お問い合わせ

サイトマップ

ヘルプ


東芝トップページ > 企業情報 > CSR > 社会貢献活動 > 各グループ会社・事業場の活動 > アジア・オセアニア(サ行〜ワ行)

社会貢献活動


海外

アジア・オセアニア(サ行〜ワ行)

アイコン説明:
社会福祉のアイコン社会福祉
自然環境保護のアイコン自然環境保護
科学技術教育のアイコン科学技術教育
国際親善のアイコン国際親善
スポーツのアイコンスポーツ
文化振興のアイコン文化振興
その他のアイコンその他

詳細をクリックすると各グループ会社・事業所の社会貢献活動のページへリンクします。

常州東芝変圧器社

社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2005のアイコン
その他のアイコン小学生の工場見学
小学生の工場見学の写真地元の小学生を招き、発電・送電の仕組み、変圧器の役割、節電に関する教育を行いながら工場を案内しました。
その他のアイコン従業員家族の環境保全施設見学(2009年〜)
従業員家族の環境保全施設見学の写真従業員の家族を招き、環境保全施設や有害化学物質を削減するための取り組みについて紹介しています。
社会福祉のアイコン慈善総会への寄付(2009年)
常州市慈善総会に2006年から合計14万元を寄付しました。
科学技術教育のアイコン近畿大学生の工場見学(2008年)
近畿大学生の工場見学の写真国際親善事業の一環として、近畿大学学生の工場見学を受け入れ、中国と日本の企業文化の違いを学んでもらいました。
科学技術教育のアイコン専門学校に対する奨学金
専門学校の学生支援のため、奨学金を提供しています。また、工場での実習者の受け入れや、講習会を開くなど、学生の育成支援も行っています。
社会福祉のアイコン献血活動
献血活動の写真「世界献血デー」にちなむ献血協力の呼びかけに、2008年は144名と前年の2倍の従業員が協力しました。2009年は、120名が献血しました。2010年は、従業員95名が21,200ミリリットルの献血を行ないました。7年間継続して実施し、延べ900名の従業員が参加した献血活動に対し、常州市血液センターから感謝の言葉をいただきました。
自然環境保護のアイコン工場周辺の植樹活動(2005年〜)

このページのトップへ

東芝情報機器杭州社

社会福祉のアイコン地方出身者への就業支援(2010年)
地方出身者への就業支援の写真地方から働きに来た方々の就業を支援するために"東芝教室"を開催し、職業技能を学んでいただきました。また、助学金を支給し、工場を見学していただきました。
自然環境保護のアイコン会社周辺の清掃活動(2009年)
地元企業と協力して、従業員30名が地域の清掃活動に参加しました。
自然環境保護のアイコン住宅団地の清掃活動(2009年)
従業員の多くが住んでいる団地内を、住民の方々と協力して清掃活動を行いました。
スポーツのアイコン中国・四川大地震の寄付(2008年)
通常の募金に加え、会社設立記念日に予定していたイベントを取りやめた費用34.7万元を、開発区慈善総会を通じて寄付しました。
自然環境保護のアイコン杭州を衛生的な町に(2008年)
社会貢献活動の一環として、新入社員全員で清掃ボランティアに参加しました。

