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東芝ITコントロールシステム
エコキャップ運動- 2010年度からスタートした活動で、81.6人分のワクチンに相当するペットボトルのキャップを収集し、発展途上国の子どもたちへのワクチン提供に役立てていただきました。
社会貢献用自動販売機の設置- 当社拠点に設置した社会貢献用自動販売機の売上金の一部237,802円をあしなが育英会へ寄贈し、病気や災害等で親を亡くした子どもたちの奨学金や経済支援に役立てていただきました。
東芝北府中ビル バス停留所周辺の清掃活動- 毎月一実施しています。
不要カレンダーの寄贈(2008年〜)- 不要となったカレンダーを府中市内の保育園へ寄贈しました。カレンダーの裏紙をお絵描き用紙として、役立ててもらいました。
東芝ITサービス
クリーンおおさか2010- 大阪市主催の「クリーンおおさか」に参加し、地域の清掃活動を行っています。
エコキャップ活動- 2009年度はワクチン139.7人分、CO2排出削減量1,149.4kgに相当する256,589個のペットボトルキャップを回収しました。
東芝アクアパブリックテクノス
使用済切手・カードの収集- 使用済切手・カードの収集活動を行い、月に1回東芝CSR推進室社会貢献担当に送付しています。
東芝アルパイン・オートモティブテクノロジー
植樹祭への参画(2007年)
清掃活動(2007年)
東芝EIコントロールシステム
清掃活動
大阪市主催の「クリーンおおさか」に参加し、御堂筋の沿線500mを清掃しました。東京支店では、通勤路にある公園を清掃しました。
府中事業所周辺の清掃活動
九州事業所周辺道路の清掃活動の実施及び駐車場草刈
献血
イナン電気

山村部における小中学生の社会学習支援
1990年より毎年、地元愛媛県宇和島市津島町の小学生を工場見学に受け入れ、小型電球の製造工程を紹介し、社会学習に協力しています。また、2000年からは中学生を3日間の職場体験学習に受け入れ、小型電球の製造を体験してもらっています。2010年には106名の小学生の見学、4名の中学生の職場体験を行いました。人口12千人ほどの山村部の町の従業員約100名の小さな会社の地道な取り組みは地域に不可欠な活動になっています。
会社周辺の除草活動- 年6〜8回実施しています。
緑の募金
岩手東芝エレクトロニクス

清掃ボランティア
6月の環境月間行事の一環として1993年から継続している活動です。2007年は休日の午前中に、約150名の従業員と50名の家族が、駅前、警察署、市役所までの18.3Kmを清掃し、90kgのゴミを収集しました。
岩手県県南広域振興局から「環境大賞」授与
地球温暖化防止・省エネ活動への取り組み、廃棄物削減・リサイクル活動、CSR活動などが評価され、岩手県県南広域振興局から「環境大賞」を授与されました。
「150万本の森づくり」第1回植林体験会 植栽
2009年に岩手県と森林整備に関する包括協定を締結。2009年10月に従業員ボランティアが家族と一緒に第1回目の植樹を行いました。2010年10月には181名の従業員ボランティアが第2回目の植樹を行いました。
「いわて環境王国展」への出展- 2009年より、「いわて環境王国展」に協賛・出展しています。
北上市から地域貢献活動に「企業功績賞」授与(2011年)
2005年から継続している地域への環境報告会、今年から活動を始めた農楽工楽クラブとの共同事業産直即売会、講師派遣と講習会開催による他団体主催行事への参画が評価され、北上市から企業功績賞を頂きました。
「半導体基礎講座」の開催(2010年)
いわて半導体関連産業集積促進協議会が主催する『半導体基礎講座』が当社を会場に開催されました。半導体関連産業の人材育成を目的とする講座で、県内外から20名の企業の実務者が参加し、製造工程と品質についての説明や工場見学を通じて、半導体への理解を深めていただきました。
地元高校への出前講演(2009年)- 「岩手県県南広域振興局 ものづくり人材育成課」の依頼で、当社総務部長が地元の工業高校で講演しました。社会に飛び立つ高校生に期待する内容の講演に、高校生は熱心に耳をかたむけていました。
