので、太陽光発電とエコキュートの導入費用は、10年かからずに元が取れるかもしれません。
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当初、3.8kWの計画でしたが、発電力の大きな東芝製品にしたことで、少しのコストアップで4.2kWのパネルが設置でき、2世帯でも昼間に電気をたっぷり使えます。
家族のエコ意識も高まり、ときどき、子どもたちが『電気使いすぎ』なんて言ったりするんですよ。
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せっかく付けるならより多く発電したいですから、世界トップレベルの発電効率は魅力的でした。アフターサービスも丁寧なので、安心しておまかせ。導入後、ご近所の方からも「お宅の太陽光パネル、きれいね。」と言われることもあり、ますます付けてよかったと実感しています。
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「お客さまを第一に考えたら、地球を大切にすることにいきつきました」と語るハウスメーカー・新昭和。そのコンセプトを体現した住宅「ソライエ」には、東芝の住宅用太陽光発電システムが搭載されています。
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足場・養生シートなどを設けます。
屋根に架台取り付けの位置をマークします。

マークした位置にネジ穴をあけ、そこにコーキング剤を施します。
次にコーキング剤を施したネジ穴に、架台の受け金具をネジ止めした後、金具の周囲にもコーキング剤を施し、丁寧に整えます。
架台にパネルを取り付ける前に、必要な配線を施します。
パネルを配置し、配線していきます。
太陽光発電システムと、電力会社のラインを接続していきます。
住宅内に設置するパワーコンディショナとの接続を行います。