このページのトップへ

東芝情報機器フィリピン社

社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2011のアイコン
社会福祉のアイコン近隣地域への医師・歯科医師団の派遣
近隣地域への医師・歯科医師団の派遣の写真フィリピンの貧困地域では経済的な余裕がないことから人々が十分に医療を受けられずに健康を損なうことも多くあります。このため当社では、2006年から近隣の地域住民に必要とされる医療診断および歯科診断、医薬品供与をすべて無料で提供しています。この活動は毎年半期に1回継続し、これまでに累計6,035名に対して実施しました。さらに、この活動の受診までの待ち時間を利用して、安全衛生や5S教育、環境保護教育を実施し、単なる医療診断の目的だけではなく、この活動を通じて環境保護意識等を地域社会に広めていくことも目的としています。
社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2008のアイコン
社会福祉のアイコン特別な子どもたちへの贈り物
特別な子どもたちへの贈り物の写真社会的に恵まれていない子どもたちにクリスマス気分を味わってもらいたいという思いで、身体障がい、知的障がいのある子どもたちを工場に招待し、クリスマスパーティを実施しました。このイベントは3回目となり、2008年は79名の子どもを招待しました。子どもたちとその家族にはプレゼントを用意しました。もう一つのプレゼントとして、将来、子どもたちが身を立てることが可能となるリサイクル品の再生作業の技術を教えました。
科学技術教育のアイコン小・中学校への教材の寄贈
小・中学校への教材の寄贈の写真フィリピンの教育環境を向上させる目的で、2005年から「1人に1冊の教科書を」運動に参加しています。今年は算数と英語の教科書3,000册をビニャン市の小学校に寄贈しました。これまでに54,628米ドル相当の教科書を9,000名以上の生徒に配布しました。
自然環境保護のアイコン「もったいない」プログラムの普及(2010年)
「もったいない」プログラムの普及の写真資源の無駄遣いを見直し、環境の大切さを学ぶ教育プログラムを地域の公立学校で実施しています。今年は従業員ボランティア50名が、ビニャン地域の教師に6回、低学年の子どもたちに26回実施し、資源や環境について意識を深めてもらいました。今後は、活動対象を役場や高学年の教師・生徒へも広め、継続的に実施する予定です。
社会福祉のアイコンNGOへの食料等の支援(2010年)
NGOへの食料等の支援の写真食料や雑貨品のパッケージを3つのNGOに寄贈し、食料不足の刑務所や恵まれない地域の人々、ストリートチルドレンの支援に使っていただきました。
社会福祉のアイコン小学校への井戸寄贈
衛生的な水源を確保するために、地元の2つの小学校に深井戸を寄贈しました。この活動は、1学期あたり2機の井戸を提供し、2015年までに全ての公立学校に深井戸を備える目標で継続的に行います。
科学技術教育のアイコン東芝奨学金
東芝奨学金の写真フィリピンでの人材開発に貢献することを目的として、2008年に奨学金制度を設立しました。地元ビニャンとサンローサにある高校に通う経済的に恵まれない学生を対象とし、大学または職業技術教育機関での教育の提供をします。
科学技術教育のアイコンフィリピンにおけるコンピュータリテラシーの向上(2008〜)
フィリピンにおけるコンピュータリテラシーの向上の写真インターネット普及率の向上に貢献するために、2007年から毎年アヤラ財団の「GILASプログラム」に協力し、今年は、東芝製ノートパソコン140台をラグナ州の14の公立高校に寄贈するとともに、寄贈先のインフラ整備と教師に対する基礎的なコンピュータ教育のために189万ペソを寄付しました。
自然環境保護のアイコン従業員の植樹活動(2009年)
従業員の植樹活動の写真これまで工場の敷地や周辺地域に約1万本を植樹してきましたが、今年から活動を拡大し、従業員にも樹木の手入れや正しい植樹方法を教え、苗木を配付しました。地元の学校でも講習会を開き、従業員と生徒が一緒に学校近隣で植樹を行ないました。
社会福祉のアイコンフィリピン台風16号被害への支援
2009年9月27日にフィリピン各地を襲った大型の台風16号(the Typhoon Ketsana)の被災地へ、社内診療所の医師と看護師を派遣し、無料で診断を行なうとともに救援物資を寄贈しました。また、被災した従業員へ義援金や日用品を寄贈しました。
自然環境保護のアイコン森林整備プロジェクト(2007年〜)
政府とサンクリストバル山(ラグナ州)の森林区域2haを3年間整備する協定を締結しました。
自然環境保護のアイコンフィリピンの高速道路の緑化に参加(2007年)
その他のアイコン安全のためのコミュニティの街灯設置および歩道の改善(2006年)
社会福祉のアイコンKythe財団への寄付(2005年〜)
従業員の募金と会社から毎年総額で30万フィリピンペソをKythe財団に寄贈しています。Kythe財団とは子どものがん患者の経済的、精神的サポートを行っている団体です。
自然環境保護のアイコン掃除用具の寄贈(2006年、2008年)
自然環境保護のアイコン「緑ある明日」プログラム〜学校との連携
2004年から学校に対して環境への意識を高めるような活動を実施。先生や生徒自らがコミュニティ内で環境保護活動を推進することを目的に行っています。
2007年は地域社会、学生、従業員の環境意識向上のため、「環境への私の約束〜地球をすばらしい世界にする」をテーマとしていくつかの活動を実施。ラグナ州ビニャンの24の小学校、12の中学校にてポスター作成コンテスト、映画の上映、工場の環境施設の見学ツアーを行いました。
自然環境保護のアイコン有害ごみ回収キャンペーン(2006年、2007年)
2006年から環境を汚染する危険のある家庭から出る有害ゴミの正しい捨て方を理解してもらうことを目的として実施しました。従業員は各自の家から壊れた蛍光灯や使用済み電池を持ち寄りました。
その他のアイコン地域清掃
社会福祉のアイコン献血

このページのトップへ

東芝照明(福州)社

社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2007のアイコン
科学技術教育のアイコン横嶼小学校への寄贈
横嶼小学校への寄贈の写真近隣小学校への支援として、毎年子どもの日にちなんだ従業員募金を行っています。2007年は従業員146名が協力し2,122元を集め、体育用品を買って小学校に寄贈しました。
自然環境保護のアイコン福州市 光明港公園への植樹
光明港公園への植樹の写真従業員の緑化環境保全意識を高めるために、植樹活動を実施しています。2007年には社長を始め従業員39人が光明港公園へ行き、シトウ(デイゴ)の木を25本植えました。
自然環境保護のアイコン資源リサイクルイベントへの参加(2007年)
福州市環境保護局が主催したイベントに参加し、地域の方へゴミの分類とエネルギー節減を呼びかけました。
自然環境保護のアイコン会社周辺の清掃活動
自然環境保護のアイコン世界地球デーイベント“資源を節約して地球を大切にする活動”への参加(2007年)
科学技術教育のアイコン東芝希望工程小学校への寄付
社会福祉のアイコン新春おもいやり運動での貧困家庭への蛍光灯寄贈(2007年)
社会福祉のアイコン献血活動
献血活動の写真

このページのトップへ

東芝シンガポール社

社会福祉のアイコンシンガポール国立大学へのリサイクル品寄贈(2010年)
シンガポール国立大学が青少年オリンピック2010と連携して行うイベントで、デザイン環境学部のフロート作成のために、従業員から集めたプラスチック容器、梱包材、使用しなくなった電化製品などのリサイクル品を寄贈しました。
自然環境保護のアイコンエコアクションデー〜植樹と海岸清掃活動〜(2010年)
エコアクションデー〜植樹と海岸清掃活動〜の写真自然環境の保全推進のため、従業員26名がマングローブ植樹活動に参加し、海岸の清掃を行いました。
科学技術教育のアイコン移動展示車での環境保護教育への支援(2009年)
シンガポールの小・中学校を移動展示車で巡回し、子どもたちに環境保護教育を実施しました。移動展示車には展示パネルの他に地球温暖化、環境保全、生物多様性などの情報を提供する「対話式キオスク」も入っており、子どもたちに環境保護の重要性を学んでもらいました。
自然環境保護のアイコン植樹プログラム(2009年)
植樹プログラムの写真大学の展示即売会で売れたノートパソコン50台につき1本の植樹を行なうイベントを開催。展示即売会を行なった2校の大学生27名が植樹イベントに参加し、35本のマングローブの木を植樹しました。また、販売した複合機1台につき1本の植樹を行うプロジェクトも実施しました。
社会福祉のアイコンリサイクルプロジェクト(2009年)
Pharmaplus社と協働で、使用済みのクリスマスカードをギフトボックスとワインバッグに再生し、この再生品の売却収益をシンガポール視覚障害者協会に寄付しました。
社会福祉のアイコン製品提供(2008年)
国際現代美術展「シンガポールビエンナーレ2008」に協賛し、液晶テレビなど総額36000シンガポールドル相当の東芝製品を貸与しました。シンガポール建国記念日のパレードにノートパソコンを貸与しました。経済的に恵まれない子どもたちの支援と青少年の非行防止プログラムを推進しているMILK財団にオークションにかける東芝製ノートパソコン3台を寄贈し、6000シンガポールドルを寄付しました。
自然環境保護のアイコンタイにおける環境に対する意識を高める活動(2007年)
タイにおける環境に対する意識を高める活動の写真タイにおける環境に対する意識を高めるために、「ティーちゃん」キャラクタを製作しました。
社会福祉のアイコンジャカルタ洪水の被災者へTシャツを寄贈(2007年)
スポーツのアイコン垂直マラソン大会事務局へのパソコンの貸し出し(2007年)
文化振興のアイコン国立美術協会のシンガポール芸術祭プロジェクト・エデンへの液晶テレビ等の貸し出し(2007年)
スポーツのアイコンバイク・アンド・ブレード募金への参加(2007年)