「150万本の森づくり」募金 (2008年)- 従業員の募金127,310円を地元北上市に寄付し、北上駅東口改修事業の樹木植栽に使っていただきました。
産直施設への駐車場開放- 毎週水曜日、地元の産直施設の販売会のために当社駐車場を提供しています。
老人福祉施設の介護ボランティア- 従業員とその家族が1996年から毎年実施している活動。老人福祉施設を訪問し、リネン交換や窓ふきなどを行っています。
工場見学〜地域との交流- 小中学生や海外からの視察団等に工場施設をご案内しています。
インターンシップ受入
地元の大学・高校からインターンシップを受け入れ、半導体の一般知識講習と製造工程での実習を行っています。2010年度は岩手大学から3名、黒沢尻工業高校から5名の学生を受け入れました。
交通安全活動に対する感謝状(2007年)- 交通安全専門委員会を設けるなど、地域の交通安全活動に貢献しています。一般事故、通勤途上災害の削減への取り組み活動が評価され、北上警察署から感謝状をいただきました。
地域のイベントへの協賛- 地元で開催される歌唱コンクール全国大会や郷土芸能保存に貢献している祭りに協賛しています。
献血- 毎年2回協力しています。2010年度には継続した献血活動への協力が評価され、北上市献血推進協議会から感謝状を頂きました。
東芝インフォメーションシステムズ
防災士の育成- 災害発生時に救命活動を行う防災士の資格を、希望する従業員が取得することを支援しています。
日韓高校生交流キャンプへの協力(2008年)- (社)日韓経済協会が主催するイベントに、パソコンとネットワーク環境を提供しました。 このイベントは、将来の両国を担う高校生を集めて混成チームを作り、日韓に関わる事業企画をチーム毎に作成発表することによって交流を促進するものです。
清掃活動
AIソリューションズ
ハートフルベンダーの設置- 募金ができる自動販売機を設置し、2010年度に集まった総額29,778円は各種福祉、社会事業団体に配分され、社会福祉活動に役立てていただきました。
エーエスデバイス
東芝マイクロエレクトロニクスセンター主催の川崎駅周辺クリーンキャンペーンに参加
東芝映像機器
交通安全活動- 会社前の道路を通学の小学生が横断するため、警備員が横断の誘導を行っています。
清掃ボランティア- 毎月4回、従業員200名が工場周辺の清掃活動を行っています。
献血
深谷市秋のゴミゼロ運動- 深谷市主催の秋のゴミゼロ運動に地元の自治会と共に参加し、近くの公園を清掃しました。
NREG東芝不動産
Book Magicへの協力- 眠っている本、CD・DVDなどを中古書店ブックオフに送り、その買取金額が国際協力NGOであるJENのアフガニスタン、パキスタンでの教育支援事業に役立てられます。
ペットボトルのキャップの収集と寄贈- ペットボトルのキャップを収集して、ボランティア団体グループMATE(マテ)に寄贈しています。これにより、発展途上国の子どもたちにワクチンを届ける事ができます。収集量は1年間で100万個超えます。
地域ボランティアセンターへ寄贈(使用済み切手など)
リユースパソコンの寄贈
地域ボランティアセンターへの協力- ひとり暮らしの高齢者の方に、在宅生活での不安解消の一環として、年賀状を送り届ける活動に参加しました。
教会へのXmasイルミネーション設備の寄贈
NREG東芝不動産ファシリティサービス
地域ボランティアセンターへ寄贈(使用済み切手など)
ペットボトルのキャップの収集と寄贈
エムティーデバイス
日本橋二丁目会クリーンデー- 地元町内会で実施している清掃活動に、2001年から毎月参加しています。「タバコのポイ捨てやめよう!」のタスキをかけて、道行く人に喫煙マナーを呼びかけながら、吸い殻やゴミの清掃を行っています。
東芝エルイーソリューション
清掃活動- さいたま市の道路の里親制度に登録し、月一回事業所周辺の清掃活動を実施しています。
LDF
事業所近隣清掃活動- 年に1〜2回継続しています。
献血- 各事業所で実施しています。
市民卓球大会の協賛・参加(2009年)- 事業所のスポーツクラブ活動として常総市民卓球交流大会に参加すると共に、東芝オリジナルピンクリボンラベルのミネラルウォーターを含む飲料水120本を提供しました。
羽生地区子どもみこし祭への協力
地域の子ども会が毎年行なっている「みこし祭り」に、工場の食堂を休憩所として提供し、お祝い金とジュース類を提供しています。
