パワフル発電の東芝

蓄電システム

太陽光発電と蓄電池で、もしもの時に安心な暮らしを。停電しても、昼間は太陽光でつくる電気、よるは蓄電池でためた電気があるから安心です。
eneGoon[エネグーン] 東芝ライテック製 太陽光発電で電気をつくる。蓄電池で電気をためる。 エネグーンのすごさの秘密は、東芝製リチウムイオン二次電池SCiBにあります。
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蓄電システムのメリットって? 太陽光発電に蓄電池を追加するとどういうメリットがあるの? 太陽光でつくった電力を蓄電池に充電して使うのがエコだぞ。日中、太陽光の発電が消費電力に満たない時は、深夜に充電した蓄電池の電力でまかなうこともできるんじゃ。 へぇー。他にもメリットはあるの? 停電になった時、あらかじめ選んでおいた家電製品などに蓄電池から自動で電力を供給するんだぞ。太陽光発電から蓄電池への充電もできるんじゃ。
押し上げ効果なし(余剰買取) 買取価格を維持したまま売電できます。太陽光発電でつくった電力は自家消費し、あまった電力を売電したい方にオススメです。 押し上げ効果あり(ダブル発電・余剰買取) 太陽光発電と蓄電システムを同時に使います。昼間たくさん電力を売電したい方にオススメです。
押し上げ効果なしと、押し上げ効果ありは何が違うの? 押し上げ効果なしは、自宅で使う電力(消費電力)に、太陽光発電からの電力を自家消費するので売電額が高いのじゃ。押し上げ効果ありは、自宅で使う電力(消費電力)に、蓄電池からの放電を優先するので売電量を増やせるんじゃ。
東芝の太陽光発電と蓄電システムをつなげて、安心につながる暮らしをサポートします。
エネグーンに関するお問い合せ:東芝ライテック商品ご相談センター 0120-66-1048(固定電話の場合 通話料:無料)/046-862-2772(携帯電話・PHS・IP電話の場合 通話料:有料)
カラー表示ユニット 太陽光発電HEMS連携システム
私が太陽光発電システムを導入した理由
東芝の太陽光発電と蓄電池で電気の自給自足を目指しています!

東芝の太陽光発電と蓄電池で
電気の自給自足を目指しています!

売電を目的にしてしまいがちな太陽光発電。でもわが家の考え方は違うんです。『電気を作って、貯めて、使う』。そう、家庭で電気を自給自足するために、使うエネルギー量を自分の家で作れる量に合わせていく努力をすることが、本当の節電だと考えているんです。

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トータルで56,501円のメリット
※1コントローラの「充電」ボタンを押すと急速充電になります。急速充電は通常の充電の約2倍の早さで充電します。ENG-B6630A2-Nシリーズの場合、通常充電時は約4時間、急速充電時は約2時間です。ENG-B4425A2-Nシリーズの場合は、通常充電時で約3時間、急速充電時で約2時間です。
※2当社測定データであり、保証値を表すものではありません。試験条件:電池に過酷な3C(定格容量の3倍の電流)での充放電サイクル@25℃(お客様の使用環境により性能は異なります。)
※3当社測定データであり、保証値を表すものではありません。放電容量維持率(%):各温度で定格容量の1/3で放電時の放電容量/25℃で定格容量の1/3で放電時の放電容量×100(お客様の使用環境により性能は異なります。)
※410年間蓄電池容量維持率を60%まで保証(25℃で測定したフル充電時の電池容量維持率)
※5コントローラは2年間保証。
※6保証期間内であっても、保証対象外となる場合があります。延長保証規定は東芝HEMSのホームページ(http://feminity.toshiba.co.jp/)のエネグーンのページでご確認ください。
※7お申込みが必要です。くわしくは販売店にお問い合わせください。
※8停電が発生した場合、太陽光発電システムの運転は自動的に停止します。手動でパワーコンディショナを「自立運転」に切り替えることにより、太陽光発電システムで発電した電力を蓄電池に貯めることができます(天候の状況、設置条件などにより、消費電力によっては充電できないことがあります)。なお、太陽光発電システムと連携の場合「、充電優先モード」または「負荷優先モード」を選べます。
※9使用時間は蓄電池(新品)がフル充電されている場合の目安であり、太陽光発電の状況、蓄電池残量、電気機器の使用状況などによって異なります。
※10停電時、蓄電池はシステム保護のため、ある一定の蓄電残量になると放電を停止します。
※11使用時間はENG-B7430A4-N1がフル充電されている場合の目安であり、蓄電残量や電気各温度で定格容量の1/3で放電時の放電容量25℃で定格容量の1/3で放電時の放電容量機器の使用状況などによって異なります。
※122016年4月〜2017年3月までに買取りのお申込みをされた、発電出力が10kW未満かつ押し上げ効果なしを選択した場合の東京電力エナジーパートナー、中部電力、関西電力の買取価格(税込)です。北海道電力、東北電力、北陸電力、中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力は、33円(税込)になります。くわしくは経済産業省資源エネルギー庁のホームページでご確認ください。
※1310kW未満の住宅用太陽光発電システムに自家発電設備(蓄電システム等)を併設し、自家発電設備から供給される電力が売電量に影響を与える場合は、ダブル発電の対象となります。
※142016年4月〜2017年3月までに買取りのお申込みをされた、発電出力が10kW未満かつ押し上げ効果ありを選択した場合の東京電力エナジーパートナー、中部電力、関西電力の買取価格(税込)です。北海道電力、東北電力、北陸電力、中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力は、27円(税込)になります。くわしくは経済産業省資源エネルギー庁のホームページでご確認ください。
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