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社会貢献活動


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社会福祉のアイコン社会福祉
自然環境保護のアイコン自然環境保護
科学技術教育のアイコン科学技術教育
国際親善のアイコン国際親善
スポーツのアイコンスポーツ
文化振興のアイコン文化振興
その他のアイコンその他

詳細をクリックすると各グループ会社・事業所の社会貢献活動のページへリンクします。

東芝アメリカ社

自然環境保護のアイコンアースデイ40周年記念植林活動(2010年)
アースデイに東芝アメリカ社の従業員およびマンハッタンにあるザビエル高校の学生など総勢80名でニューヨーク州ランダルス島で80本の植林活動を行いました。

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東芝アメリカグループ6社

科学技術教育のアイコンエクスプロラビジョン・アウォードの開催
詳細は科学技術教育「米州における科学技術ビジョンコンテスト」をご覧下さい。
自然環境保護のアイコン植林活動(2009年)
植林活動の写真「東芝グループ150万本の森づくり」活動の一環で、2007年の森林火災で焼失した南カリフォルニアの国有林に8万本を植樹するイベントに、東芝アメリカグループ5社の従業員と家族144名が参加しました。

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東芝アメリカ情報システム社

社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2010のアイコン
社会福祉のアイコン住宅建築ボランティア
住宅建築ボランティアの写真東芝アメリカビジネスソリューション社と協力して、貧困者のための住宅建設支援を行っているNPOハビタット・フォー・ヒューマニティの活動を3年間に亘りサポートするため、20万ドル以上の現金および東芝製品の寄贈を行いました。また年間数回、従業員の他、友人や家族が、ゼロから住宅を建設する作業を手伝い、溝の掘削、家の土台作り、ペンキ塗装、壁・屋根の取り付けなどを行いました。さらに東芝アメリカ情報システム社の従業員は、寄贈したPCの操作指導を行いました。2社が協働することで地域に対し、よりインパクトのある活動となりました。
社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2009のアイコン
社会福祉のアイコン子どもたちへおもちゃを(旧東芝アメリカ家電社)
子どもたちへおもちゃをの写真毎年一回、経済的に苦しい家庭の子ども向けに、従業員がおもちゃを購入します。贈り物は一度集められた後、家庭センターを通じて子どもたちにプレゼントされます。2006年は65人の子どもたちにプレゼントを渡すことができました。2007年は77人の子どもたちにプレゼントを配りました。2008年は従業員60名が協力し、子どもたち70名のプレゼントを購入しました。アクティビティ委員会のメンバーたちがサンタの帽子やトナカイの耳をつけて、子どもたち一人ひとりにプレゼントを渡しました。従業員55名が協力し、子どもたちのプレゼントを購入しました。アクティビティ委員会のメンバーたちが子どもたちに手工芸を教えるとともに、一人ひとりにプレゼントを渡しました。
社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2006のアイコン
社会福祉のアイコンボランティアフェアの開催(2005年〜2008年)
ボランティアフェアの開催の写真従業員ボランティア活動を促進するため、地域で活躍するコミュニティ組織がそれぞれの活動内容やボランティア情報を従業員に紹介するボランティアフェアを2005年から開催しています。2006年は23団体がブースを出展し、ボランティア志望の約80名の従業員が参加しました。同時に病院などへ衛生用品を贈るための募金と、失業者の就業支援のためのベルト、かばんなどの収集活動を行いました。
2007年は32団体が参加し、従業員にさまざまな組織のボランティア活動を紹介しました。会社は従業員のフェアへの参加を促すため、クッキー、コーヒー、くじの賞品を提供。また、当社のボランティア方針について、クイズやゲームを通じて楽しく学んでもらいました。2008年は29団体が参加しました。
社会福祉のアイコン「アースデイ」の従業員ボランティア活動(2010年)
アースデイ(Earth Day)創設40周年を記念して「奉仕の日」を設け、従業員が地元の様々なボランティア活動に参加しまた。また、地元組織と提携し、東芝アメリカビジネスソリューション社と協働で、記念行事を開催しました。
自然環境保護のアイコン従業員ボランティア支援
従業員ボランティア支援の写真従業員が関わりを持つコミュニティを良くする目的で、年間を通じて、従業員が活動しているNPO等に資金提供および当社製品を寄贈しています。2009年度は60件、約12万米ドル相当の支援を行いました。
その他のアイコンサマリアの星・ボランティアプログラム
従業員のボランティア活動を支援するために短期間ボランティア活動のために職場を離れることを認めるボランティアプログラム制度を2006年に制定しました。1年間で6〜7人が約150時間利用しています。
科学技術教育のアイコン東芝クラシック奨学金
東芝クラシック奨学金の写真東芝クラシックはPGAチャンピオン・ツアーの中で最大の慈善行事。これまで1,220万ドルを調達し、ホーグ病院を支援し、奨学金を支給。カリフォルニア州オレンジ郡の生徒には、1998年からの合計で22.9万米ドル相当の奨学金と134台のノートパソコンを提供しました。2009年、2010年は12名の生徒にノートパソコンと、2名に1万米ドルの奨学金を寄贈しました。
科学技術教育のアイコン東芝クラシック・ショットフロムトップ(2008年、2009年)
2008年は、15校、30名の高校生ゴルフ選手が参加し、ニアピンコンテストなどの競技が行われました。当社は商品として東芝製ノートパソコンを提供しました。2009年は20校、40名の高校生ゴルフ選手が参加したニアピンコンテストなどの競技に、賞品として東芝製ノートパソコン150台を提供しました。
その他のアイコン地域社会との連携強化
当社従業員のクリス・ハリントン氏が地元オレンジ郡経済人会議のメンバーとなり、地域が直面している課題解決へ積極的に協力しています。
社会福祉のアイコンVocational Visionsへの協力
当社従業員のTina Neukirch氏は重度障がい者の就業支援などのサポートを行っているNPO法人 Vocational Visionsの運営委員会のメンバーになるなど同団体の活動に協力しています。
社会福祉のアイコンイベントと募金活動
年間を通して多数の募金活動や地域のイベントに参加しています。
社会福祉のアイコン食料の寄贈(2008年〜)
食料の寄贈の写真カリフォルニア州の社会奉仕団体SCO(South County Outreach)を継続的に支援しています。2008年には、従業員が持ち寄った食品や衛生用品等を備蓄する倉庫をオフィス内に作り、年間を通じて寄付しています。2009年は、SCOのコンピュータ学習センターを全面改装するとともにノートパソコンを寄贈。今年も15台の新型ノートパソコンを寄贈しました。
社会福祉のアイコンスマイルトレイン募金(2008年)
従業員募金と物品オークションで集めた2517米ドルをスマイルトレインに寄付し、寄付金は発展途上諸国の子どもたちの口蓋裂手術に使われました。
自然環境保護のアイコンリサイクルイベント(2006年)
リサイクルイベントの写真アースデイの関連イベントとして実施されたリサイクルイベントの運営に協力しました。多くの従業員もボランティア参加し、リサイクル品を運んでくる車の対応などに貢献しました。
科学技術教育のアイコン世界技術革新フォーラム(WIF)の開催(2006年)
地元のコミュニティを支援する目的で開催。世界的に有名なスピーカーをゲストに招き、約500名の経営幹部が2日間の催しに参加しました。東芝のブランドメッセージに共鳴する「革新」を促進させるため、世界技術革新フォーラムはオレンジ郡を革新の中心として据えるという地域コミュニティの目標を支援しています。

