海外
- 海外:
-
- アジア・オセアニア(ア行〜カ行)
- アジア・オセアニア(サ行〜ワ行)
- アメリカ
- ヨーロッパ
アジア・オセアニア(ア行〜カ行)
- アイコン説明:
社会福祉
自然環境保護
科学技術教育
国際親善
スポーツ
文化振興
その他
をクリックすると各グループ会社・事業所の社会貢献活動のページへリンクします。
東芝アジア・パシフィック社
シンガポールでの植林活動(2009年)
東芝シンガポールグループ7社の従業員ボランティア82名が、国立Sungei Buloh自然公園で植林を行ないました。
オフィスでの紙リサイクル活動で得た収益の寄付(2007年〜)- 資源リサイクルの呼びかけで集まった排紙を業者に売却し、収益金400シンガポールドルを、シンガポール環境協議会へ寄付しました。学校や公園での植樹に必要な肥料を作る生ゴミ処理機2台の購入費に当ててもらいました。
ベトナムでの植林活動(2008年)
日越国交35周年と世界環境デーにちなんでベトナム首都ハノイのナムソン埋め立て処分場の周囲に1000本の植林を行いました。また、ホーチミン市人民委員会当局が枯葉剤投下などの影響で木立の少ない地域で行うサファリパーク建設計画に賛同し、ベトナムの東芝グループ従業員が500本の植林を行いました。(協力会社:東芝アジアパシフィック社(本社,ハノイ事務所), 東芝家電ベトナム社,東芝ベトナムホームアプライアンス社,東芝ソフトウェア開発ベトナム社)
W杯観戦イベントの開催- 2006年12月、シンガポール日本人会主催のパブリックビューイングに、企画から運営まで全面協力し、会場に集まった600人のサポーターと一緒にドイツで戦う日本代表へエールを送りました。
東芝インターナショナル・オーストラリア社
サモアおよびインドネシアの地震被災者への寄付- サモアの津波とインドネシア・スマトラ地震の被災者を支援するために、1万オーストラリアドルをオックスファムに寄付しました。
ガン協議会への支援- 大腸ガンで母を亡くした一人の従業員の呼びかけで、ガン協議会が主催する「ビッグ・モーニング・ティー」に協力しました。このイベントは、参加した従業員がケーキやビスケットなどを持ち寄りモーニングティーを楽しみ、その代金を寄付するというもので、集めた550オーストラリアドルはガン治療の研究のために役立てていただきました。
子どもの支援- NGOワールドビジョンを通じて、世界の子どもたちとそのコミュニティに食料、医療、教育の機会などを提供しています。2007年はアジア、アフリカ、南アメリカの各1名の子どもを支援しました。
大学生、卒業生のエンジニア訓練プログラム- 次世代の熟練労働者育成のため、学生等に職場実習を提供しています。2009年からプログラムを拡大し、業務訓練生2名と大学卒業生1名に加えて職業見習い生2名を受け入れました。
オーストラリア全土の生徒のための科学クラブ会員権の寄贈(2008年)- 世界的にも有数の科学研究機関であるCSIROの会員権を全国の学生1000人に提供しました。これにより子どもたちは、特別イベントへの参加、科学研究所の訪問、科学雑誌の無料購読などが受けられます。
東芝エレクトロニクス・アジア社
香港マラソンへの参加(2006年〜)- 福祉基金の調達に協力するチャリティーマラソンに、2009年は従業員34名が参加しました。
病院ラッフルチケット(2008年〜)- ヤンチャイ病院の医療サービス向上のために、従業員がラッフルチケットを購入することで経済的な支援を行っています。
深セン児童福祉センター訪問(2007年)- 深セン事務所の従業員が深セン児童福祉センターの子どもたちを訪問し、交流の時を持ちました。
共同募金会への300,000香港ドルの寄付(2005年〜)- 共同募金会に寄付した30万香港ドルの募金は、100万人以上の恵まれない人へのサービスを提供する社会福祉団体に配分されます。
共同募金会の10kmランへの協力 (2006年)
ECSAF主催の街頭募金への協力(2006年〜)
深セン市での植林(東芝エレクトロニクス・深圳社と協働実施)(2006年)
中国での職業体験プログラム(東芝エレクトロニクス・深圳社と協働実施)(2004年〜)
タンバーグループの病院へ5,000香港ドルを寄付(2006年)
ミニラグビーチームへ15,000香港ドルの寄付(2006年〜)