茨城工場納涼祭〜地域との交流
近隣住民の方々や従業員の家族との交流を目的に夏祭りを開催し、従業員から集めた品によるバザーの売上金30,300円を常総市文化・スポーツ振興基金に寄付しました。
筑波技術大学生の事業所見学(2008年)- 筑波技術大学より照明器製造現場の見学依頼があり、聴覚障がいのある学生の事業所見学を受け入れました。
東芝エレベータ

エレベーター、エスカレーターの安全キャンペーン
全国各地で、幼児から大人までを対象にエレベーターやエスカレーターの安全な乗り方を説明するキャンペーンを実施しました。活動で使用する子ども向けの新しいDVDは、文部科学省選定映像に認定され、全国の幼稚園に無料配布しました。また、姫路市立林田小学校では、エレベーター等に利用されている電磁石モーターの学習にも協力しました。
全国で展開する地域清掃活動
全国にある支社、支店、事業所などの各拠点では、職場の周辺、通勤路、近隣の公園等を定期的に清掃しています。本社では、2007年より毎月1回、平日の昼休みを利用して本社ビル周辺の路上清掃活動を実施しています。
歩道橋エレベータ清掃ボランティア- 歩道橋に設置されている2台のエレベーターを気持ちよく利用してもらうために、汚れの目立つかご室と乗場戸を清掃しました。
CSR月間に全国で清掃活動を展開(2008年)
本社ビルや四国支店で毎月定期的に行っている清掃活動を、12月のCSR月間に合わせて全国の支店・営業所で展開しました。1ヶ月間に302名の従業員が参加し、CSR意識・環境保全意識の共有と高揚を図ることができました。
「CO2ダイエット宣言」に参加し苗木14本を学校などに寄贈
「CO2ダイエット宣言」とは、一人ひとりが温暖化防止の原因となるCO2を減らすためにできることとして「省エネ行動」の実践を宣言するもの。個人でも企業でも参加することができ、参加人数に応じて苗木が学校などに寄贈されます。この活動は2004年より続いており、今後も継続参加して、CO2削減活動を積極的に実践していきます。
車椅子の寄贈(2010年)
業務で排出された段ボール等のリサイクルポイント約5年間分を車椅子に交換し、札幌市のNPO法人手と手に寄贈しました。
東芝エレベータ九州グループの収集活動- 東芝エレベータ九州グループでは、従業員が身近に行える社会貢献活動として各種収集活動に取り組んでいます。空き缶のプルタブは国際交流会西端塾を通じて、タイで義足を必要としている人のために役立てていただきました。使用済み切手約12,000枚とプリペードカード約120枚は換金してボランティア協会に寄付し、障がい者の支援や車いすの購入資金に使用していただきました。イオン九州(株)が主催する「ペットボトルキャップで世界の子どもにワクチンを届けようキャンペーン」に賛同し、5,400個(ワクチン6.75人分)のペットボトルキャップを寄贈しました。
切手等の収集活動- 東京支社と管轄各事業所の従業員が参加し、使用済み切手、プリペイドカード、グリーンマークを収集し社会福祉団体に寄贈しています。
割り箸とプルタブの寄贈(2008年)- 恵まれない人々を支援するテレビ番組24時間テレビ「愛は地球を救う」の主旨に賛同し、大きなオブジェ製作の材料に使われる使用済み割り箸約41kgと、車いすに交換するプルタブ14kgを北海道のSTVテレビに寄贈しました。
車いす寄付のためのプルダブ回収活動- 関西支社の各事業所で空き缶のプルタブ4.7kgを収集し、環公害防止連絡協議会に送付しました。これまでの回収量は計114kg(800kgで車椅子1台分)。
地元図書館への古書の寄贈
消防団へのエレベーター救出訓練教育- 地域の消防団体の新人隊員教育として、緊急時のエレベーターからの救出作業方法の実地訓練などの教育を無料開催しています。年間300人程度が参加。
寄付活動- 毎年チャリティコンペ(ボウリング2回、ゴルフ1回)を開催し、浄財を地元の下野新聞の下野奨学会へ寄贈しています。その他日本赤十字宮城県支部、財団法人ユニセフ、地元社会福祉協議会へも寄付しました。
緑の募金活動
凍結路面に砂を撒くための従業員カンパ(2007年)
新潟県中越沖地震被災者支援のための義援金(2007年)
仙台市社会福祉協議会への寄付・寄贈
