海外
- 海外:
ヨーロッパ
- アイコン説明:
社会福祉
自然環境保護
科学技術教育
国際親善
スポーツ
文化振興
その他
をクリックすると各グループ会社・事業所の社会貢献活動のページへリンクします。
東芝エレクトロニクス・ヨーロッパ社

恵まれない子どもたちへのクリスマスプレゼント(2009年〜)
孤児や障がいのある子ども、経済的に恵まれない子どもたちのために、地元の児童保護組織と協力して従業員約100名がクリスマスプレゼントを贈っています。会社のクリスマスツリーに飾られた子どもたちからの「クリスマスのお願いの手紙」を従業員が選び、プレゼントを購入しました。
子どもの読書力向上への支援(2010年)- 読書の日に、地域の小学校に本を寄贈するとともに、従業員が子どもたちに本を読んで聞かせる活動に参加しました。
ヘビーウエイト(2010年)
従業員が体重を量り、その重さに見合った総額552ユーロを重病の子どもたちや障がいのある子どもたちに寄付しました。
「世界飢餓救済」への寄付(2008年)- 特定地域で飢餓に苦しむ子どもたちを支援する団体へ、25,000ユーロを寄付しました。
SOSこども村への毎月の寄付
東芝欧州研究所

チャリティスポーツイベントを通じた社会貢献駅伝競技への参加
チャリティスポーツイベントに従業員が自発的に参加しています。チャリティ駅伝「炎のランナー」では、会社から300ポンドと従業員募金80ポンドを東アングリア航空救助隊へ寄贈し、自転車レース「アクション100」では従業員募金40ポンドを難病の研究団体へ寄贈しました。
東芝ガルフ社

特別な子どもたちへの支援(2009年)
SNF青少年発達センターの子どもたちを支援するファンバザーを開催し、福引の景品として東芝製ノートパソコンと洗濯機を寄贈しました。
東芝CIS社(旧デジタルメディアネットワークCIS社)

製品の寄贈
頭部および神経性の疾患の子どもたちのために、モスクワ小児医療センターに37型液晶テレビとDVDプレーヤーを寄贈しました。
東芝システム欧州社

障がい者のための施設に憩いの場所を建設(2008年)
従業員ボランティア28名が1日がかりで、障がい者の就業を助ける団体が新築したワークショップで働く約55名の心身障がい者のために、建物の外に憩いの場所を作る作業を行いました。通り道を作ることから始め、砂利を敷き、ハーブを植えるための花壇の杭を打ったり、丸太でブランコを作りました。
ウィッシュ・ツリー(2009年〜)
ケアセンターの子どもたちの「願いごとカード」を会社のツリーに飾り、各従業員がその願いをかなえるプレゼントを贈りました。一度もクリスマスプレゼントをもらったことがない子どももいて、皆に大変喜ばれ、思い出に残るクリスマスを過ごしてもらいました。2010年はレーゲンスブルク事務所でも実施され、たくさんの子どもたちに思い出に残るクリスマスを過ごしてもらいました。
ノルトライン・ヴェストファーレン州での植林活動(2011年)- 2007年に大規模な暴風雨の被害を受けた森林を再生するプロジェクトに賛同し、欧州の東芝グループの従業員約50名が落葉広葉樹2千本を植樹しました。この活動は今後3年間にわたり継続していきます。
校舎建設の支援(2006年〜2007年)- ラインインターナショナルスクールの新校舎の建設に、設計の知識と建築のノウハウを持った従業員が1年がかりでサポートしました。
サッカーW杯観戦の冠スポンサー(2006年)
サッカーワールドカップのパブリックビューイングを地元の競馬場で開催し、その冠スポンサーとなりました。
東芝システム・フランス社
医療団体の教育、研究、支援に対する貢献
2003年から2007年までの5年間HECビジネススクールで寄付講座を開催しました。講座は人間の組織におけるノマディックテクノロジー(ポータブルコンピュータ、電子手帳、携帯電話)の影響を研究しました。現代社会にくまなく広がったノマディックテクノロジーが、人間関係にどのような影響を与えているかを研究し本も出版されました。金銭的な支援の他にコンピュータ製品の寄贈も行いました。
フランス医療協会への後援(2004年〜)- 病気や障がいで苦しむ子どもたちにパソコン教育プログラムを行っている団体に2007年は約1万ユーロ相当、2008年は約6000ユーロ相当のコンピュータを寄贈しました。
東芝情報システム英国社