コンピュータと周辺機器の寄贈(2006年)- コンピュータとスキャナ、プリンタなどの周辺機器を恵まれない学校や福祉団体へ配布しているカリタス・コンピュータ作業所と香港コンピュータ産業会議(CHKCI)に寄贈しました。
大学生を日本への研修旅行に招待(2006年)- 香港技術専門大学の学生17名を日本への2日間の研修旅行に招待しました。
東芝エレクトロニクス・アジア社(シンガポール)
第1回 TEAマングローブ植樹(2010年)- シンガポール国立公園で従業員30名が参加して初めてのマングローブ植樹活動を実施しました。
共同募金会への寄付- 毎月、従業員の給与の一部と会社からその同額を、共同募金会に寄付しています。2009年は合計7,278シンガポールドルを寄付しました。
東芝エレクトロニクス韓国社
廃トナーの寄付- 廃トナーを定期的に障がい者リハビリ協会へ寄付しています。リサイクル後に再生トナーとして販売され、その収益は障がい者のリハビリテーションのために使われます。
リユースパソコンの寄贈(2009年)- 使用しなくなったパソコン4台を韓国障がい者情報化事業所を通じて障がいのある方や経済的に恵まれていない人々へ寄贈しました。
原油流出事故に関する救援物資の提供(2007年)- 泰安(テアン)沖で発生したタンカー衝突による原油流出事故に対し、従業員から募ったタオルや衣料品を泰安郡庁へ救援物資として提供しました。
ひとり暮らしの高齢者への献金・慰問品寄贈(2008年)- 恵まれない高齢者の家を訪問し、寄付金や慰問品を寄贈しました。
良才(ヤンジェ)市民の森清掃キャンペーン(2007年〜)
従業員ボランティア約200名が、市民の憩いの場である公園の落ち葉清掃を行っています。
東芝エレクトロニクス上海社
「アースアワー」(2010年)- 世界自然保護基金が呼びかける「アースアワー」に賛同し、全従業員が家庭の照明を1時間消灯する活動に参加しました。
大学への奨学金支援- 2006年より上海の3大学に奨学金を支援しています。
東芝エレクトロニクス・深圳社
東芝エレクトロニクス・アジアとの協働活動- 1、深セン市での植林
2、中国での職業体験プログラム
香港中文大学の学生に、職業体験をする機械を2004年から毎年提供しています。
東芝エレクトロニクス台湾社
洪水被災者への寄付(2009年)- 8月8日に台湾南部で発生した洪水の被災者へ、台湾日本協会を通して義援金3万台湾ドルを寄付しました。
東芝エレクトロニクス・マレーシア社

Gotong Royong(ゴトロヨン:マレー語で「みんなで一緒に」の意)
地区行政関係者等と共に、近隣の小学校を訪問し、従業員による環境教育や周辺の清掃活動を行いました。訪問に併せて、学内業務用に東芝製複写機を贈呈しました。
2007年は近隣に所在する日本電気(株)、日本ケミコン(株)にも参加を働きかけ、会社間の交流を深めながら、3社共同で地域への貢献として清掃活動に励みました。
献血キャンペーン- 地元の病院が必要とする輸血用血液を確保するために、従業員が献血の意義を学ぶための講習会を開催し、前回比の5.3倍にあたる174名の献血を寄贈しました。
環境保全施設の見学受入(2009年)- 地元の高校生の工場見学を受け入れ、環境保全の重要性や東芝の環境経営への取り組みを説明し、工場の環境保全施設を見学してもらいました。
モリブ海岸の植林活動(2008年)
海岸の侵食を食い止めるために、マレーシアの東芝グループ会社従業員が地域の方々と協力して150本の植林を行いました。
障がい者リハビリセンターへの寄贈(2008年)
従業員による1リンギット募金で集まった資金で食料を購入し、会社から寄贈した車いす2台と一緒に障がい者リハビリセンターに届けました。
児童養護施設プログラム- 児童養護施設の子どもたちを支援するためのプログラムで、従業員が地元のコミュニティと一緒に周辺地域を清掃し、その他に5台の中古パソコン、バン、正面入り口の看板を寄贈しました。また、2006年7月から2006年3月まで毎月10キロ入りの米を48袋寄贈しました。
アボリジニのコミュニティにおける教育支援(2007年)
村に住むアボリジニの家族のために、信頼関係を築きアボリジニのコミュニティとその他のコミュニティ間のギャップをなくすための支援を行っています。小学校の試験を受ける子どもたちの指導、学校への備品寄贈、年1回の運動会開催、また生徒と親を工場に招き、雇用機会の現状と最新の技術について理解してもらうとともに、アボリジニの知識と経験を共有します。
