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パワフル発電の東芝

250W太陽電池モジュール

太陽のチカラをフルに活かす、250Wモジュール

限られたスペースでもたっぷり発電。日本の屋根にぴったりです。

東芝は、優れた発電性能をさらに進化させ、「バックコンタクト方式」の250W※1モジュールを完成させました。
世界トップレベル※9の発電力を誇る画期的なモジュールです。

ポイント1

バックコンタクト方式

高い発電効率
「バックコンタクト方式」を採用。

モジュールの表面にある電極は、太陽光をさえぎる障害となります。そこで東芝は表面から電極をなくし、すべて裏面に設計する「バックコンタクト(裏面接続)方式」を採用。P型電極とN型電極を交互に配置し、電極が混在する部分の面積を増やしています。これにより、電子のやりとりがスムーズになり高い発電効率を実現しています。

ポイント1 ポイント1

Sシリーズに使用している「単結晶セル」は、見た目がスッキリしており、発電効率にも優れていることが特長です。

ポイント2

太陽の光を有効利用

太陽の光有効利用
「ARコート※12」「反射防止膜」「反射膜」を採用。

反射による光の損失を最小限に抑えるため「ARコート※12(反射低減コート)」を採用。
それに加え、セル表面に「反射防止膜」を設け、セルにしっかり太陽の光を取り込むことを可能にしています。
さらに裏面にある「反射膜」のミラー効果により、光の発電効率を増大させています。

太陽の光を有効利用 太陽の光を有効利用

バックコンタクト方式により、

朝や夕方のわずかな光でも発電に活かします。

Sシリーズのモジュールは、朝や夕方、雨天時など日射量の少ないときでも、
優れた出力特性によって、エネルギーを生み出すことができます。

東芝モジュールにおける電流電圧特性 東芝モジュールにおける電流電圧特性

わずかな光も発電に

動画を見る

詳しくは動画で

※当社で制作した発電量比較キットを用いて発電の実力比較を行ったものです。2010年11月東京都内にて撮影

ポイント3

2020年の実用モジュールの変換効率の技術達成目標を、2013年時点で達成。

日本の実用モジュール変換効率の技術達成目標は、2020年に「20%」とされていますが、東芝の250Wモジュールは、この目標値を2013年にすでに達成しています。

2020年のモジュール変換効率の技術達成目標を、現時点で達成。 2020年のモジュール変換効率の技術達成目標を、現時点で達成。

出典:国立研究開発法人 新エネルギー産業技術総合開発機構「太陽光発電ロードマップ(PV2030+)」(2009年6月)
※実用モジュールとは、研究開発段階のものではなく、量産レベルで一般に流通しているモジュールです。

高効率95%のパワーコンディショナをラインナップ。

高効率96.5%※10
パワーコンディショナをラインアップ。

東芝の太陽光発電システムは、変換効率に優れたモジュールとパワーコンディンショナを組み合わせることで、世界トップレベル※9の総合変換効率19.4%※11を達成しています。

TPV-PC0300B1

屋内設置用パワーコンディショナ

3.0kW

●TPV-PCS0300B1

4.0kW

●TPV-PCS0400B1

5.5kW

●TPV-PCS0550B1

インテリアに
調和するデザイン
白を基調にした優しいフォルムが特徴です。LED表示部にも柔らか発色フィルターを採用。
小型・薄型の
コンパクトボディ
コンパクトな薄型のボディ。設置したときに空間に圧迫感を生みません。
低騒音設計
電力変換時に発生するスイッチングノイズを低減。
TPV-44M1

屋外設置用パワーコンディショナ

4.4kW ●TPV-44M1 ●TPV-44M1-J4

5.5kW ●TPV-55M1 ●TPV-55M1-J4

屋外設置用マルチストリング型パワーコンディショナ

4.0kW ●TPV-H4J-M2

4.5kW ●TPD-H45-M3

5.9kW ●TPV-59R1-M4 ●TPD-H59-M4

*排気やメンテナンスのため、設置の際はスペースを確保して取り付けてください。くわしくは製品紹介ページをご覧ください。
*設置時には、パワーコンディショナ本体に取付ベース板を取り付ける必要があります。
*パワーコンディショナは、運転開始時と終了時にはスイッチオン、運転中・通電中には動作音がします。
また、パワーコンディショナは乳幼児や聴覚感度の高い方が耳障りに感じる音を発生する場合がありますので、設置場所にはご注意ください。
● パワーコンディショナの設置場所は諸条件がありますので、販売店にご相談ください。

