東芝 住宅用太陽光発電システムトップ > なぜ東芝がいいの? > 太陽光発電システムの構成

なぜ東芝がいいの?

太陽光発電システムの構成

これが、東芝の太陽光発電システム。あなたの家を「太陽をとっても上手に使う家」にしてくれます。


太陽光発電システムの構成

パワーコンディショナ カラー表示ユニット

太陽光発電システム構成機器

太陽電池モジュール

太陽電池モジュール

接続箱

接続箱

昇圧ユニット

昇圧ユニット

パワーコンディショナ

パワーコンディショナ

カラー表示器(カラー表示ユニット計測ユニット)

カラー表示器(カラー表示ユニット計測ユニット)

コミュニケーションユニット

コミュニケーションユニット
※1
量産レベル(住宅用太陽光発電システム)における当社調べ。2012年4月1日現在。
※2
モジュールの変換効率はモジュール公称最大出力[W]×100/モジュール面積[平方メートル]×1000[W/平方メートル]の計算式から算出しています。
※3
パワーコンディショナの変換効率はJIS C8961に基づく定格負荷効率です。
※4
量産レベルの住宅用パワーコンディショナにおいて(2011年9月1日現在、当社調べ)。
※5
公称最大出力の数値は、JIS C8918で規定するAM1.5、放射照度1,000W/u、モジュール温度25℃での値です。
※6
2012年度の補助金対象となる変換効率基準が改定になりました。新たにモジュール化したセルの合計面積における基準変換効率が定められ、シリコン系単結晶は16.0%以上が適合機種とされています。弊社太陽電池モジュールの基準変換効率はSPR-240NE-WHT-Jが21.7%、SPR-210N-WHT-Jが19.6%であり補助金適合機器となります。ただし、システム容量10kW未満で、かつシステム価格が55万円(税抜)以下でなければ補助金を受けとる事ができません。基準変換効率は以下の計算式に基づいて算出しています。
基準変換効率(%)=モジュールの公称最大出力(W)÷{1セルの全面積(u)×1モジュールのセル数(個)×放射照度(W/u)}
※放射照度=1000W/u くわしくは太陽光発電普及拡大センター(J-PEC)のホームページでご確認ください。http://www.j-pec.or.jp/(新しいウィンドウが開きます)

本製品の取扱いに関して

本ホームページに記載の製品は、日本国内専用です。
本製品の使用または、使用不能により生ずる付随的な損害(事業利益の損失、事業の中断、事業情報の損失、またはその他の金銭的損失を含むがこれに限定されない)に関しては当社は一切の責任を負いません。
本ホームページに記載されている製品は、一般電子機器(コンピュータ、パーソナル機器、事務機器、計測機器、産業用ロボット、家電機器など)に使用されることを意図しています。特別に高い品質、信頼性が要求され、その故障や誤作動が直接人命を脅かしたり、人体に危害を及ぼす恐れのある機器(原子力制御機器、航空宇宙機器、輸送機器、交通信号機器、燃焼制御、医療機器、各種安全装置)にこれらの製品を使用すること(以下、”特定用途”という)は意図していません。また保証もされていません。
本ホームページに掲載されている製品を当該特定用途に使用することは、お客様の責任でなされることになります。
お電話でのお問い合わせ 東芝住宅用太陽光発電システム ご相談センター <受付時間>9:00〜17:00(祝日、年末年始を除く)

個人のお客様:[固定電話]0120-402743 [携帯電話PHS・IP電話の場合]03-5352-7657

法人のお客様:[販売店・施工店・報道関係などのお客様]03-5352-7623

WEBからのお問い合わせ
お問い合わせフォーム
カタログダウンロード


このページのトップへ