電子業界における世界的なつながりと機会についての全国セミナーでの講演(2007年)
東芝エレベータ瀋陽社

小学生との交流および書籍寄贈- 東芝エレベータ希望小学校の設立1周年にあたり、教師と生徒たちに、視野を広げてもらうために工場見学に招待しました。東芝グループの歴史や先端技術を紹介し、当社への理解を深めてもらいました。同時に250冊以上の書籍とノベルティを寄贈しました。
2009年にはデジタルカメラを寄贈しました。
東芝エレベータ希望小学校への継続的な支援(2007年)- 教育の質を高めることを目的に、教師が授業中にコンピュータを使えるように6台のコンピュータを寄贈しました。その他にも教師と生徒が授業や休み時間に使用できるように1万元相当のバスケット、サッカー用品および鉄棒などの体育器具を寄贈しました。
小学校への勉強机・いすの寄贈(2008年)- 東芝希望小学校へ、高さ調整可能な新型勉強机といす60セットを寄贈しました。
瀋陽市日中青少年友好マラソン大会のボランティア活動(2007年)- 瀋陽市の日系企業として当大会を支援しました。従業員をボランティアとして派遣し、選手のケアなど、大会事務局をサポート。また協賛金として4,000元を提供しました。
東芝エレベータ中国社
従業員募金(2010年)- 生活に困っている方々を支援するために、従業員募金3,825人民元を上海楊行鎮組合に寄贈しました。
緑化のための植樹活動
毎年、3月に植樹活動を行っています。2008年は10株のモクセイを植えました。
献血活動
環境管理交流活動(2008年)- 宝山区環境保護局からの要請で、地域の会社の環境管理関係者間での技術交流会を催しました。外部の会社から14人が参加。環境管理施設の管理状況を見学し、管理技術を説明しました。
希望工程小学校の建設(2005年)
上海市希望工程弁公室、安徽省青少年発展基金会を通じて25万元を寄付し、安徽省肥西県に希望工程小学校を建設し、2005年8月24日に開校式を執り行いました。また、社員の寄付など2万元を同校の文房具購入などに役立てていただきました。
消費者の日にエレベータ緊急対応訓練を実施(2007年)- 中国では3月15日は「消費者の日」です。その日にエレベータ緊急対応訓練を行いました。
東芝エンベデッドソフトウェア・インド社

慈善団体のクリスマスイベントの支援(2008年)
慈善団体クリサリスは障がいのある子どもたちのためのクリスマスイベントをインド各地で開催し、2万5千名の子どもたちが楽しいひとときを過ごしました。東芝はバンガロールで行われたイベントに資金を提供し、全従業員がボランティアとして「クリスマスギフトプログラム2008」の企画・運営に協力しました。
クリサリスでのチェスとビリヤード大会(2007年)- 精神障がいがある人と健常者が共生することをめざしているNGOチュリサリス主催のチェスとビリヤード大会に従業員がボランティアで参加しました。このイベントによって、障がいのある子どもは健常児と一緒に学んだり、遊んだりすることができ、元気付けられました。
義足購入の支援(2009年)- 事故で左足を切断した青年の義足を購入するために資金を援助しました。
Mission Green Earth 2008プログラム(2008年)
地球温暖化を抑止するために、世界1億人の人々が2015年までに1億本の植林を行う世界規模の環境保護プログラムで、インドでは国内28州と7つの連邦直轄領が対象です。当社はこの活動に賛同し、アートオブリビング 財団と提携を結び、カルナタカ森林局から調達した1,000本の苗木を全従業員に配布しました。企業市民の責任として環境保護に貢献するために、すべての従業員が一丸となって苗木を植え、育てています。
東芝オーストラリア社
Landcare Australia(環境保護団体)の後援
2004年から継続して環境保護団体ランドケア・オーストラリアに年間15万オーストラリアドルを寄付し、国内の様々な環境保護プロジェクトに使っていただいています。
東芝家電製造インドネシア社
募金活動(2010年)
恵まれない子どもたちのために従業員募金111米ドルと洋服を寄贈しました。