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東芝アメリカ電子部品社

社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2007のアイコン
社会福祉のアイコンクリスマスの特別なイベント
クリスマスの特別なイベントの写真バッファローグローブ事務所では、2000年から従業員による募金と会社からの寄付によりコート、ブーツ、衣類、玩具などを購入し、シカゴの貧しい家庭に寄贈しています。2006年は15の貧困家庭の10歳未満の子どもと親をバッファローグローブ事務所で開催されるクリスマスイベントに招待し、プレゼントを手渡しました。子どもたちはサンタの膝に座ったり、ご馳走を食べて、幸せなクリスマスを過ごしました。
社会福祉のアイコン東芝ボランティア・ナイト
東芝ボランティア・ナイトの写真従業員ボランティアとその家族や友人たちは1996年以来、地元ボストン公共放送局の募金活動に貢献。2006年の東芝ボランティアナイトでは1,450ドルの募金が集まりました。2007年は25,220ドルの募金が集まりました。募金は、ボストン公共放送局教育基金から、文化、歴史、 産業、芸術、科学、広報などさまざまな分野へ寄付されています。
自然環境保護のアイコンリバティ子どもの家の支援
従業員のひとりが、ベリーズにある孤児院を支援するために会社や取引先から物品を収集し、家族と一緒に休暇を利用して孤児院を訪れ、施設の子どもたちとふれあいました。
科学技術教育のアイコン「アメリカの未来の科学者と工学者(FSEA)」支援
子どもたちが科学や工学について楽しく学習するプログラムを提供するFSEAを支援しています。
社会福祉のアイコン災害救助への派遣
米国内の災害に対して従業員が救援活動ボランティアに参加するための「災害救助休暇」制度を新設し、これを利用してハリケーン「カトリーナ」の被災地ニューオリンズで従業員1名が救援活動を行いました。
その他のアイコン各種団体・イベントへの支援
各種団体・イベントへの支援の写真経済的に恵まれない家庭の子どもたちや障がいのある方々、高齢者のために、従業員が毛布、衣類、おもちゃ、本などの生活用品を集めて寄付しました。
・インド・アメリカン連合
・二世週間ジャパニーズ・フェスティバル
・オレンジ・コースト学園、「国境のない愛」
・スパルタン・クラシック
・エンジェル・アドベンチャー・ウォーク
・リバティバル・ハイスクール5Kレッドリボン
・マールボロ奨学基金
・コメディ・ナイト
・コロンブス騎士会ゴルフトーナメント
・リバティバル・サマー・アダルト・軟式野球リーグ
・CORA〜虐待を克服するコミュニティ
・最優秀教師表彰イベント
・ バスゲート小学校「ジョギング・フォー・テクノロジー」
・ホープデール・ユース・チャリティ・ゴルフトーナメント
・究極のゴルフチャレンジ
・コロナ・デルマー高校野球支援
・基礎教育基金
・ボニータ・キャニオン小学校音楽プログラム
・ボニータ・キャニオン小学校PTA
・「アメリカの未来の科学者と工学者(FSEA)」
社会福祉のアイコンバックパックの寄贈(2010年)
バックパックの寄贈の写真会社が援助した500米ドルで、従業員が学用品とバックパックを購入し、地元の慈善団体を通じて経済的に恵まれない家庭の子どもたちに寄贈しました。
社会福祉のアイコンPhones 4 Lifeの活動に協力
2006年から、使われていない携帯電話をPhones 4 Lifeに寄贈しています。集められた携帯電話は修理し、更に緊急電話番号につながるように設定された後、高齢者に配布されています。2008年までに120台の電話が回収されました。
科学技術教育のアイコンサラトガ高校への支援
子どもたちに科学、数学、工学を楽しむ文化を根づかせる活動を実施しているNPO法人FIRSTが主催するロボット競技大会に出場するサラトガ高校を支援しました。
科学技術教育のアイコンBuild A Boatへの参加
参加チーム毎に自分たちで作るボートでレースで競い合うイベント。オレンジ郡に所在する他グループ会社と共に参加しています。
自然環境保護のアイコンオレンジ郡森林火災被害への資金援助(2007年)
従業員がオンラインで米国赤十字社に寄付できるようにし、従業員による寄付と同額を会社からも寄付しました。
社会福祉のアイコン朗読ボランティア(2007年〜2009年)
視覚障がい者や失読症患者の学校・大学等での勉学に役立ててもらうため、従業員が毎週火曜日の夜に録音スタジオで本の朗読ボランティアを行っています。