このページのトップへ

東芝水力機器杭州社

社会福祉のアイコン献血活動(2010年)
2回の活動で延べ約82名の従業員の献血24,700ミリリットルを寄贈しました。
自然環境保護のアイコンアースアワー(2010年)
ポスターや掲示板を使って従業員と地域の方々に、WWFの照明を1時間消灯する「アースアワー」への参加を呼びかけました。従業員は消灯した部屋で家族や友人と過ごし、省エネや地球温暖化防止の意識を高めました。
社会福祉のアイコン大学生の実習受け入れ(2009年)
大学生の実習受け入れの写真清華大学の学生28名を受け入れ、半月間の工場実習を行いました。
社会福祉のアイコン建国50周年記念合唱コンクール(2009年)
建国50周年記念合唱コンクールの写真従業員60名が合唱隊を結成し、桐盧県と富春江鎮政府が主催する建国50周年記念合唱コンクールに参加し、1等、3等を受賞しました。

このページのトップへ

東芝ストレージデバイス上海社

社会福祉のアイコン学校への寄付(2010年)
学校への寄付の写真全従業員が持ち寄った古着や本を地元の学校に寄贈しました。会社からは、経済的に恵まれない生徒50名に文房具のギフトバッグを贈り、学校の図書館には数百冊の新しい本を寄贈しました。
自然環境保護のアイコンアースアワー
従業員の省エネや地球温暖化防止の意識を高めるために、各々の家庭の照明を1時間消灯する活動に参加しました。
科学技術教育のアイコン希望工程小学校への継続支援
2008年は、四川大地震で被災した小学校を支援するために、1万人民元を青少年発展基金会に寄付しました。

このページのトップへ

東芝ストレージデバイス・タイ社

社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2011のアイコン
自然環境保護のアイコン植樹プロジェクト
植樹プロジェクトの写真1998年から2年ごとに実施し、7回目となる2010年はタクシン・マハラート国立公園で、従業員約85名に加え、地域行政の幹部や学校関係者、山岳部に住む少数民族7部族を招待し、総参加者700名が約48万m2に約6万本を植林しました。また植林に参加した小学校5校は経済水準が低い地域にあるため、会社から寄付を行うと共に、この日に合わせて集めた従業員からの募金も寄付しました。植林後も定期的に会社スタッフが現地を訪問し、育成状況を確認しています。過去6回の累計は484万m2約48.5万本で地域からも高い評価を得ており、2010年にはタイ政府より表彰されました。
社会福祉のアイコン牛と水牛の買い戻し(2010年)
牛と水牛の買い戻しの写真社内に募金箱を設置し、集まった従業員募金6万バーツで、屠殺場から牛と水牛を買い戻し、地元の農家に引き渡しました。屠殺場からの買い戻しは、動物を助けるためにタイではよく行われる慈善活動です。
社会福祉のアイコンリユースパソコンの寄贈(2010年)
リユースパソコンの寄贈の写真業務で使用しなくなったパソコン88台を、地元の学校、役場、NGOに寄贈しました。
社会福祉のアイコンハイチ地震被災者の支援(2010年)
2010年1月12日にハイチを襲った大地震の被災者のために、従業員募金25,585.25バーツをタイ赤十字社に寄贈しました。
科学技術教育のアイコン小学校の図書館建設の支援
従業員に呼びかけ、物品を収集し、収益金10万バーツと衣類などをタイ北部の丘陵地帯にある小学校の図書館建設プロジェクトに寄贈しました。

このページのトップへ

東芝ストレージデバイス・フィリピン社

社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2010のアイコン
社会福祉のアイコンBahay Parola 孤児院のためのクリスマス福祉活動
Bahay Parola 孤児院のためのクリスマス福祉活動の写真子どもたちがクリスマス時期に寂しい思いをしないようにと毎年全従業員が募金や物品提供に協力しています。従業員からの募金は施設の維持のために使われます。寄贈した物品は電化製品、食品類、衛生用品、ベッド用品、衣類、学用品などです。12月8日にはクリスマスパーティを開催し、従業員ボランティアがパーティの合間に子どもたちの寝室を清掃し、飾り付けをしました。子どもたちは綺麗になった寝室とクリスマスプレゼントを受け取り大喜びでした。
科学技術教育のアイコンフィリピン台風16号被害への支援
2009年9月27日にフィリピン各地を襲った大型の台風16号(the Typhoon Ketsana)の被災地へ、社内診療所の医師と看護師を派遣し、無料で診断を行なうとともに救援物資を寄贈しました。また、被災した従業員へ義援金や日用品を寄贈しました。