はんだ付け講習会の開催(2010年)
地域の学生にはんだ付け技術を学んでもらうために、講習会を開催しました。
大学生の工場見学(2010年)
大学生の工場見学を受け入れ、液晶テレビの製造工程や当社の環境活動について説明しました。
地域の教育環境向上への支援
2004年より300人以上の従業員が給料天引き募金で地域教育の支援を行っています。2006年は地元小学校63人の子どもに教科書、文房具、 制服費、また4人の教員に一定額の支援をしました。その他に、地元小学校からの依頼で、従業員5名がトイレの再建、校舎のペンキ塗りやバレーボールコートの修復に勤労奉仕しました。
職業高校への講師派遣(2009)
地元の工業高校に従業員ボランティアを講師として派遣し、卒業を控えた生徒に会社で必要となる知識を教え、能力テストを実施しました。
地震被災者の支援- 2009年9月30日に発生したスマトラ島西部パダン沖地震の被災者を支援するために、従業員募金約51,000円を寄付しました。
ジャカルタとベカシ地区の洪水被災者支援(2007年)- ジャカルタとベカシ地区の洪水被害支援のため、従業員募金を実施し、会社からの寄付を合わせて計35,592,700ルピアの支援を行いました。食料やブランケット、衣服などを配布し、被災者に役立ててもらいました。また、カリャ医療病院と地域と協力して臨時クリニックを開設し、被災者が無料受診できるようにしました。
献血
東芝家電製造(深圳)社
植樹活動(2009年)
深圳市などが主催する植樹活動に、「東芝グループ150万本の森づくり」の一環として従業員と家族38名が50株の長青樹を植え、深圳市緑色基金会に21,031元を寄付しました。
東芝家電製造タイ社
「芸術」の学習推進活動(2010年)
近隣の小学校に従業員ボランティアを派遣し、子どもたちにアートを教える活動を行いました。また教育省が主催する「アートコンテスト」への参加を支援しました。
地域への社会貢献活動(2010年)
屋外の公共トイレに屋根を設置し、周囲には地域の方々と一緒にハーブの木を植えました。また、近隣の学校の子どもたちにスポーツ用具を寄贈しました。
珊瑚礁回復プロジェクト(2008年)
タイ国内の環境保護活動を支援するために、従業員とその家族432名がチョンブリ県の海洋公園で4日間にわたり珊瑚を海に植える珊瑚礁回復プロジェクトに参加しました。また、保護活動を行っている海軍に約3万5千バーツ(約10万円)を寄付しました。
マングローブ植林プロジェクト(2009年)
地球温暖化を防止し、タイの環境を保全するため、従業員と家族347名がマングローブの森で植林を行いました。
献血活動(2009年)- 従業員111名が献血を行ないました。1993年から毎年継続している献血への貢献に対し、タイ王子からトロフィーが授与されました。
「ミス東芝家電製造タイ」コンテストの寄付(2009年)
コンテストの開催にあたり従業員から寄付を募りました。総額5万バーツが集まり、エイズ患者救済、恵まれない子どもたちへの東芝製品の寄贈および奨学金、地域の学校のスポーツ設備資金などに使っていただきました。
義肢財団へのアルミ缶の寄贈(2008年)
工場内で回収した使用済みアルミ缶を、義肢財団へ寄贈し、義肢の部品作りに役立てていただきました。
東芝家電製造(南海)社
地域との環境コミュニケーション(2010年)
近隣の方々や小学生に環境保全の取り組みを説明し、汚水処理設備や廃棄物倉庫を見学していただきました。
会社周辺の清掃活動(2010年)- 入社教育の一環として新入社員2,684名が会社周辺の清掃を行い、環境意識の向上を図りました。
日本語を学ぶ学生への支援(2009年)- 東芝製の冷蔵庫1台と洗濯機1台を、広州にある各大学で日本語を学ぶ新入生へ寄贈しました。
東芝家電ベトナム社

災害被災者や生活困窮者のための寄付
労組と協働で生活困窮者や災害の被害にあった人たちの支援を行っています。ベトナムでは洪水や台風などの自然災害が多く発生するため、会社からの拠出金と労組からの呼びかけによる従業員募金により集まったお金をこれらの人たちの救済のために寄付しています。2009年度は、会社から700万ベトナムドン、従業員募金による1233万ベトナムドンを寄付しました。2010年度は、従業員が1,350万ベトナムドンを寄付しました。本活動は1997 年から継続して実施しているものです。