ドレスダウンデー
従業員が推薦する地域の福祉団体を支援する資金を作るために、1996年から毎月1回ドレスダウンデーを実施しています。カジュアルな服装で出勤した従業員はクリーニング代が浮く分として、玄関に置かれたバケツに1ポンドを募金するもの。2007年は1,580ポンドが集まり、複数の団体へ寄付されました。2008年は3,834ポンドを寄付しました。2009年は、ケーキ、フラワーアレンジメント、バスケットが当たる福引チケットも販売し、合計4609ポンドを慈善団体へ寄付しました。
チャリティー基金
1990年からプリマス工場で毎年実施しています。2005年は3,000ポンドと東芝製テレビ14台を地元の慈善団体に寄贈しました。
学校スポーツ賞の支援- 地元新聞と協働でスポーツの優越性が認められた学校へ毎月150ポンドを寄付しています。更に継続的な優越性が認められる学校へは500ポンド相当のスポーツ用品が毎年一校に寄贈されます。
Severnside 年間リサイクル大賞(2008年)- ここ数年実施・改善してきたリサイクル運動が評価されて、権威あるセバーンサイド年間リサイクル大賞を受賞しました。
環境の日(2008年〜)- 環境保護への従業員の意識を高めるため、工場内で環境展示会を開催しました。2008年は、工場に地元の環境保護団体を招待し、それぞれの活動情報やパンフレットなどを従業員に配布しました。同時に募金活動が行われ、地域の2つのボランティア団体に寄付しました。2009年は、従業員に漏洩検出器やエネルギーモニターを配布して自宅のエネルギー効率を見直すきっかけにしてもらいました。
「スポーツ・リリーフ」支援のためのクイズナイト(2008年)- クイズ大会を開催し、集まった収益金を「スポーツ・リリーフ」(スポーツを通じて福祉資金集めを行っている団体)に寄付しました。
英国心臓財団の支援(2008年)
デボン環境事業賞の後援(2008年)
看板の照明の消灯・アースアワープロジェクト(2008年)
健康意識デー(2007年)- 2006年11月にビジネス健康ネットワーク・プラチナ賞を受賞したことをきっかけに実施しました。地元の企業や団体を招き健康製品やサービス等を従業員に紹介するとともに、コレストロールテストや肺機能チェックを含む無料健康診断を実施しました。
環境デー(2006年)- 環境デーを開催し、従業員へ参加を呼びかけました。「省エネルギー」電球と節水のヒント集を参加者へプレゼントしました。
東芝照明フランス社

柔道クラブ
1983年に当社従業員であるトロッツィエ オデット氏が、地域の人のためになにかアクティビティを提供したいと考え、当時柔道はあまり知られていませんでしたが、子どもたちにとって柔道は人生の学校にもなると思ったことがきっかけで、柔道クラブを作りました。苦労したのは、誰もが参加しやすくするため、なるべく費用がかからないようにしたことです。会社幹部も時々練習を見学をしています。年初の鏡開きには社長他が日本のお土産を持って参加しました。
スプリングフィールズフュエル社
学生の工場見学(2010年)
近隣の小中高生および大学生の工場見学を受け入れ、エネルギー、放射能などについて説明しました。また、最先端の核燃料製造施設や構内の自然保護区を見学してもらいました。
従業員のチャリティ募金(2001年〜)
2001年から地元のチャリティ事業のために募金活動を行い8万ポンド以上を寄付してきました。2010年度は従業員の推薦によって選ばれた"Sutty's Shooting Stars"に対し、ケーキ販売、慈善ディナー、ダイエットコンテスト、ドレスダウンデー、ファンタジーフットボール等の活動で集めた1,200名の従業員募金1万ポンド以上を寄贈しました。
東芝テック英国画像情報システム社