このページのトップへ

東芝セールスアンドサービス社

社会福祉のアイコン孤児院へのリユースパソコンの寄贈
社会福祉のアイコン献血

このページのトップへ

東芝セミコンダクタ・タイ社

科学技術教育のアイコン地元中学生への保健衛生指導
地元中学生への保健衛生指導の写真保健衛生の知識を地域に普及することを目的に、地元の中学生に保険衛生の知識を指導するとともに、会社から運動器具や文房具、従業員から中古の本や衣料品を寄付しました。
社会福祉のアイコン献血活動(2010年)
3回の活動で述べ218名の従業員の献血1,350ミリリットルを寄贈しました。
科学技術教育のアイコン学生の工場見学受入
タイ環境研究所産業振興局と協力して、地元の学生80名を受け入れ、工場の環境保全設備やリサイクル方法などを学んでもらいました。
自然環境保護のアイコンゾウの食料確保のための森林再生キャンペーン
ゾウが住む森を再生するために、従業員からの募金5,700バーツと環境基金からの寄付3,500バーツ、合計9,200バーツを寄付しました。これにより767本の樹木が植えられました。
自然環境保護のアイコンマングローブの森の植林
マングローブの森の植林の写真水生動物が生息するタイ海域の環境改善キャンペーンに、従業員と家族74名が参加し、マングローブの森で植林活動を行ないました。

このページのトップへ

東芝セミコンダクタ無錫社

科学技術教育のアイコン大学生の工場見学(2006年〜)
南京情報工程大学の大学生10名に、環境保全や安全対策への取り組み、生産プロセスなどを学んでもらいました。
自然環境保護のアイコン清掃活動
毎月1回、従業員が昼休みの時間を利用して会社建屋周辺の清掃を行なっています。

このページのトップへ

タイ東芝グループ

社会福祉のアイコンCSRシンポジウムの開催(2010年)
CSRシンポジウムの開催の写真東芝国際交流財団、タイ東芝財団、東芝アジア・パシフィック社と協働で、タイで初めてのCSRシンポジウムを開催し、行政関係者やタイの企業経営者など約250名に、東芝グループのCSR経営の取り組みと社会貢献活動の事例を紹介し、企業におけるCSR経営の重要さについて説明しました。
社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2007のアイコン
自然環境保護のアイコンコミュニティの省エネキャンプ
コミュニティの省エネキャンプの写真タイ東芝グループでは、省エネと地球温暖化防止の取り組みについて学ぶキャンプを開催し、高校生、教師、地域のリーダーなど68名が参加しました。グループの従業員16名が参加者と一緒にマングローブの森を守るために国立環境公園に1,524本のマングローブの木を植樹しました。
東芝セミコンダクタ・タイ社、東芝キヤリアタイ社、タイ東芝照明社、タイ東芝電気工業社、東芝家電製造タイ社、コントロールコンポーネント社、東芝ホクト電子タイ社、タイ東芝蛍光灯社、東芝ライテック・コンポーネンツ(タイ)社
社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2006のアイコン
自然環境保護のアイコンマングローブの森の保護(2006年〜)
マングローブの森の保護の写真2006年には、プミボン国王即位60周年の記念イベントの一環として、全国規模のマングローブ植林プロジェクトに参加しました。タイ東芝グループとして約1,800本のマングローブの苗木 (100万バーツ、約300万円)を寄贈し、シリンドーン国立公園に従業員を中心とした360名のボランティアが3日間で植林しました。
2010年は、350本を植林し、この4年間で累計6,500本になりました。
東芝タイ社、東芝セミコンダクタ・タイ社、タイ東芝照明社、東芝ライテック・コンポーネンツ(タイ)社、タイ東芝電気工業社、東芝家電製造タイ社、コントロールコンポーネント社、東芝ホクト電子タイ社、タイ東芝蛍光灯社
社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2005のアイコン
文化振興のアイコン東芝アートコンテストおよび展示会
東芝アートコンテストおよび展示会の写真若い芸術家の育成を支援することを目的に、絵画コンテストおよび展示会を1989年から継続して開催しています。展示会の開会式ではシリンドーン王女から賞が授与されました。
科学技術教育のアイコン東芝タイ基金
東芝タイ基金の写真毎年60名の技術系学生に対して一人当たり13,000バーツの奨学金を寄贈しています。今年度はタイ東芝電気工業、東芝家電製造タイ、東芝セミコンダクタ・タイの工場で2名の訓練生を受け入れました。
東芝アジア・パシフィック社、東芝タイ社、東芝セミコンダクタ・タイ社、タイ東芝電気工業社、東芝家電製造タイ社
科学技術教育のアイコン奨学金「We Love School with Toshiba」
1989年からタイ国内の教育を支援するプロジェクトを継続して行っています。2008年は、全国に募集をかけるとともに、全国の東芝ディーラー80名を寄贈先選定のための委員会に任命。職業学校生、大学生計80名に、総額合計70万バーツを奨学金として支給しました。また、全国から50校を選定し、それぞれに20型のテレビを寄贈しました。2009年は、経済的に支援が必要な学生へ奨学金を提供し、教育機器が不足している学校に東芝製ノートパソコン5台と、液晶テレビ45台を寄贈しました。
自然環境保護のアイコン植樹活動(2008年)
スリン県の東芝ディーラーと協力して、地域の公園に植樹を行いました。