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東芝アメリカビジネスソリューション社

社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2010のアイコン
社会福祉のアイコン住宅建築ボランティア
住宅建築ボランティアの写真東芝アメリカ情報システム社と協力して、貧困者のための住宅建設支援を行っているNPOハビタット・フォー・ヒューマニティの活動を3年間に亘りサポートするため、20万ドル以上の現金および東芝製品の寄贈を行いました。また年間数回、従業員の他、友人や家族が、ゼロから住宅を建設する作業を手伝い、溝の掘削、家の土台作り、ペンキ塗装、壁・屋根の取り付けなどを行いました。さらに東芝アメリカ情報システム社の従業員は、寄贈したPCの操作指導を行いました。2社が協働することで地域に対し、よりインパクトのある活動となりました。
社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2005のアイコン
科学技術教育のアイコンOcean Instituteとの協働プログラム
Ocean Instituteとの協働プログラムの写真1997年、資金不足により開催が危ぶまれた西海岸の「帆船フェスティバル」のスポンサーになったことをきっかけに、「ボート作り競争」「子どもたちの施設見学」など、様々な活動を通じて海洋研究所を支援しています。
Loara小学校の1年生をOcean Instituteに招待し、海洋生物の生態など海洋環境について学ぶ機会を提供しています。
海洋研究所の「ボート作りに挑戦」は、海洋研究所が海洋史や教育目的で使う2隻の大型帆船(ピルグリム号とダナポイントのスピリット号)を維持するための資金を集めることを目的に開催されます。当社からは2004年より2チームが参加しています。この活動は従業員と子どもたちに地域社会と一緒に活動する機会を提供し、またチームとして活動することなどを学ぶ機会をも提供することができます。
社会福祉のアイコン嚢胞性線維症財団のための募金活動(2009年〜)
グループ全社で、嚢胞性線維症患者のために募金活動をしている団体に10万米ドル寄付することを目標に活動を開始しました。2009年は、病気を患っている小学5年生のチェース君が活動の大使になり、ビデオ放送を通じて全従業員に病気の知識を教え、協力を呼びかけました。従業員によるパイやクッキーの販売、福引やオークションなどの活動によって13万米ドル以上を寄付しました。合計133,000米ドルを寄付しました。2010年は、米国全土で行われたウォークイベントに従業員約500名が参加し、従業員募金94,000米ドルを寄贈しました。
社会福祉のアイコンロアラ小学校への支援(2007年〜)
ロアラ小学校への支援の写真2007年から経済的に恵まれないロアラ小学校の子どもたちに、本やスナック菓子をプレゼントしています。2010年は東芝製ビデオカメラも小学校に寄贈しました。その他に毎年海洋研究所の見学イベントも実施しています。
社会福祉のアイコンチームToshibaの乳がん啓発ウォークイベント(2007年〜)
チームToshibaの乳がん啓発ウォークイベントの写真乳ガン啓発のウォークイベントに、チームToshibaとして2007年から参加しています。寄付金となるチーム参加登録費1,000米ドルを会社が負担し、従業員はお揃いのTシャツを着て、沿道の人々に乳がん啓発と治療のための募金を呼びかけました。
社会福祉のアイコンジェリー・ルイスMDAテレソン2010への参加(2010年)
ジェリー・ルイスMDAテレソン2010の写真コメディ俳優のジェリー・ルイスが創設した筋ジストロフィー患者支援のテレソンチャリティ基金に、米国の東芝グループ4社の30名以上の従業員と家族が募金の電話受け付けボランティアを行いました。
社会福祉のアイコン軍人家族の一日里親(2009年)
派兵されている軍人家族を元気づけるために、クリスマスに4家庭の一日里親になりました。サンタクロースに扮した従業員がそりに乗って登場すると子どもたちは大喜びで、雪遊びや写真撮影、プレゼントの手渡しなど、心温まる時間を過ごしました。
科学技術教育のアイコン子どもたちを職場に連れて行く日
2007年から、従業員の子どもたちと一緒に会社の翌年のカレンダーづくりを行っています。子どもたちが作成したカレンダーを従業員や家族、友人、事業提携先に販売し、その売上金をメイク・ア・ウィッシュ財団と地元の養護施設に寄付します。2008年は1,430米ドルを寄付しました。