私が太陽光発電システムを導入した理由
高効率のシステムに大満足です♪

「機械モノは、その時売られている中で一番性能のいいものを」というポリシーから
東芝を選びました。

私たち一家は雄大な山々に囲まれた山里で、自然と一体となった生活を楽しんでいます。普段の生活でも薪ストーブや山の清水を使ったりと、地球と自然の恵みを存分に利用させていただいています。そのため、電力についてもなるべく環境に負担をかけたくないという気持ちがあり、太陽光発電には非常に興味がありました。

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トータルで65,352円のメリット
システムプランシミュレーション
コンパクト&軽量 スマートなデザイン 250W太陽電池モジュール

※ 1 公称最大出力であり、JIS C 8918で規定するAM1.5、放射照度1,000W/u、モジュール温度25℃での値です。

※ 2 モジュールの変換効率はモジュール公称最大出力[W]×100/(モジュール面積[平方メートル]×1000[W/平方メートル])の計算式から算出しています。

※ 3 SPR-250NE-WHT-Jについて。一般の市場に商品として流通している量産レベル(実験レベルは除く)の住宅用太陽光発電システムにおける当社調べ。2016年4月1日現在。

※ 4 国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構「太陽光発電ロードマップ(PV2030+)」(2009年6月)にて定められた目標。

※ 5 年間推定発電量は、当社SPR-250NE-WHT-Jで構成する太陽電池容量に対し、設置地域を東京都府中市、設置方位を真南(0°)、設置角度を30度とし、[NEDO(国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構)/(財)日本気象協会「日射関連データの作成調査」(平成10年3月)]の年間月別日射量データベース(MONSOLA-11)と当社算出のシステム損失を用いて求めた見込みの数値です。実際に使用したときの発電量は、日射量や設置条件(方位・角度・周辺環境)、地域差および温度条件によって異なることがあります。影、積雪、経年劣化、出力制御による影響は考慮していません。

※ 6 Esys(年)=Σ(Kh×Kpcs×Kj×Elight)、Esys:単位容量当たりの年間推定発電量[kWh]、Kh:補正係数、Kpcs:パワーコンディショナ変換効率、Kj:その他の損失、Elight:各月の日射量[kWh/u](1〜12月)。

※ 7 発電電力は次の損失により、最大でも太陽電池容量の70〜80%程度になります。太陽電池損失/温度補正係数:3〜5月および9〜11月は5.5%、6〜8月は9.0%、12〜2月は1.8%。パワーコンディショナ損失5%。その他損失(雨風で流れないような受光面の汚れ・配線・回路ロス)5%。

※ 8 システムの容量はJIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値です。

※ 9 SPR-250NE-WHT-JとTPD-H45-M3の組み合わせについて、総合変換効率19.4%。一般の市場に商品として流通している量産レベル(実験レベルは除く)の住宅用太陽光発電システムにおける当社調べ。2016年4月1日現在。

※10 電力変換効率は、JIS C8961に基づく定格負荷効率です。

※11 総合変換効率は最大モジュール変換効率とパワーコンディショナの変換効率をかけ合わせたものです。

※12 Anti-Reflective Coated:ARコートはガラス表面の屈折率を下げ、反射損失を抑えます。

● 2014年度当社従来機種LPV-200E-BLK-JとSPR-250NE-WHT-Jとの比較。

● 東芝の太陽光発電システムは海岸から飛散した海水が直接かかる地域は設置禁止です。また、直接海水がかからない地域でも半径2km以内に海(湾を含む)があるような場合は、機種により、パワーコンディショナ・接続箱・昇圧ユニットを屋内に設置する必要があります。くわしくは販売店にお問い合わせください。

● パワーコンディショナの設置場所は諸条件がありますので、販売店にご相談ください。

● 長期にわたってご利用いただくために、システム設置後1年目および4年に1度の点検(有償)をおすすめしています。くわしくは販売店にお問い合わせください。

● 画像はイメージです。

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