従業員のチャリティ活動(2008年)
乳がんの啓発活動を行っている団体の資金集めのためのイベントを支援しました。2008年5月には、2名の従業員が運営委員として参加し、その他の全従業員が募金に協力しました。全体で650ポンドの寄付金が集まりました。2008年10月には、従業員がピンク色の衣服を着用する「ピンクデー」を実施しました。
ドレスダウンデーによる寄付- 毎月1回、寄付をする従業員は職場に好きな衣服を着て出勤できるドレスダウンデーを設けています。寄付先は自然災害の被災地や地域の社会福祉団体など様々で、毎月 選定します。また2008年には、40年以上勤続し1月に急逝した従業員に感謝する記念日を作り、セントルークス・ホスピスへの寄付も行いました。2009年は、1,013ポンドを寄付しました。2010年は、1,100ポンド以上を13の団体に寄付しました。
コミュニティ農園日(2009年)- ヒースロー特別支援農園で、従業員20名がカモ池作りやウサギ囲いの修理を行いました。
ジーンズ・フォー・ジーンズ(2008年)- 従業員がジーンズで出勤して募金を行うイベントを開催しました。従業員が焼いたケーキの売上金とともに、小児医療研究所に寄付し、遺伝子疾患の子どもたちの治療に役立てていただきました。
東芝チャリティお料理本(2008年)
従業員からレシピを募りお料理本を作成。従業員やその家族、友人などに販売し、多発性硬化症協会への寄付に当てました。19名の従業員から50以上のレシピが集まり、ラミネート加工されたA5版のカラー冊子に収められました。最初の2週間で160ポンドが集まりました。
キャピタ・アドベンチャー・チャレンジへの参加(2008年)- 決められた時間内に精神的・身体的ゲームをクリアしてポイントを競うチャリティーイベントに東芝チームを結成して参加しました。イベントの収益金は全体で67,000ポンドで、収益金は、がん患者、その家族、介護者、地域社会に対して医療・実質・経済・精神的支援を行う「マクミラン・キャンサー」に寄贈されます。
国家児童虐待防止協会(NSPCC)へのクリスマス寄付(2007年)
サッカー観戦チケットのオークション(2007年)
「メガハイキング」イベントへのチーム参加と協賛(2007年)
英国各地に拠点を持つマギーがん療養センターが主催する「メガハイキング リッジウェーをチームで歩く」に協賛しました。また従業員がチームを作って参加して、2,000ポンド(約46万円)を集めました。
障がい者ジョッキーのためのチャリティへの製品寄贈(2007年)
「3つの頂点を目指せ」イベントへの協賛(2007年)
聖テレサ小学校の夏の祝祭への製品寄贈(2007年)
東芝テック北欧社