クリーンアップ活動(2010年)
各事務所による地域貢献のための寄付や物品寄贈(2009年)- 東芝製の冷蔵庫1台と洗濯機1台を、広州にある各大学で日本語を学ぶ新入生へ寄贈しました。
植樹の日(2008年)- 従業員の環境保護意識向上のために各部門が1本づつ木を植えるという植樹イベントを実施しました。
地域のために/子どものために(2007年〜)
恵まれない子どもたちと恵まれない人への支援のために、従業員が提供する日給の一部を福祉団体などへ寄付しています。2008年は、総額587万ベトナムドンを福祉団体などへ寄付しました。
河南平高東芝高圧開閉器社
緊急災害支援(インド洋大津波)(2005年)
7,800元を赤十字社に寄贈しました。
東芝家用電器販売(南海)社
東芝中国社が呼びかける希望小学校建設に協力
広東美芝コンプレッサー社
希望工程小学校への文具などの寄贈と寄付
中秋月一人暮らしのお年寄り慰問活動支援
杭芝機電社

ボランティア清掃活動(西湖周辺清掃)
地域社会への貢献を主眼とした活動。従業員380名とその家族が西湖湖畔を清掃しました。
地域住民との対話会、防犯活動
会社設立15年の間に周辺の開発が進み、工場周辺の住環境への配慮が重要になったため、地域の住民代表の方々との対話会を継続的に行っています。ご要望に応えて、太陽の反射光を抑えるための建物の屋根の色変更、簡易防音壁の設置、工場排煙の分析データの提示などを行いました。また、年末の11日間は夜間防犯対策として午前0時〜5時まで地域の方と合同でパトロールを行いました。
老人ホーム慰問(2009年)
従業員20名が地元の社会福祉センターのお年寄りを元気づけるために訪問し、話相手になったり、一緒に歌を歌い喜んでいただきました。
小学校への寄贈(2009年)
地元の全寮制小学校を訪問し、子どもたちに学習用品や衣服などを寄付するとともに、一緒にゲームや踊りに参加し、楽しい時間を過ごしました。
四川大地震被災者への義援金寄付(2008年)
義援金の捻出方法を協議したところ、従業員より「春の遠足をキャンセルしてその代金を義援金として寄付したい」という意見があり、旅費に従業員、労働組合、会社からの募金を合わせて総額15万元を杭州市赤十字へ寄付しました。また、会社からは更に震災地の教室建設のための支援金も拠出しました。
東芝杭州社
住宅団地での植樹活動(2010年)
近隣の古い団地の衛生環境と緑化状態を改善するために、従業員ボランティアが住民の方々および周辺企業と協働で1ヶ月間の植樹活動を行いました。
清掃活動(2010年)
従業員ボランティア70名が、杭州市全域での清掃活動に参加しました。
地域への環境管理指導(2009年)- 地域の企業に、東芝の環境管理の考え方を説明し、制御プロセスなどを指導しています。大学生には施設を開放し、環境管理の実務演習を学んでもらいました。
杭州東芝家電技術電子社
除草活動(2010年)
従業員と家族21名が、地域の方々と一緒に開発区の除草活動を行いました。
環境コミュニケーション(2009年)- 理工大学の学生に、会社の環境保全活動への取り組みを説明し、廃棄物処理施設を見学してもらいました。
錦湖エイチティーオートニクス社
従業員募金- 孤児を支援するための従業員募金を1998年から毎月実施しています。今年は合計320万ウォンを寄付しました。年末助け合い募金にも毎年従業員が協力しており、今年は1420万ウォンを寄付しました。
長城郡東化面農工団地清掃活動
定期的に従業員による工場近隣の清掃活動を実施。毎回40名〜50名程度が参加しています。
地域産業発展推進交流会- 地域産業発展及び地域貢献のため、地元の小学校、自治体などの工場見学を受け入れ、製造工程を見学いただくとともに、意見交換会などを行っています。
社有車両の貸与- 身体が不自由な方々の観光旅行と地域の体育大会などに当社バスを貸し出しています。
年末・年始生活困難者助け合い募金
献血活動
2008年9月には26名、2009年1月には31名の従業員が献血に協力しました。
広州東芝白雲自動化系統社
東芝希望小学校への従業員募金(2009年)- 東芝中国社成都事務所の活動に協力し、従業員募金と物資を四川省磨西鎮蔡陽村の東芝希望小学校に寄贈しました。
工場見学の受入(2009年)- 華南理工大学の実習場所として工場を使っていただくとともに、今年は4年生185名を工場見学に受け入れました。