このページのトップへ

東芝タイ社

社会福祉のアイコンゾウを森に返す活動 (2009年)
ゾウを森に返す活動の写真ゾウの密猟や生息環境の保全を目的とする「ゾウを野生に戻すプロジェクト」に協力し、Elephant Reintroduction財団に2百万バーツを寄付しました。
自然環境保護のアイコン緑のミニマラソン(2009年)
緑のミニマラソンの写真東芝タイ40周年記念行事の一環としてミニマラソン大会を開催し、マラソンの後には参加者と従業員が共働で公園への植林を行ないました。
自然環境保護のアイコンサンゴの植林(2009年)
サンゴの植林の写真津波の被害を受けたアンダマン海の生態系を蘇らせるために、従業員と代理店のスタッフ9名がスキューバダイビングをしながらサンゴの植林を行いました。
自然環境保護のアイコンエコ活動(2010年)
エコ活動の写真持続可能な環境をつくるために、収獲後の畑に野菜を植えてパーマカルチャーを体験する活動に従業員および販売代理店の関係者が参加しました。
自然環境保護のアイコン教師と青少年のための省エネキャンプ
教師と青少年のための省エネキャンプの写真小・中学生と教師を対象に地球温暖化低減のためにどのようにしてエネルギーを利用・保全すべきかを指導するエネルギーキャンプを3回に分けて開催。参加校には、各地域で省エネプロジェクトを実施してもらっています。
社会福祉のアイコンArt For All (受刑者のためのアートセラピー)
バンコク中央刑務所の受刑者に対して、芸術の専門家が絵画を教えるプログラムを資金支援しています。1年間で約600名の受刑者が受講。シリンドーン王女が受刑者の作品展覧会にお越しになりました。2007年は受刑者の心を癒すためにアートセラピーを行い、地域のショッピングセンターで作品の展示会を行いました。
科学技術教育のアイコン学校への支援
タイの教育環境改善と人材育成のためのプロジェクトを継続的に実施しています。2006年は校舎のペンキ塗りボランティア活動と資金援助を行いました。
科学技術教育のアイコン職業学校の生徒の実習
教育水準を上げ、タイ社会の将来を担う質の高い人材を育成するために、シリンドーン王女により設立されたChitlada職業学校の生徒を受け入れています。2007年は11名の生徒と2名の教師を受け入れました。東芝の事業概要、製品や技術の知識の講義の他、働き方、問題解決方法、キャリアの育成についてガイダンスも行い、実際の現場を経験する機会も提供しました。

このページのトップへ

タイ東芝蛍光灯社

自然環境保護のアイコン緑とリサイクルのプロジェクト
タイ東芝照明社と協働で、使えなくなった蛍光灯を行政機関や企業、バンコク市民から回収しています。使用済み蛍光灯をリサイクルのために回収することで蛍光灯に使われている有害物質の使用量や天然資源(珪砂)の使用量を削減し、水銀による環境汚染を防止します。
社会福祉のアイコン寺院への蛍光灯寄贈
従業員の父母の葬式を行う寺院へ、タイ東芝照明社と協働で、蛍光灯を寄贈しています。

このページのトップへ

タイ東芝照明社

自然環境保護のアイコン電球型蛍光灯の寄贈(2007年)
地球温暖化の原因となる白熱電球の使用を止めて二酸化炭素を削減するために、白熱電球の代替として電球型蛍光灯を青果市場に300個寄贈しました。
自然環境保護のアイコン蛍光灯のリサイクル活動
タイ東芝蛍光灯社と協働で、使えなくなった蛍光灯を行政機関や企業、バンコク市民から回収しています。使用済み蛍光灯をリサイクルのために回収することで蛍光灯に使われている有害物質の使用量や天然資源(珪砂)の使用量を削減し、水銀による環境汚染を防止します。
科学技術教育のアイコン小学校への蛍光灯と学用品の寄贈
その他のアイコン地方の公共の場の発展のために
社会インフラの整備が必要な地域に蛍光灯と照明器具を寄贈し、学校や歩道に設置しています。
社会福祉のアイコンSilpacheap財団への寄贈
販売した蛍光灯1本あたり0.5円を募金し、総額300万バーツをタイの奥地で暮らす人々を支援しているSilpacheap財団へ寄贈しています。
社会福祉のアイコン寺院への蛍光灯寄贈
従業員の父母の葬式を行う寺院へ、タイ東芝蛍光灯社と協働で、蛍光灯を寄贈しています。
社会福祉のアイコン献血
従業員が自主的に募金し、毛布や乾物を被災者に寄贈するとともに、赤十字社の献血に協力しました。

このページのトップへ

タイ東芝電気工業社

社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2007のアイコン
社会福祉のアイコン寺院の孤児院への継続的な支援
寺院の孤児院への継続的な支援の写真1990年から寺院が運営する孤児院のための学校へ奨学金の提供や教育用品の寄贈などの支援を行っています。年に一回従業員が学校を訪問し、子どもたちに昼食やお菓子を配布したり、ゲームや音楽レクリエーションを一緒に楽しむふれあいの機会を設けています。
社会福祉のアイコン学校の修繕(2010年)
学校の修繕の写真生産ラインで余ったペンキを使用し、従業員150名が地域の7ケ所の学校で校舎などの塗装ボランティアを行いました。
自然環境保護のアイコン植樹(2009年)
植樹の写真従業員50名がシリンドーン国立環境公園で植樹活動を行いました。
自然環境保護のアイコン運河の清掃(2009年〜)
運河の清掃の写真多量のホテイアオイを除去し、運河の臭気と美観を改善するために従業員250名が清掃活動を行いました。
社会福祉のアイコン障がいのある子どもたちへのカード寄贈(2008年〜)
 障がいのある子どもたちへのカード寄贈の写真毎年受け取るクリスマスカードや年賀状を廃棄せず、障がいのある子どもたちに寄贈。子どもたちはカードに倣って絵を描く勉強をしたり、カードの絵からイメージを膨らませて自分でストーリーを作る遊びを楽しんでいます。また、カードとともにミルクや、スナック、インスタントヌードルも寄贈しました。
自然環境保護のアイコン公道清掃デー(2006年〜)
国王の誕生日である12月5日は、全タイ国民が良い行いをして国王に捧げることになっています。会社として近隣地域の公道の清掃活動を計画。休日に計画されたものではありますが、地域社会への貢献を願う従業員は喜んで参加しています。
自然環境保護のアイコン苗木の植樹(2006年)
苗木の植樹の写真従業員と地域の方々にジャックフルーツの苗木を提供し、各々が植樹活動を行うことによって、環境意識を高める取り組みを行っています。
社会福祉のアイコン大学生インターンシップ受入
科学技術教育のアイコン職業学校の生徒の訓練
社会福祉のアイコン洪水・寒冷災害に対する救援物資の提供
タイでは数多くの自然災害が発生しており、その被災者を救援するために衣類や食料、毛布、薬などの物資と義援金を王室助成Rajapajanukroh財団に寄付しています。
社会福祉のアイコン献血