スウェーデン自然保護協会のプロジェクトに協力
スウェーデンの人々に環境問題を啓発するプロジェクトに賛同し、スウェーデン自然保護協会に25,000クローナを寄付しました。
東芝テックヨーロッパ流通情報システム社
レッド・フォー・ハート・キャンペーン(2009年)- 心臓病などの病と戦う人々を支援する英国心臓財団のキャンペーンに賛同し、従業員募金140ポンドを寄付しました。この活動は、職場や地域でネクタイ、ジャケット、シャツなど、赤いものを身に着けて行なう募金活動です。
東芝テレビ中欧社
近隣小学校での環境ワークショップの開催(2010年)
従業員が近隣の小学校を訪問し、工場の生産活動や環境経営について説明するとともに環境意識を高めてもらうためのワークショップを行いました。
地球をきれいにしよう活動(2009年)- 地元の6つの学校と3つの幼稚園の子どもたちに、清掃活動用の袋330枚と手袋3000組みを寄贈しました。
ビデオアート展覧会の協賛(2009年)- 芸術省の後援で、ハイテクを使った特別展示会が開催され、著名な芸術家の作品を披露するために当社のテレビを期間中無償で貸し出しました。
慈善舞踏会(2009年)
当社社長と人事部長が慈善舞踏会に出席し、その入場料が子ども医療センターに寄付され、X線撮影装置などの購入費用に役立てられました。
学生の工場見学(2008年〜)
小中高校生の工場見学を受け入れ、工場の概況説明、環境への取り組みなどについて紹介しました。
「世界をきれいに」(2007年)- 地球規模の運動に、当社はプラスチックバッグや保護手袋を参加した子どもたちや市民の方々に提供しました。
アースアワー(地球のための1時間) (2008年〜)- WWF(世界自然保護基金)が呼びかける環境保護活動の1つで、決められた時間に照明を1時間消す運動に全従業員が協力しました。
「ゴミを出さない日」(2008年)- 資源再利用の意識を高める観点から、従業員食堂にゴミの分別方法を説明した標識とポスターを掲示しました。
ヴロツワフ市の2008年カレンダー制作支援
学校への液晶テレビの寄贈(2007年)
トプコンドイツ社
環境負荷低減への貢献- 建設機械の操縦者向け講習会に従業員ボランティアを講師として派遣し、マシンコントロールシステムを無償で貸し出しています。このシステムは、無駄なく設計図通りに施工できる自動操縦システムで、作業効率向上による省エネ効果で環境負荷の低減に貢献しています。
東芝メディカルシステムズ英国社
チャリティ馬車レースへの参加(2005年)
馬車の障害物レースに参加し、会社と従業員が合計280ポンドを小児がんやデイホスピスなどの基金に寄贈しました。
東芝メディカルシステムズ・ヨーロッパ社
学生への支援(2010年)- 医学部の学生の奨学金のために3,400ユーロを、オランダ・ロッテルダムの日本人学校へ200ユーロを寄付しました。
ROPARUN〜がんの子どもたちのために〜
がんの子どもたちの生活改善を目的とした財団が、資金集めのために実施したスポーツイベント。当社は5,000ユーロを東芝チームに寄付しました。
東芝ヨーロッパ社
リサイクル活動- 2003年からリサイクル活動を推進し、「グリーンな職場」を目指しています。古紙とコピー機用トナーカートリッジだけだったリサイクルアイテムも、乾電池、プラスチックカップ、ポット型浄水器カートリッジにまで広がっています。
ピンクリボン活動(2005年〜)
Breast Cancer Campaignが主催するWear It Pink Day(乳がん撲滅キャンペーン)に2005年から参加しています。参加者はピンク色のものを身につけ、2ポンドを募金します。2007年は、乳がんキャンペーンに20ポンド(約4,600円)寄付しました。2008年は従業員のひとりがチャリティマラソンに参加。従業員全員からの募金39ポンドと会社からの同額を合わせて78ポンドを寄付しました。2009年は、従業員全員からの募金45ポンドと会社からの同額を合わせて90ポンドを寄付しました。2010年は、従業員全員からの募金55ポンドと会社からの同額を合わせて110ポンドを寄付しました。
漫画自慢コンペティション(2009年)- 漫画を通じて日本と英国の文化交流を促進するコンペティションに協賛し、準優勝賞品として東芝製ノートパソコン1台を寄贈しました。
「ヘレン・ダグラス・ハウス」ホスピスへの寄贈(2008年)- オックスフォードにある不治の病を患った子どもたちのためのホスピスで開催されたチャリティー・オークションのために、東芝製のテレビを寄贈しました。
日本語スピーチ大会への協賛(2005年、2009年)- 日本語を学んでいる英国の学生や社会人によるスピーチコンテストの賞品に、東芝製ノートブックパソコンを寄贈しました。
笑いの力・赤鼻のピエロの日2007
イギリス室内管弦楽団「日本人音楽家シリーズ」コンサート協賛(2007年)
ロンドン交響楽団への支援- 20年以上に渡りロンドン交響楽団を支援しています。2010年はロンドン以外では初めてとなるパリ公演に協賛しました。
サッカーW杯観戦イベントの開催(2006年)
City of London Festival への協賛と参加(2006年)- City of Londonが主催するイベントで演奏された日本の伝統芸術「地歌」の冠スポンサーとなり、従業員も受付やレセプションを手伝いました。
東芝ロジスティクス中欧社
骨髄ドナー銀行への登録(2009年)- 従業員に骨髄ドナー登録を呼びかけ8名が登録しました。
献血- 従業員3名が3ヶ月に1回450ミリリットルを献血しました。

