広州東芝白雲電器設備社
小学生への就学資金援助- 2002年の会社設立から継続的に貧困家庭の学生の就学援助を行っています。
地元の福祉団体への寄付- 募金総額1万元を広州市身体障害者福利基金会へ寄贈しました。
広州東芝白雲菱機電力電子社
小学生への就学資金援助
江西東芝電子材料社
東芝希望工程小学校建設への支援
2007年、東芝希望工程小学校を江西省于都県銀坑鎮洋径に建設するため、生徒と先生用の机といす490セット、ファックス、学習教材、現金、会社にある中古の机と椅子を32セットやソファ1セットを寄贈しました。当社社長からは講師宿舎、玄関、堀の債権のために約15万円を寄付しました。以降も、文房具や遊具などを寄贈し、継続的な支援を行っています。2009年度には、文房具や菓子、自転車などのクリスマスプレゼントを寄贈しました。6年生全員から手作りの感謝状をもらいました。2010年度には、従業員が購入した本と、会社から文房具を寄贈しました。
大学生のインターンシップ受入(2010年)- 江西理工大学の学生2名を受け入れ、実際の業務を体験してもらいました。
植樹(2007年〜)
2007年は、線材工場とLPGステーションの北側で全従業員による植樹活動を行い、456本を植えました。2009年は、スタッフ部門全員で会社正門外に植樹し、環境保全意識を向上させました。
地域住民への環境設備活動の紹介
カン州市の植樹への寄付
会社周辺清掃
東芝国際調達台湾社
台湾社会福祉基金会への寄付- 四川大地震復興支援のために中華民国赤十字社に寄付しました。
東芝国際調達香港社
食料銀行への寄贈(2009年)
従業員に呼びかけ食料と募金を集め、食料銀行セントジェームス・セツルメントに様々な食品と旧正月の贈り物を寄贈しました。
中古携帯電話の寄贈(2008年)- 使われなくなった携帯電話20台を、現地の福祉組織である香港救世軍とマカオ司令部によるリサイクルプログラムに寄贈しました。
収集ボランティア(2009年)- 従業員が衣類や書籍を集め、経済的に恵まれない地域の人々や小学校に寄贈しました。
エアコン温度設定の調整- 環境保護の観点から香港の環境保護省のガイドラインを遵守するべく、事務所内のエアコンの設定温度を常時23度としています。
カジュアルデー
従業員が職場でカジュアルな服装や、特別な服装をして楽しむ日です。同時に50香港ドル(約750円)以上を寄付して恵まれない人々の支援に役立てています。2007年は2,728香港ドルが集まりました。2008年は1人60香港ドル以上として、約50名の従業員のほとんどが参加し、4,970香港ドル(約6万円)を共同募金会に寄付しました。
クリスマスカードの費用節約により共同募金に寄付- 2006年から環境保護のため、電子クリスマスカードを採用したことで、節約できた約5万円を共同募金に寄付しています。
共同募金会のクリスマス(2007年)- 恵まれない子どもたちを援助するため、共同募金会を通じて、「子育て・子どもの保護サービス」を実施する7つの社会福祉団体に5,000香港ドルを寄付しました。
第15回緑の未来のための「グリーンパワー」ハイキング(2008年)- グリーン・パワーが開催したチャリティ・ハイキングに従業員が3チームを結成し、参加しました。このイベントの収益金は地域の学校と地域のグリーン教育のために使われます。
ティーンエージャーの支援(2007年)
「ティーンエージャーの自立支援のための夏休み」プログラムを女性連合と党の委員会と協働で実施しました。この活動では、貧困家庭のティーンエージャー20名を海洋公園に連れて行き、夏の日を楽しむとともに、海の動物や環境を守ることの大切さを教えています。また、学校での勉強を支援するために、さまざまな学用品のセットを各ティーンエージャーに寄贈しました。
中国の台風災害救済のための寄付(2006年)
中国広東省の洪水被災者への衣類の寄贈(深圳事務所)(2007年)
コントロールコンポーネント社
環境コミュニケーション
地元の学校の子どもたちに、環境保護と地球温暖化防止の大切さを教える環境教育を実施しました。
子どもの時間プロジェクト- 従業員が1時間分の給与相当額を募金し、国立青少年育成協議会に寄付しました。

