社会福祉のアイコン在庫品売却による寄付(2008年)
在庫となっていたノベルティ品を従業員を対象に販売。5,000米ドルの収益金をオレンジ郡のレジスターキャンパーシップ財団に寄付し、35名の子どもたちがサマーキャンプに行けるようになりました。
社会福祉のアイコンサンタクロース作戦(2007年)
サンタクロース作戦の写真サンディエゴのペンドルトンキャンプにいる海兵隊の家族たちを元気づけるために、手作りのクリスマスイベントを実施しました。従業員が扮したサンタクロースは好評で、プレゼントの手渡しや写真撮影、子どもたちへの本の朗読など、心温まる時間を楽しみました。
科学技術教育のアイコン子どもたちのための三塁打(2007年)
エンゼルス球団と提携して、アナハイムのエンゼルス球場でエンゼルスの選手が三塁打を打つごとに、ガーデングローブ、サンタアナ、オレンジ、アナハイムの学校区の低所得者向けの学校にプリンターを寄贈しています。
社会福祉のアイコンブックフェアの開催
従業員が購入した本の売上げ金の10%が恵まれない子どもたちへ新しいおもちゃを提供している団体へ寄贈されました。
社会福祉のアイコンコミュニティへ救急車とあずまやの寄贈(2007年)
スポーツのアイコン非行の恐れのある子どもへの支援を行う財団のチャリティゴルフへの協力
社会福祉のアイコンDaffodil Daysキャンペーン
がんのない世界を象徴するdaffodil(ラッパスイセン)を従業員がチャリティとして購入し、アメリカがん教会の活動をサポートしています。
社会福祉のアイコン献血
社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2008のアイコン
科学技術教育のアイコンSt.Joseph's Villaのメディアルームへ製品を寄贈
St.Joseph's Villaのメディアルームへ製品を寄贈の写真東芝ビジネスソリューション ニューヨーク事務所が、虐待など過酷な生活状況にあるためSt. Joseph’s Villaに保護されている子どもたちのために、メディアルームに必要なノートパソコンやプロジェクターなどの設備を寄贈し、従業員が使い方の指導にあたりました。
社会福祉のアイコンスペシャルオリンピックスの支援 (2007年〜)
東芝ビジネスソリューションミズリーノカンザスでは、知的障がいのある子どもたちのスポーツ大会のために、カンザス市ボーリング大会の支援を行いました。ゲーム終了後は子どもたちを表彰台に上げ、写真を撮り、賞品を授与しました。
社会福祉のアイコンシェルターの女性の支援(2007年)
東芝ビジネスソリューション ニューヨーク事務所の従業員たちは、暴力を受けてシェルターに避難している女性への支援を実施。おむつ、学用品、スニーカー、衣料品など、ランドリバスケット12個分以上の救援物資を集めて寄贈しました。
社会福祉のアイコンテストコピー用紙の有効活用(2007年〜)
コピー機の修理時にプリントされるテストコピー用紙を、塗り絵図柄模様にしています。これらの用紙は現地ゴリサノ病院の小児病棟に寄贈しています。
社会福祉のアイコン缶詰食品運動(2006年〜)
東芝ビジネスソリューションニューヨークでは、ロチェスター営業所でクリスマスツリーに缶詰を飾り付けるイベントを行い、終了後は近隣で焚出しのボランティアを行っている団体に寄贈しました。
社会福祉のアイコンSOS子ども村のイベントでの従業員ボランティア(2007年)
親と暮らせない子どもたちを育て教育しているSOS子ども村フロリダが開催する、資金集めのためのイベントに従業員がボランティアで協力しました。SOS子ども村フロリダは第二次世界大戦後に始まリ、世界中の放任児、捨て子、被虐待児など6万2千人を保護しています。SOS子ども村フロリダは66人の長期滞在児の家となっている国際SOS子ども村の支部です。2007年のイベントでは625,000ドル(約7千万円)が集まりました。
社会福祉のアイコン昼食会募金イベントへの協力(2007年)
ブロワード郡の家庭内暴力の被害者を支援している団体のイベントを金銭的に支援をすると共に、印刷物のサポートを行いました。10万ドル(約1千万円)が集まりました。
社会福祉のアイコン東芝プロアマゴルフなどのチャリティイベントの開催及び協賛(2007年)
社会福祉のアイコン海外派遣米軍への慰問品寄贈(2007年)
その他のアイコン無料印刷の提供

