東芝 住宅用太陽光発電システムトップ > 太陽光発電って何? > メリットが知りたい > CO2の削減

太陽光発電って何?

CO2の削減

太陽光発電システムは、発電するときに石油や石炭といった化石燃料を使いません。太陽光で発電する家が増えると、CO2の排出量の抑制に貢献できることになります。

東芝の太陽光発電を設置するとCO2の排出量年間約90%削減
東芝の太陽光発電(4.8kWシステム)を設置すると…
どのくらいの削減効果?
※1
システムの容量はJIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値です。
※2
平成18年度版JPEA表示に関する業界自主ルールに基づき、一般家庭の消費電力量における年間CO2排出量は、0.36kg-CO2/kWh×5,500kWh/年(年間消電力)とし、太陽光発電システムのCO2削減効果は、0.3145kg-CO2/kWh/年(年間予測発電量)としたものです。
※3
年間予測発電量は、システム容量を4.8kW、設置地域を東京都府中市、設置方向を真南、設置角度を30度とし、[NEDO〈(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構〉/(財)日本気象協会「日射関連データの作成調査」(平成10年3月)]の地域別日射条件、地域別温度条件と当社シミュレーションによる見込数値です。実際に使用した時の発電量は、日射量や設置条件(方位・角度・周辺環境など)によって異なります。
※4
「地球温暖化防止のための緑の吸収源対策」(環境省)より、スギ1本に吸収される二酸化炭素の14kg-CO2/年としています。
※5
3.5m間隔に1本の植樹の場合。
※6
乗用車の燃費を10km/リットルと仮定。東京から新大阪間の距離は、新幹線の区間距離552.6kmと想定。
※7
ガソリンの二酸化炭素(二酸化炭素換算)排出係数:2.35kg-CO2/リットル(2.35という数値は「環境家計簿(環境省地球環境局)」の『CO2排出係数(炭素換算)』より換算)。1,759kg/2.35kg-CO2/ガソリンリットル=約749リットル。
※8
太陽電池損失/温度補正係数:3〜5月および9〜11月は6.1%、6〜8月は9.7%、12〜2月は2.4%。パワーコンディショナ損失5%。その他損失(雨風で流れないような受光面の汚れ・配線・回路ロス)5%
光熱費の削減国・自治体の補助金制度 CO2の削減
お電話でのお問い合わせ 東芝住宅用太陽光発電システム ご相談センター <受付時間>9:00〜17:00(祝日、年末年始を除く)

個人のお客様:[固定電話]0120-402743 [携帯電話PHS・IP電話の場合]03-5352-7657

法人のお客様:[販売店・施工店・報道関係などのお客様]03-5352-7623

WEBからのお問い合わせ
お問い合わせフォーム
カタログダウンロード


このページのトップへ