





- ※1
- 公称最大出力の数値は、JIS C8918で規定するAM1.5、放射照度1,000W/平方メートル、モジュール温度25℃での値です。
- ※2
- 量産レベル(住宅用太陽光発電システム)における当社調べ。2012年4月1日現在。
- ※3
- Anti-Reflective Coated:ARコートはガラス表面の屈折率を下げ、反射損失を最低限に抑えます。
- ※4
- モジュールの変換効率はモジュール公称最大出力[W]×100/モジュール面積[平方メートル]×1000[W/平方メートル]の計算式から算出しています。
- ※5
- 年間予測発電量は、システム容量を4.8kW、設置地域を東京都府中市、設置方向を真南、設置角度を30度とし、[NEDO〈(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構〉/(財)日本気象協会「日射関連データの作成調査」(平成10年3月)]の地域別日射条件、地域別温度条件と当社シミュレーションによる見込数値です。実際に使用した時の発電量は、日射量や設置条件(方位・角度・周辺環境など)によって異なります。
- ※6
- 太陽電池損失/温度補正係数:3〜5月および9〜11月は6.1%、6〜8月は9.7%、12〜2月は2.4%。パワーコンディショナ損失5%。その他損失(雨風で流れないような受光面の汚れ・配線・回路ロス)5%
- ※7
- システムの容量はJIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値です。
- ※8
- 一般的な太陽電池モジュールは、日本国内において流通している代表的な住宅用多結晶太陽電池モジュールの平均効率を用い算出したシミュレーションです。発電量はモジュールの特性が当社同等の性能と仮定して算出しています(2011年9月1日現在、当社調べ)。
- ※9
- 太陽電池損失/温度補正係数:3〜5月および9〜11月は6.8%、6〜8月は11.1%、12〜2月は2.5%。パワーコンディショナ損失5%。その他損失(雨風で流れないような受光面の汚れ・配線・回路ロス)5%
- ※10
- 2011年度に住宅用太陽光発電システムを自家発電設備を併設せずに申し込みされた場合の価格です〈住宅用(10kW未満)は42円/kWh、非住宅用(10kw以上)は40円/kWh。自家発電設備を併設した場合はそれぞれ34円/kWh、32円/kWh〉。最新の情報は太陽光発電普及拡大センター(J-PEC)のホームページでご確認ください。 http://www.j-pec.or.jp/ (新しいウィンドウが開きます)
- ※11
- 資源エネルギー庁ホームページより http://www.enecho.meti.go.jp/index.htm (新しいウィンドウが開きます)
- ※12
- 使用した数値は目安であり、天候条件、モジュールの汚れ等は考慮していません。
- ※13
- 設置面積は、モジュールのみの数値です。
- ※14
- 2012年度の補助金対象となる変換効率基準が改定になりました。新たにモジュール化したセルの合計面積における基準変換効率が定められ、シリコン系単結晶は16.0%以上が適合機種とされています。弊社太陽電池モジュールの基準変換効率はSPR-240NE-WHT-Jが21.7%、SPR-210N-WHT-Jが19.6%であり補助金適合機器となります。ただし、システム容量10kW未満で、かつシステム価格が55万円(税抜)以下でなければ補助金を受けとる事ができません。基準変換効率は以下の計算式に基づいて算出しています。
基準変換効率(%)=モジュールの公称最大出力(W)÷{1セルの全面積(u)×1モジュールのセル数(個)×放射照度(W/u)}
※放射照度=1000W/u くわしくは太陽光発電普及拡大センター(J-PEC)のホームページでご確認ください。http://www.j-pec.or.jp/(新しいウィンドウが開きます)