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東芝アメリカメディカルシステムズ社

社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2006のアイコン
社会福祉のアイコンATC委員会の地域貢献活動
ATC委員会の地域貢献活動の写真地域の恵まれない子どもとその家族を支援するために、1986年から毎年チャリティーオークションを開催しています。従業員の手芸品やホテル、レストランからの寄付品でギフトバスケットを作り、オークションで従業員が購入した収益金17,739ドルを40家族128人の子どもの支援に役立てていただきました。これまでの累計は15万ドル(約160万円)にのぼります。2007年は、ホリデーシーズンだけでなく年間を通じて特別なニーズに応えるためにプログラムを拡大しました。2010年は、ギフトバスケットや従業員から集めた物品をオークションにかけ、8,021米ドルを寄付し、116人の子どもたちにクリスマスディナーとプレゼントを寄贈することができました。
社会福祉のアイコン米国ガン協会のためのスイセンの花の日
ガン治療法発見の助成を目的に、毎年アクティビティ委員会は従業員にスイセンの花を販売しています。2008年は1,755米ドル以上が集まりました。2009年は1450米ドルが集まりました。
社会福祉のアイコンオレンジ郡社会福祉局への寄付(2008年〜)
バレンタイデーとイースターに際し、ギフトバスケットをラッフルの当選賞品とし、2008年は合計2,350米ドルを寄付しました。児童養護施設の子どもたちのために役立てられました。2009年には、9,280米ドルを経済的に恵まれていない家庭のクリスマスディナーやプレゼントに使っていただきました。復活祭にはギフトバスケットを使った慈善くじの収益505米ドルと900ドル分以上の食品を、家庭のない子どもたちに寄付しました。2010年は、バレンタインデー、独立記念日、復活祭に慈善くじを行い、参加した従業員から集めた合計2,140米ドルをオレンジ郡救護所へ寄贈し、経済的に恵まれていない家庭や食べ物に困っている多くの人々のために使っていただきました。クリスマスには募金1,010米ドルと食品やおもちゃを寄贈し、救護所に滞在する方々に楽しいクリスマスを過ごしていただきました。
社会福祉のアイコンPatient First Grant プログラム(2009年)
AHRA(医用画像マネジメント学会)との共同プログラム。患者の医療と診断画像処理の安全性の改善を目的に、3つの病院に7500米ドルを寄付しました。
社会福祉のアイコン新生児の支援(2008年)
従業員に呼びかけて編んでもらった新生児用の毛布、靴下、帽子を、恵まれない家庭に贈りました。

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東芝インターナショナル米国社

自然環境保護のアイコン植林活動(2009年〜)
植林活動の写真従業員とその家族が、テキサス州ヒューストンの生物多様性地域森林ステーションで植樹と清掃を行い、地域のブエナヴィスタ公園や子どもの遊び場でも従業員が清掃活動を実施しました。
社会福祉のアイコン食料支援(2010年)
従業員が持ち寄った約400ポンド分の缶詰と、ブックフェアで従業員が購入したクリスマスギフトの代金の一部125米ドルをヒューストン・フードバンクに寄贈し、食べ物に困っている多くの人々のために使っていただきました。
社会福祉のアイコン従業員募金の実施(2007年)
地域の各慈善団体を支援するために従業員募金を実施しました。24,001ドル(約300万円)を寄付しました。
自然環境保護のアイコン景観向上プロジェクト(2007年〜)
その他のアイコン廃材の再利用
工場廃棄物削減キャンペーンの一環で廃材を地元企業に提供し、園芸用の根覆いと堆肥に有効利用いただいています。
社会福祉のアイコンNPO法人 Family 2 Family Networkへのサポート(2006年)
障がいのある方々の支援を行っている同団体を会社へ招き、従業員が活動の内容を聞く機会を提供しました。
自然環境保護のアイコンごみ削減運動
全社的なごみ削減運動を推進しています。
社会福祉のアイコンチャリティイベントへの協力
経済的支援を必要としている学生へ奨学金を渡しているフェアバンクス教育財団が主催するチャリティイベントへ協力しています。
社会福祉のアイコン献血
献血の写真1年に2回、テキサス州ヒューストンでの献血の準備、宣伝、実施活動に協力しています。2010年は106ユニットの献血をMDアンダーソンがんセンターに寄贈しました。