NPO法人しょうがい福祉ネット仙台へ従業員から収集したバザー品を提供
小学生の校外学習
高齢者世帯の除雪ボランティア活動
東芝北海道支社の呼び掛けに応じて従業員が参加しています。
献血
東芝エレベータプロダクツ
使用済切手収集
清掃活動
献血
東芝青梅事業所

企業の森・東芝(御岳)植林プログラム
青梅市御岳の「企業の森・東芝(御岳)」で約80名が参加し、コナラ、けやき、山桜など1500本の植樹を行いました。これは東京都がすすめる「花粉の少ない森づくり運動」とタイアップする第1号企業として大きな注目を集め、新聞などで報道されました。今回の参加者を中心にボランティアグループ「東芝青梅グリーンサポーター」をつくり、約5haの山林に今後10年間で植樹などの森づくりを継続的にすすめていきます。
2008年10月には、青梅事業所の従業員37名が参加し、植林した苗木の育成を妨げる下草(雑草)の刈り取りを行いました。- 2009年5月にはトップリーグで活躍するラグビー選手を含む70 名の東芝グループ従業員が1300 本の植樹を行いました。
2010年5月には、約1haの斜面に広葉樹約2300本を植樹しました。
エコキャップ運動- 事業所の各門にペットボトルキャップ収集箱を3日間設置し、9.2kg(約3,600個、ワクチン約9.6人分)を集め、NPO法人「世界の子どもにワクチンを」日本委員会に寄贈しました。
小学生の事業所見学受入(2008年〜)
近隣の小学生に、東芝オリジナル冊子「王子さまと地球のはなし」を使って地球温暖化のメカニズムについて説明しました。また、事業所内の環境施設を見学し、環境対策について学んでもらいました。2009年は小学生と保護者11名に環境問題や、地球温暖化のメカニズムについて説明を行った後、環境施設、ソーラーLED外灯照明、ボイラー施設、厨房排水処理施設、汚水最終放流口、リサイクルセンターや屋上の緑化対策を見学してもらいました。
2010年は、小学生と保護者38名に廃食用油から石鹸を作る体験や、LEDと豆電球の手回し発電実験、ソーラーLED外灯照明、ボイラー施設等を見学してもらいました。
中学生の職場体験学習- 近隣中学校の学生に、パソコンのネジ締めやコネクタ配線、組立てなどの作業を体験してもらっています。学生からは「将来はものづくりに携わってみたい」と嬉しいコメントがありました。
青梅納涼花火大会など地元イベントへの協賛
体育館・グラウンドの地域開放- 年65時間、地域のスポーツ競技団体や福祉団体、高校のラグビー部などに開放しています。
緑の募金- 青梅市および東京緑化推進委員会に協力し約10年前から実施しています。毎年約10万円を青梅市の森林の整備事業、緑化の推進事業に役立てていただいています。
「リサイクルフェスティバル青梅」への参加(2006年、2007年)
青梅市ごみ対策課に協力しイベントに参加。会場では環境への取り組みを紹介しながら、パソコンを使った「環境クイズ」などを行い、来場者に環境意識の啓蒙をはかりました。
「青梅子ども110番の家」に登録- 青梅市教育委員会では、身の危険を感じた子どもが助けを求めて駆け込む店舗や民家を募集しています。青梅事業所は住宅地の通学路上にあり、入り口に東芝セキュリティの警備員を配置しているので、お役に立てると考え 2006年6月「青梅子ども110番の家」に登録しました。
事業所周辺ゴミ拾い
環境月間に合わせて、事業所周辺のゴミ拾いを実施しています。年々、環境活動への意識が高まっています。
献血- 年2回、献血車に来てもらっています。
東芝青梅まつり
リユースパソコン寄贈(2006年、2009年)- 業務で使用しなくなった50台をNPOや市民活動団体に寄贈しました。
東芝大分工場
歳末たすけあい運動
歳末たすけあい運動として大分市主催のチャリティーショーへの出演と交通遺児のための募金を行っています。チャリティーショーは約3,000人が来場、大分工場以外にも約10団体が出演、収益は社会福祉団体等へ寄付されます。大分工場は市からの要請で35年前から参加し、20分のバラエティーショーを2回披露。台本や衣装、道具の作成から舞台稽古に約2ヶ月かかっています。募金は、大分工場の自動車通勤者による「マイカークラブ」が20年前から実施、約50万円を交通事故被災者援護協会などに寄付しています。