このページのトップへ

東芝大連社

社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2005のアイコン
科学技術教育のアイコン「東芝希望工程小学校」建設及び必要備品寄付等のアフターフォロー
「東芝希望工程小学校」建設及び必要備品寄付等のアフターフォローの写真2001年から東芝希望小学校を建設し、学校完成後は、各校のフォローアップを行い、必要な設備、備品や文具の寄付等を続けています。
2009年は、5万間を寄付し、教室の整備と雨漏り防止工事に役立てていただきました。
その他のアイコン地域の祭りへの参加と協賛
2006年から当社と大連東芝テレビジョン社が地域と連携し、夏納涼会を開催しています。各々5,000元を寄付し、従業員が「好運来」に出演しています。
社会福祉のアイコン献血
1996年から毎年実施しています。
自然環境保護のアイコン清掃活動
自然環境保護のアイコン大連市の植樹活動への参加(2008年)
従業員がボランティアとして、金石灘青石路植樹場所に1,200本の木を植えました。
社会福祉のアイコン大連慈善月の寄付活動(2008年)
1万元を慈善総会に寄付しました。
社会福祉のアイコン身体障がい者雇用(2008年)
大連市が主催する障がい者の就職説明会に参加し、障がい者を積極的に採用しています。

このページのトップへ

大連東芝テレビジョン社

スポーツのアイコン翠竹コミュニティ納涼会(2006年〜)
地域の納涼会のために、東芝大連社と5,000元ずつ、合計1万元を寄付しました。
社会福祉のアイコン福祉団体への寄付(2006年)
科学技術教育のアイコン小学校へのテレビ寄贈(2006年)
大連市経済技術開発区にある団体が行っている、僻地にある貧困学校や団体を支援する活動に参加し、テレビを寄贈しました。

このページのトップへ

東芝中国社

科学技術教育のアイコン「東芝希望工程小学校」の継続的建設
「東芝希望工程小学校」の継続的建設の写真中国東芝グループで64万元を中国青少年発展基金会に寄付し、希望小学校の建設に役立てていただきました。2009年度は江蘇省と甘粛省に2校を建設しました。2010年度は76万元を寄付し、山東省と山西省に2校を建設しました。
科学技術教育のアイコン浙江大学「東芝奨学金」
浙江大学「東芝奨学金」の写真同大学の学部生25名(一人4000元)、院生20名(一人5000元)に奨学金を寄贈し、式典では当社研究開発センター長が講演を行いました。
科学技術教育のアイコン清華大学「東芝奨学金」寄贈
清華大学「東芝奨学金」寄贈の写真同大学の学部生30名(一人4000元)、院生30名(一人5000元)に奨学金を寄贈しました。2001年から毎年実施。
社会福祉のアイコン経済未発展地域への援助
光明日報が主催する経済支援活動の一環として3万元を寄付するとともに、年間を通じて新聞「光明日報」を寄贈しています。
科学技術教育のアイコン中学校への辞書とスポーツ用品寄贈
文化振興のアイコン「東芝春季音楽会」の開催
「東芝春季音楽会」の開催の写真文化活動の面から地元北京に対する社会貢献を行う目的で2000年よりスタート。毎年北京広渠門中学宏志クラスを招待しています。2007年から人数を、従来の120名から200名に増やしました。
自然環境保護のアイコン北京郊外での植樹活動(2007年〜)
北京郊外での植樹活動の写真毎年5月22日を社会貢献の日としており、2007年は従業員と家族78名が北京房山区の東芝助学林を訪れ、180本の松の木の植樹を行いました。2008年は98名で240本の苗を植えました。2009年は96名が260本の杏の樹を植える緑化活動を実施しました。2010年は、160名が北京延慶県八達嶺残長城風景区で240本の杏の樹を植える緑化活動を実施しました。
科学技術教育のアイコン大学への液晶テレビの寄贈(2006年)
自然環境保護のアイコン植林活動(東芝照明(福州)と実施)(2007年)
科学技術教育のアイコン北京広渠門中学宏志クラスへの学習用具セット等の寄贈(2007年〜)
北京広渠門中学宏志クラスへの学習用具セット等の寄贈の写真北京広渠門中学宏志クラスの学生に、寝具、スポーツ用品などを寄贈しています。2010年は、140名の学生一人ひとりに、総額60,000元相当の寝具セット、ダウンジャケット、46インチテレビを寄贈しました。
その他のアイコン清掃活動
清掃活動の写真
科学技術教育のアイコン希望工程優秀教師表彰への協賛(2006年)
中国青少年発展基金会が主催し、農村地域と山間地区で長期的に義務教育活動に携わった優秀な教師を表彰し、義務教育の発展を促進することを目的としています。選出された優秀教師100人を代表する教師10人が表彰式に出席しました。

このページのトップへ

中芝軟件系統(上海)社

国際親善のアイコン上海市へのサクラ寄贈(2006年)
上海市へのサクラ寄贈の写真上海市ソフトウエア協会からの報奨金の一部を上海市へ寄贈し、盧湾区緑地公園にサクラを植樹しました。「中日友好桜花林」の石碑も立てました。

このページのトップへ

ティーピーエスシー・インド社

社会福祉のアイコン孤児院・盲学校への支援
孤児院・盲学校への支援の写真孤児院の約150名の子どもたちに食料や学習用品などを寄贈しました。盲学校へは従業員が訪問し、生活用品を寄贈するとともに、学校運営状況の説明を受け理解を深めました。

このページのトップへ

ティムマレーシア

自然環境保護のアイコン地域社会と共同での河川清掃キャンペーン(2007年)
CSR活動の一環として、地域の方にも声をかけて、従業員と一緒にペナン植物公園内の河川清掃を行いました。
科学技術教育のアイコン学生による会社訪問
学生による会社訪問の写真2005年から実施しているプログラムで、学生たちに会社の簡単な紹介や、EASTER(東芝総合環境監査システム)、環境保護、安全と健康について説明を行います。その後、工場見学に案内して生産の流れや環境に優しい機器について紹介します。
その他のアイコンOHSAS(労働安全衛生マネジメントシステムの国際的な認証規格)
科学技術教育のアイコン学生への実地訓練の提供