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ウエスチングハウスエレクトリックカンパニー

社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2010のアイコン
社会福祉のアイコン福祉活動の日
福祉活動の日の写真2001年から毎年福祉活動の日を定め、地域への奉仕活動を行っています。2009年は、150名以上の従業員が参加し、地域の福祉施設で3日間活動しました。貧困地域の子どもたちの支援を行う「ブラドック子ども学習センター」では、教室の修復やペンキ塗りを実施しました。精神的な外傷を持った子どもたちを支援する「マーズ若者の家」では、そういった子どもたちの癒しとなる「静穏な道」を作る作業を従業員が手伝いました。DVの女性や子どもたちが入居する「被害者支援センター」では、従業員がシェルターの外壁や室内の掃除・塗装を行い、より過ごし易い環境にしました。
社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2007のアイコン
社会福祉のアイコンクリスマス・エンジェル・ツリー・プロジェクト
クリスマス・エンジェル・ツリー・プロジェクトの写真19年前にひとりの従業員が地域の恵まれない家庭と知り合ったことをきっかけに、活動が全社に広がり今回は70名の従業員が参加しました。事務局は貧困地域の17歳以下の子どもたち100名以上からプレゼントのリクエストを取り、1人1枚の天使(エンジェル)の形の紙に書いてツリーに飾ります。各従業員はエンジェルを選んでプレゼントを準備します。プレゼントの配達は事務局が行い、従業員には子どもの写真が届けられます。従業員は毎年同じ子どもを選ぶことが多いので、成長の様子を見守ることができます。
社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2008のアイコン
科学技術教育のアイコン新入社員オリエンテーション・コミュニティ・サービス・プロジェクト
新入社員オリエンテーション・コミュニティ・サービス・プロジェクトの写真ASSETは、教育・学習プロセスの継続的改善に努めるNPO団体です。特に幼稚園から第8学年の科学と技術の教育に力を入れています。当社の新入社員は、科学の授業で使用されるASSETの実験モジュールの組み立てをボランティアとして行いました。
科学技術教育のアイコン原子力女性会による女子学生のためのイベント
原子力女性会による女子学生のためのイベントの写真原子力女性会ウエスチングハウスでは2005年から女子学生を対象に、原子力について学び・体験するイベントを開催しています。2007年は従業員35名がボランティアでサポートする中、70名の学生が参加し、従業員研修用の模擬原子炉や発電機を使い、防護服に着替えて作業を体験しました。また女性エンジニアが放射能、機械、物性、化学についての講義や、エンジニアのキャリア、大学での適切な講義の選択についてパネルディスカッションを行いました。2008年は、エンジニアに興味を持つ20校の女子高生77名を対象に2日間のイベントを開催。60名の従業員による指導のもと、放射能半減期、メカニズムの作り方、紙製の構造物の構築、蒸気発生機からの異物の除去方法などを学んでもらいました。2009年は、85名の従業員による指導のもと、放射能半減期、メカニズムの作り方、紙製の構造物の構築、蒸気発生機からの異物の除去方法などを学んでもらいました。
科学技術教育のアイコンNビジョン〜学生のためのエネルギーワークショップ〜(2007年〜)
Nビジョン〜学生のためのエネルギーワークショップ〜の写真学生向けに開催する「Nビジョン」は、ワークショップを通じて、従来の高校生のカリキュラムにはない原子力業界にとって重要な課題(エンジニアリングのキャリア、エネルギーの構造、原子力エネルギーなど)を取り上げるプログラムです。2007年は2回実施し、約20名の従業員エンジニアがボランティアで参加し、各回約30名の学生が参加しました。
ワークショップに参加した学生たちは、世界のエネルギー需要の増大と様々な発電方法、原子力の利点と原子力発電所の運転の基本、工学分野で彼らに示されている広いキャリア機会について理解を高めました。このワークショップに従業員がボランティア参加し、学生との交流を深めました。ワークショップに参加した学生の多くが工学分野への進学を選択しました。
2010年には高校生2名を当社のサンノゼ事務所に招待し、職場体験をしていただきました。また当社従業員ボランティアが高校での科学才能コンテストの審査員として活躍しました。
自然環境保護のアイコンOgden自然センターでのアースデイ(2010年)
Ogden自然センターでのアースデイの写真地域の方々に、CO2排出削減に貢献する原子力の役割や、ウエスタンジリコニウムプラントの核燃料製造ついて説明し、理解を深めてもらいました。
科学技術教育のアイコン科学の土曜日(2010年)
科学の土曜日の写真家族で楽しみながら科学を学ぶイベント「科学の土曜日」に協賛し、2つの新しいプログラムを提供しました。バッグ・オ・サイエンスは、100軒の家庭に科学教材がつまったバッグを月替りで送り、家族全員で科学を体験してもらうプログラムです。パスポートプログラムは、生徒たちが自分の科学パスポートに「科学の土曜日」の活動の修了スタンプを集め、その数に応じて「面白い科学賞」の受賞資格を与えるプログラムです。
社会福祉のアイコンメイク・ア・ウィッシュ財団への募金
2007年にひとりの従業員が、脳腫瘍で命を落とした12歳の少女が生前ディズニーワールドに行きたいという願いをメイク・ア・ウィッシュ財団にかなえてもらった話を聞いたのがきっかけで始まった活動です。この3年間で22,000米ドル以上の従業員募金を同財団に寄贈し、命を脅かす病気に罹っている7人の子どもの夢をかなえてあげることができました。
社会福祉のアイコン「食料配達ボランティア活動」への従業員参加(2007年)