夏まつり〜地域との交流- 地域との交流を図るために、構内グループ会社と夏祭りを共催しました。2010年は工場創立40周年を記念するセレモニーに大分県知事、大分市長をお招きし、来場した約10,000名の地域の方々にはタレントショーや模擬店等を楽しんでいただきました。
子ども野球教室
野球部が近隣の子どもたちに野球指導を行いました。
大分県「東芝水源の森」を整備する協定を締結(2009年)
大分県、豊後大野市及び大野郡森林組合と、豊後大野市にある荒平の池の湖畔を「東芝水源の森」として整備する協定を締結し、東芝大分工場の従業員と家族約80 名が広葉樹800 本の植樹を行いました。
「大分県企業参画の森づくり」への参加(2007年)- 大分県由布市湯布院町の森林約7.1 haを5年間にわたり整備する協定を締結しました。初年度はおおいた森林組合に委託し約1.1ha、約3,300本の植林を行いました。
環境出前教育
当工場の環境に対する施策を地域にPRすると共に、子どもたちへも環境の大切さを知ってもらう事を目的に2007年から実施。電気・水質汚染・地球温暖化をテーマに実験等を交えた授業を小学校に出向いて行っています。
2008年は3つの小中学校で実施しました。2009年は2つの小学校で実施しました。
大分工場環境展
「大分のすばらしい自然とともに」をキーワードに、地元の小学生や自治会の方を招き、環境施設の見学や体験学習、講演会を毎年実施しています。2009年にはて「Eco楽集会」を開催しました。環境施設の見学の他、モーターを手で回して白熱灯を点灯させる体験や、水の中に入れた牛乳を浄化する実験を見学してもらいました。
どんぐりを集めて、みんなの森づくり事業に協力(2009年)- 大分市が推進する、ドングリを拾ったり、苗木を育てたりすることを通じて、市民に自然環境に親しんでもらう「みどりの夢銀行」に協力して、どんぐりを集めました。集まったどんぐりは市が苗木に育てて植樹イベントで活用します。
家庭からのアルミ缶一斉回収- 構内のアルミ缶を回収し、その収益を植林ボランティアに寄付する活動の一環として、2006年度は家庭からの回収も実施し、約40kgのアルミ缶を集めました。2007年度は約25kgを回収し収益金34,200円と会社からの寄付の5万円を環境団体へ寄付しました。2008年度は約33kgでした。
大学への講師派遣- 日本文理大学の講義カリキュラム「企業経営の実際」に毎年講師を派遣し、当社の事業や環境活動への取り組みを紹介しています。
献血- 年に3回、150名程度が協力しています。2004年金色有功賞を受章しました。
大野川 クリーンアップキャンペーンへの参加
大分市いっせいゴミ拾い大作戦への参加
ラグビー部地域貢献活動(竹田高校指導)(2007年)- 来年の国体でラグビーフットボール競技の開催地となる竹田市において、地元の竹田高校に対しラグビー指導を行いました。
大分ラグビースクール指導(2007年)- 今年40周年を迎える大分ラグビースクールの依頼で大分工場ラグビー部員が指導を行いました。参加した中学生は、スキルを習得しようと熱心に取り組んでいました。
東芝オー・エー・コンサルタント
ペットボトルキャップ等収集活動- アフガニスタン等の発展途上国の子どもたちにワクチンを寄贈するため、ペットボトルキャップ等を収集し、半年間で14,920個を集めました。
会社創立25周年記念の寄付(2007年)- 女性従業員が80%以上いることからピンクリボン活動の主旨に賛同し財団法人日本対がん協会の「乳がんをなくすほほえみ基金」と東芝グループが推進する「150万本の森づくり」へ、それぞれ50万円を寄付しました。
沖縄東芝
春の交通安全運動に伴う街頭誘導活動- 小学校の通学路にある会社周辺の交差点で、4日間にわたり街頭誘導活動を行いました。
沖縄東芝エレベータ
ペットボトルキャップ収集活動- イオン九州株式会社が推進する「ペットボトルキャップで世界の子どもにワクチンを届けよう」キャンペーンに賛同し、東芝エレベータ九州グループ会社が共働で42kg(ワクチン約10.5人分)を回収しました。
事務所まわり清掃- 従業員の家族も参加して、事務所周辺の清掃を実施しました。
自然環境保護のための豊見城市瀬長島清掃
オスラム・メルコ・東芝ライティング
清掃活動

