このページのトップへ

東芝デジタルメディアネットワーク韓国社

その他のアイコン良才(ヤンジェ)市民の森清掃キャンペーン(2007年〜)
良才(ヤンジェ)市民の森清掃キャンペーンの写真地域への貢献を目的に、2007年から毎年ソウル市民の憩いの場となっている良才(ヤンジェ)市民の森で従業員およびその家族約200名が落葉の清掃を行っています。

このページのトップへ

テックインドネシア社

科学技術教育のアイコンインターンシップの受入
インターンシップの受入の写真高校生や大学生を受け入れ、学校で学んでいることを実際の現場で実践する機会を提供しています。

このページのトップへ

東芝テックオーストラリア社

社会福祉のアイコン糖尿病の子どものためのキャンプの支援(2008年)
糖尿病の子どものためのキャンプを主催しているパラマッタ・ライオンズクラブに100オーストラリアドルを寄付しました。
社会福祉のアイコン恵まれない子どもたちをクリスマスショーに招待(2007年)
恵まれない子どもたちをクリスマスショーに招待の写真ボンディライオンズクラブに100オーストラリアドルを寄付し、恵まれない子どもたちをクリスマスのイベントに招待しました。
社会福祉のアイコン障がい児をサーカスに招待(2007年)
バーウッドライオンズクラブに250オーストラリアドルを寄付しました。それにより5人の障がい児がサーカスショーを楽しむことができました。

このページのトップへ

東芝テックシンガポール社

科学技術教育のアイコン学生の工場見学受入

このページのトップへ

東芝テック深圳社

科学技術教育のアイコン教育支援のための寄付
恵まれない子どもたちに教育の機会を与える一助として進められているプロジェクトで2008年は湖南省の小学校2校に約5万元ずつを、陜西省の高校に10万元を寄付し、IT設備購入などにあてられました。2010年は5つの学校に各々10万人民元を寄贈し、IT機器の購入などに使っていただきました。
自然環境保護のアイコン絶滅の危機にある動物の保護(2007年〜)
絶滅の危機にある動物の保護の写真絶滅に瀕した動物の保護活動を行っている成都ジャイアントパンダ繁殖研究所に寄を行っています。2頭のパンダの子どもは「東東」、「芝芝」と名付けられました。
自然環境保護のアイコン清掃活動(2010年)
清掃活動の写真福永鳳凰森林公園の清掃活動に協力し、従業員ボランティア46名が園内の清掃を行いました。
社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2005のアイコン
科学技術教育のアイコン小・中学校の支援(東芝複写機深圳社)
小・中学校の支援の写真東芝希望工程小学校を建設し、完成後は、机、椅子などの什器類、ノート、パソコンなどの教材の寄贈を続けています。
自然環境保護のアイコン深セン市の緑化運動への参加(2005年〜)
深圳市の緑化運動への参加と寄付の写真2010年は、購入した苗木20本を従業員ボランテイア31名が市内の公園に植樹しました。

このページのトップへ

東芝テック香港調達・物流サービス社

自然環境保護のアイコン植樹とハイキングイベントに参加(2010年)
植樹とハイキングイベントに参加の写真従業員と家族がタイ・ラム公園で開催された植樹活動に参加しました。

このページのトップへ

東芝電器貿易上海社

科学技術教育のアイコン東芝希望工程小学校建設に伴う建設用資金の援助

このページのトップへ

トスエナジー・マレーシア社

科学技術教育のアイコン孤児院への寄付
孤児院への寄付の写真地元企業のマラコフ社が推進する孤児院への支援活動に賛同し、2000リンギットを寄付しました。2010年は、業務で使用しなくなったパソコン15台を孤児院に寄贈しました。

このページのトップへ

トプコンオプティカルテクノロジー社

社会福祉のアイコン防寒服等の支援(2010年)
防寒服等の支援の写真全従業員に防寒服や布団類の提供を呼びかけ、恵まれない地域の方々に寄贈しました。

このページのトップへ

トプコンサウスエイシア社

社会福祉のアイコン無料眼科検診プログラム(2008年)
シンガポール保健省の無料眼科検診プログラムに協賛し、検査器機を提供しました。

このページのトップへ

トプコンホンコン社

社会福祉のアイコン医療体制構築への支援(2008年)
広東省に新設された病院に眼底カメラを寄贈しました。

このページのトップへ

ハリソンエンジニアリング韓国社

社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2007のアイコン
社会福祉のアイコン孤児院・独居高齢者とのふれあい活動
孤児院・独居高齢者とのふれあい活動の写真2004年7月から従業員によるボランティアグループが毎月1回、孤児院を訪問して子どもと遊んだり、食事を用意する活動を行っています。今年から一人暮らしの高齢者宅への訪問も開始して月2回の活動となりました。ボランティアグループには86名が登録しており、毎回10名程度が参加しています。
社会福祉のアイコン老人ホームへの暖房費支援
地域の老人ホームの暖房費として、清原郡庁 社外福祉課に1千万ウォンを寄贈してきましたが、2007年は政府が老人ホームに灯油を支給することになったので、親がいず子どもが祖父母と生活している家庭のために寄付として自治体に寄付しました。
社会福祉のアイコン助け合い募金
助け合い募金の写真年末助け合い募金として毎年2000万ウォン程度をKBS放送局へ寄贈しています。
その他のアイコン環境浄化活動
昼食時間を利用して、全従業員が自主的に工場周辺の美化に努めています。
その他のアイコン地域への工場遊休地の開放
自然環境保護のアイコン泰安半島ボランティア活動(2007年)
泰安半島ボランティア活動の写真2007年12月に発生したタンカーからの石油流出事故に対し、従業員が自発的に集まり、海岸の美化活動を行いました。
自然環境保護のアイコン障がい者イベントの支援と寄付(2009年)
障がい者イベントの支援と寄付の写真障がいのある方に楽しんでいただくイベントの運営に、従業員ボランティア17名が参加し、従業員募金50万ウォンを寄付しました。
自然環境保護のアイコン緑の日の「植樹行事」(2007年〜)
社会福祉のアイコン献血