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東芝家電製造メキシコ社

社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2009のアイコン
社会福祉のアイコン地域社会のためのボランティア活動
地域社会のためのボランティア活動の写真従業員ボランティアが地域の公共設備の修繕活動を行いました。施設の損傷が激しい小学校では従業員10名が教師と共に3日間作業し、遊具に落書きや破損がある公園では60名が3日間にわたり塗装や清掃を行いました。修繕に必要な機材は会社から寄贈しました。2009年には、住民の方々と一緒に従業員10名が近隣の公園を清掃し、塗装や樹木の種蒔きを行ないました。清掃に必要な機材は会社から提供しました。
社会貢献賞 Toshiba"ASHITA"Award2005のアイコン
社会福祉のアイコン公衆サービスプログラム
年3回、地元の大学と協力して市民に医療サービス(歯のケア、視力検査、一般内科など)を行っています。
社会福祉のアイコン児童養護施設との交流
自閉症などの子どもや孤児の養護施設へ食品バスケットを寄贈し、従業員が子どもたちと一緒に遊び、庭や建物の清掃・修繕を行ないました。
社会福祉のアイコン環境保護イベントへの参加
環境保護イベントの写真地域の環境保護イベントにリユース用バッグやTシャツを寄贈し、従業員が小学生4000人に環境保護に関連したゲームを実施しました。
社会福祉のアイコン募金プログラム
従業員からの毎月の給料から1〜7ペソを寄付するプログラムです。約1,000人の従業員が参加し、今年度は1万3120ドルが集まりその資金で購入した毛布、食物などを従業員からなる委員会の決定により、United Way協会を通じて精神障がい者のセンターへ寄贈されました。
自然環境保護のアイコン「世界をきれいに」(2008年)
ユナイテッド・ウェイと協働で「世界をきれいに」活動に参加し、従業員は地域の公園の遊具や歩道を塗装し、清掃を行い、樹木の手入れなどを行いました。
社会福祉のアイコン災害支援:ハリケーン「スタン」、「ウィルマ」、ファレス市の嵐
メキシコを襲ったハリケーンとファレス市を襲った嵐の被災者支援として緊急物資の支援を行いました。
社会福祉のアイコン新年の毛布寄贈
新年の毛布寄贈の写真チワワ州のタラウマラ族の人々は十分な毛布を持っていないために、冬の間非常に厳しい生活となっています。2007年は、68枚の毛布を寄贈しました。
その他のアイコン道徳学習プログラム
道徳学習プログラムの写真「家族の調和や尊敬などの道徳的な価値観」について考えるプログラムを年間を通じて開催しています。近年、家庭崩壊、麻薬の常用、アルコール依存症などの問題を抱える若者が増えています。このプログラムで学んだことを家族や近所の人に伝えることにより、健全な市民生活の維持に貢献しています。
社会福祉のアイコンアポロキャンサー(がんセンター)への寄付
スクラップを売却して得た収益金をがん患者を治療するアポロキャンサーへ2003年から継続的寄付しています。
スポーツのアイコンスポーツイベント協賛と競技への参加
自然環境保護のアイコン環境保護のための950本の植樹(2006年)
社会福祉のアイコンファレス市における自然災害のための支援、従業員募金の実施
社会福祉のアイコン医療施設への支援
医療施設への支援の写真脊髄性小児麻痺やダウン症の患者さんの治療を行うインテグラ施設に毎年寄贈しています。
科学技術教育のアイコン教育施設への支援
貧しい家庭の子供たちの教育をサポートする施設「IMPULSA」に毎年寄贈しています。

