パワフル発電の東芝

250W太陽電池モジュール

太陽のチカラをフルに活かす、250Wモジュール世界トップレベルの発電力。年間でたっぷり発電します。詳しくはこちら
バックコンタクト方式太陽の光を有効利用ひと足早く2020年へバックコンタクト方式

ポイント1
バックコンタクト方式 高い発電効率を実現する「バックコンタクト方式」を採用。

モジュールの表面にある電極は、太陽光をさえぎる障害となります。そこで東芝は表面から電極をなくし、すべて裏面に設計する「バックコンタクト(裏面接続)方式」を採用。P型電極とN型電極を交互に配置し、電極が混在する部分の面積を増やしています。これにより、電子のやりとりがスムーズになり高い発電効率を実現しています。



ポイント2
太陽の光を有効利用 太陽の光を有効利用するための、「ARコート」「反射防止膜」「反射膜」を採用。

東芝のモジュールは、反射による光の損失を最小限に抑えるため「ARコート※9(反射低減コート)」を採用。
それに加え、セル表面に「反射防止膜」を設け、セルにしっかり太陽の光を取り込むことを可能にしています。
さらに裏面にある「反射膜」のミラー効果により、光の発電効率を増大させています。

一般的なモジュールと東芝のモジュール比較

東芝のモジュールは、朝や夕方、雨天時など日射量の少ないときでも、
優れた出力特性によって、エネルギーを生み出すことができます。

わずかな光も発電に
動画を見る
詳しくは動画で
※当社で制作した発電量比較キットを用いて発電の実力比較を行ったものです。2010年11月東京都内にて撮影


ポイント3
2020年のモジュール変換効率の技術達成目標を、現時点で達成。

実用モジュールのモジュール変換効率の技術達成目標は、2020年に「20%」とされています。
東芝の250Wモジュールは、すでにこの目標を達成しています。

2020年の目標値を先取り
高効率95%のパワーコンディショナをラインナップ。

東芝の太陽光発電システムは、変換効率に優れたモジュールとパワーコンディショナを組み合わせることで、世界トップレベル※2の総合変換効率19.1%を達成しています。

最大モジュール変換効率20.1% パワーコンディショナ変換効率95% 総合変換効率19.1%
パワーコンディショナ

パワーコンディショナ
インテリアに調和するデザイン 白を基調とした優しいフォルムが特徴です。
LED表示部にも柔らか発色フィルターを採用。
小型・薄型のコンパクトボディ コンパクトな薄型のボディ。
設置したときに空間に圧迫感を生みません。
低騒音設定 電力変換時に発生するスイッチングノイズを低減。

250Wモジュールのシリーズに125Wハーフタイプ新登場!
私が太陽光発電システムを導入した理由
高効率のシステムに大満足です♪

「機械モノは、その時売られている中で一番性能のいいものを」というポリシーから
東芝を選びました。

私たち一家は雄大な山々に囲まれた山里で、自然と一体となった生活を楽しんでいます。普段の生活でも薪ストーブや山の清水を使ったりと、地球と自然の恵みを存分に利用させていただいています。そのため、電力についてもなるべく環境に負担をかけたくないという気持ちがあり、太陽光発電には非常に興味がありました。

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トータルで65,352円のメリット
さまざまなタイプの屋根いっぱいにぴったりフィット Vシリーズ システムプランシミュレーション
コンパクト&軽量 スマートなデザイン 250W太陽電池モジュール
※1公称最大出力の数値は、JIS C 8918で規定するAM1.5、放射照度1,000W/u、モジュール温度25℃での値です。
※2一般の市場に商品として流通している量産レベル(実験レベルは除く)の住宅用太陽光発電システムにおける当社調べ。2014年8月1日現在。
※3モジュールの変換効率は(モジュール公称最大出力[W]×100)/(モジュール面積[平方メートル]×1000[W/平方メートル])の計算式から算出しています。
※4年間推定発電量は、当社SPR-250NE-WHT-Jで構成する太陽電池容量に対し、設置地域を東京都府中市、設置方向を真南、設置角度を30度とし、[NEDO〈(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構〉/(財)日本気象協会「日射関連データの作成調査」(平成10年3月)]の年間月別日射量データベース(MONSOLA-11)と当社算出のシステム損失を用いて求めた見込みの数値です。実際に使用したときの発電量は、日射量や設置条件(方位・角度・周辺環境)、地域差および温度条件によって異なることがあります。
※5発電電力は次の損失により、最大でも太陽電池容量の70〜80%程度になります。太陽電池損失/温度補正係数:3〜5月および9〜11月は6.1%、6〜8月は9.7%、12〜2月は2.4%。パワーコンディショナ損失5%。その他損失(雨風で流れないような受光面の汚れ・配線・回路ロス)5%。
※6Esys(年)=Σ(Kh×Kpcs×Kj×Elight)、Esys:単位容量当たりの年間推定発電量[kWh]、Kh:補正係数、Kpcs:パワーコンディショナ変換効率、Kj:その他の損失、Elight:各月の日射量[kWh/u](1〜12月)。
※7システムの容量はJIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値です。
※8Anti-Reflective Coated:ARコートはガラス表面の屈折率を下げ、反射損失を抑えます。
※9電力変換効率は、JIS C8961に基づく定格負荷効率です。
※10(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構「太陽光発電ロードマップ(PV2030+)」(2009年6月)にて定められた目標。
● 画像はイメージです

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