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もっと知りたい!

システム例

東芝の太陽光発電システムは、屋根のタイプや設置できるスペースの広さ、目標とする年間発電量などに合わせて、最適なシステム構成をご提案できます。

2.28kWシステム
3.84kWシステム
5.76kWシステム

(モジュール:SPR-240NE-WHT-J、パワーコンディショナ:2.88kWシステムの場合はTPV-PCS0300B、3.84kWシステムの場合はTPV-PCS0400B、5.76kWシステムの場合はTPV-PCS0550Bを使用。真南に設置、設置角度:30°、設置地域:東京都府中市)

●発電量の自家消費量と売買量の比率は40:60とし、それぞれの単価は24円/kWh、42円/kWhで算出。(太陽光サーチャージ含まず)。

システム構成表(各システムのモジュール配置イメージは参考例です)
各システムのモジュール配置イメージ
※1
年間予測発電量は、システム容量を4.8kW、設置地域を東京都府中市、設置方向を真南、設置角度を30度とし、[NEDO〈(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構〉/(財)日本気象協会「日射関連データの作成調査」(平成10年3月)]の地域別日射条件、地域別温度条件と当社シミュレーションによる見込数値です。実際に使用した時の発電量は、日射量や設置条件(方位・角度・周辺環境など)によって異なります。
※2
太陽電池損失/温度補正係数:3〜5月および9〜11月は6.1%、6〜8月は9.7%、12〜2月は2.4%。パワーコンディショナ損失5%。その他損失(雨風で流れないような受光面の汚れ・配線・回路ロス)5%
※3
太陽電池の容量がパワーコンディショナの定格容量を超えていますが、電力変換のロスなどにより、最大発電時でも電力損失はほとんどありません(当社試算による)。くわしくは販売店・施工店にご相談ください。
※4
換算電気料金は発電量の買電量と売電量の比を40:60とし、それぞれの単価は24円/kWh、42円/kWhで算出し合計した数値です
※5
平成18年度版JPEA表示に関する業界自主ルールに基づき、一般家庭の消費電力における年間CO2排出量は、0.36kg-CO2/kWh×5,500kWh/年(年間消費電力)とし、太陽光発電システムのCO2削減効果は、0.3145kg-CO2/kWh/年(年間予測発電量)としています。
※6
当社光熱費シミュレーションにより算出された削減率の目安であり、実際とは異なります。
※7
太陽電池モジュールの枚数や直並列数は、実際の設置条件によって異なります。
※8
設置面積は、架台を含みません。
※9
7直列構成は極端な低温時にパワーコンディショナの許容電圧を超える場合があり、北海道全域では設置することができません。くわしくは販売店・施工店にご相談ください。
お電話でのお問い合わせ 東芝住宅用太陽光発電システム ご相談センター <受付時間>9:00〜17:00(祝日、年末年始を除く)

個人のお客様:[固定電話]0120-402743 [携帯電話PHS・IP電話の場合]03-5352-7657

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