このページのトップへ

ハリソン東芝ライティング昆山社

社会福祉のアイコン敬老活動(2009年〜)
敬老活動の写真昆山市陸家敬老院のお年寄りをお見舞いしました。
社会福祉のアイコン中国四川大地震被災地への義援金拠出および従業員募金(2008年)
中国四川大地震の被災地に対し、会社からの30万円の義援金を拠出金したほか、従業員から募金を集めて、28,352元を中国政府に寄付しました。
自然環境保護のアイコン会社周辺清掃(2006年〜)
会社周辺清掃の写真現在中国では政府から地球保護や環境保護などのスローガンを出され、その意識が徐々に高まりつつあります。当社でも地域環境保全活動の一環として工場周辺の清掃活動を実施し、従業員が参加しています。
科学技術教育のアイコン中国蘇州日本人学校への寄付(2007年)

このページのトップへ

ハリソン東芝ライティング台湾社

科学技術教育のアイコン霞雲小学校の支援(2008年)
霞雲小学校の支援の写真台湾の過疎地にある霞雲小学校を従業員が訪問し、児童と交流したほか、学校運営費・食料・生活必需品などを寄贈しました。
自然環境保護のアイコン近隣の清掃活動(2006年)
地球環境を守るための全世界規模の活動である「清潔地球環保台湾」に賛同し、地域の清掃活動に参加しています。今回は事務所近隣の清掃活動を実施しました。

このページのトップへ

東芝PC&ネットワーク上海社

社会福祉のアイコン中国身体障害者協会へのパソコン寄贈(2004年)
その他のアイコン地元学生の工場見学(2004年)
科学技術教育のアイコン専門学校への東芝奨学金の設立(2004年)

このページのトップへ

東芝ホクト電子タイ社

科学技術教育のアイコンタイ農村の小学校への寄付(2009年〜)
1月11日のタイの子どもの日に先立ち、農村部の小学校を訪問し13,000バーツ(約3万円)を寄付し、文房具やお菓子を寄贈しました。子どもたちの親のほとんどがバンコクへの出稼ぎで生計を立てており、教育にかけるお金がなく、新品のペンや鉛筆等の学習資材が大変喜ばれました。2010年は、従業員募金とおもちゃを近隣の4つの小学校に寄贈し、従業員が子どもたちと一緒にゲームを楽しみました。
自然環境保護のアイコン運河の清掃活動(2010年)
大量に生育している水草がボート事故などを引き起こしているため、従業員ボランティアが運河の清掃活動を行いました。
自然環境保護のアイコン植樹活動(2009年)
従業員43名が参加し、地元の学校と協力して福建茶の木など720本以上の植樹を行いました。
社会福祉のアイコン義肢財団へのアルミ缶の寄贈(2008年〜)
工場内で回収した使用済みアルミ缶(7.6kg)を、義肢財団へ寄贈し、義肢の部品作りに役立てていただきました。
自然環境保護のアイコン森林保護のための紙リサイクル活動(2006年〜)
事務所の使用済み用紙リサイクル用に寄贈しています。2009年は、17.03kgを寄贈しました。
社会福祉のアイコン献血

このページのトップへ

東芝香港社

自然環境保護のアイコン消灯イベントへの参加(2008年〜)
摩天楼の光によって遮られている星空の美しさを再発見してもらう目的で、東芝のネオンサインを1時間消灯しました。
自然環境保護のアイコンエコツアー(2007年)
従業員およびその家族や友達にエコロジーに関する教育の機会を提供するため、海浜公園とマリン公園へのエコツアーを2回実施しました。参加者は、海洋生物や自然保全の大切さについて学習することができました。
自然環境保護のアイコン環境教育教材の作成(2007年)
従業員の環境保護意識の向上を目的に、「動物編」「植物編」「気候編」の3つの教材を作成し、イントラネット上で公表し、環境活動への啓蒙を図っています。
自然環境保護のアイコン環境保護標語コンテスト(2007年)
“環境にやさしいオフィス”を目標に、社内で環境キャンペーンを定着させるため、省エネ、廃棄物削減、リサイクルをテーマに、環境保護標語コンテストを行いました。入賞者には賞が与えられ、標語は事務所内に掲示されました。

このページのトップへ

東芝メディカルシステムズチャイナ社

社会福祉のアイコン「希望プロジェクト」への寄付(2010年)
貧困家庭の子どもたちが学校に通えるよう中国青少年発展基金会が推進する「希望プロジェクト」に資金支援しました。

このページのトップへ

東芝メモリー半導体台湾社

社会福祉のアイコンリユースパソコン・プリンタの寄贈(2004年)
使用しなくなったパソコンやプリンタを行政院環境保護署を通じて台湾の学校や経済的に恵まれていない人々へ寄贈しました。

このページのトップへ

東芝ライテック・コンポーネンツ(タイ)社

社会福祉のアイコンアルミニウムの寄贈
アルミニウムの寄贈の写真製造プロセスから出た用途のないアルミニウムを義肢の材料として活用してもらうため、タイ義肢財団に寄贈しています。
社会福祉のアイコン使用済テレホンカードの寄贈
使用済のテレホンカードを収集し、障がい児を支援している財団に寄贈しています。財団では珍しい絵柄のカードをコレクターに売却し、それ以外のカードは子どもたちの家族が手芸品に加工して売っています。子どもとその家庭の経済的支援となっています。
自然環境保護のアイコン環境保全活動への参加
自然環境保護のアイコンマングローブの森の植樹(2007年、2008年)
社会福祉のアイコン献血
毎年2回実施し、2008年は延べ99名の従業員が献血しました。
科学技術教育のアイコン地元学校の体育の日の寄付(2006年)
社会福祉のアイコンバンカディ地方の水害被災者への食糧、日用品の寄贈(2006年)

このページのトップへ

東芝冷蔵庫(西安)社

社会福祉のアイコン青海省地震被災者への支援(2010年)
2010年4月に青海省で発生した大地震の被災者支援のために、会社と従業員募金の合計1, 050人民元を現地の災害救助寄付事務室へ寄贈しました。

Copyright

東芝グループは、持続可能な地球の未来に貢献します。