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東芝カナダ社

自然環境保護のアイコンHugh Garner緑の屋根プロジェクト(2010年)
Hugh Garner緑の屋根プロジェクトの写真トロントの慈善団体に協力し、緑の屋根プロジェクトのために70本の樹木と灌木を寄贈しました。屋根を緑化することで建物の断熱性が高まり、冷房運転の省エネ化や大気の清浄化に役立ちます。
社会福祉のアイコン救世軍への寄付(2010年)
役員の駐車スペースを1カ月間利用できるチケットを従業員が購入し、その収益金690カナダドルを救世軍に寄付しました。
社会福祉のアイコン募金活動(2009年)
募金活動の写真経済的に恵まれない人々を支援するために、クリスマスに従業員募金を行ない、2719カナダドルをビッグブラザーズアンドシスターズカナダ、デイリーブレッド食料銀行、トロント救世軍に寄付しました。
社会福祉のアイコン子どもたちのためのボウリングイベント(2009年)
ヨーク・ビッグブラザーズアンドシスターズが主催する「子どもたちのためのボウリング」イベントに従業員4名が参加し、イベント資料の印刷と募金を実施して集まった900カナダドルを寄付しました。
社会福祉のアイコンチャリティセール
半年に1回チャリティセールを開催し、収益金19,000カナダドルをチャリティ団体に寄付しています。
社会福祉のアイコンピンクリボン活動:カナダ乳ガン協会への支援(2008年)
ピンクリボン活動:カナダ乳ガン協会への支援の写真家電量販店と協同で、ピンク色のノートパソコンの売上げの一部8万カナダドルと従業員募金1500カナダドルをカナダ乳ガン協会に寄付しました。
社会福祉のアイコンチャリティーゴルフトーナメントの開催
社会福祉のアイコンチャリティースキーイベントの開催
チャリティースキーイベントの開催の写真嚢胞性繊維症による難病の子どもへの支援を目的としたチャリティー・スキー・イベントTOSHIBA Breath of Lifeを1985年から2006年までスポンサーしました。
科学技術教育のアイコンオンライン安全週間への協力(2006年)
“KOL Safe Surfi ng Contest”に協賛し、カナダ各地の学校で、学生たちがインターネットを安全に利用するように指導する活動を支援しました。

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東芝社会インフラシステム南米社

社会福祉のアイコン児童養護施設への衛生用品の寄贈
児童養護施設への衛生用品の寄贈の写真従業員のボランティアグループが毎月の給料の一部を募金し、地元の児童養護施設のためにイベントを開催したり、寄付を行っています。
社会福祉のアイコン冬用衣類の寄贈(2008年)
従業員に呼びかけて、冬用の衣類を経済的に恵まれていない人々に寄贈しました。

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センプ東芝アマゾナス社

科学技術教育のアイコン学校への学用品の寄贈
公立サンジョゼ校に生徒160人が1年間に必要とする学用品を寄贈しました。
その他のアイコン洪水被災者の支援
大雨による洪水の被災者のために、救援物資を寄贈しました。

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センプ東芝インフォルマティカ社

社会福祉のアイコンエリオポリスでのチェスプロジェクト(2008年)
エリオポリスでのチェスプロジェクトの写真経済的に恵まれていないサンパウロ市エリオポリス地域の子どもたちの健全な育成を目的に、毎週1回チェス教室を開催しています。会場となる地域センターに、チェスを学ぶソフトウェアをインストールした東芝製パソコン10台、チェス盤、駒、スコアボードなどを寄贈しました。地元チェスクラブの上級講師の指導のもと、子どもたちは知的なゲームに挑戦する楽しさを学んでいます。

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東芝テックアメリカ流通情報システム

科学技術教育のアイコン地域の特殊教育学級へのスピーチ(2006年)
社会福祉のアイコンクリスマスキャロリング(2009年)
クリスマスキャロリングの写真従業員のひとりがリーダーを務めるThe Merry Maids and Men 合唱隊は、毎年クリスマスに地域の病院、高齢者世帯、生活保護世帯、教会などでクリスマスキャロルを歌っています。

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トプコンメディカルシステムズ社

社会福祉のアイコン恵まれない子どもたちへの検眼・眼鏡提供活動の支援
恵まれない子どもたちへの検眼・眼鏡提供活動の支援の写真米国眼鏡チェーン店グループの活動に協賛し、スタッフの派遣や検眼機器を提供しています。
2010年は、眼鏡メーカールックスオルティカ社が主催する2週間のキャンプに従業員ボランティア6名を派遣し、恵まれない子どもたちに無償で眼科検診と眼鏡提供を行いました。病院を訪れることができない方を対象とした眼科専門病院Wills Eye Instituteの移動式眼科検診センターには、3次元眼底像撮影装置と画像管理システムを無償で提供しました。

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ハリソン東芝ライティング米国社

社会福祉のアイコンおもちゃや食品の寄贈
恵まれない人たちへの贈り物として、従業員一同が生活雑貨や食料品の収集に参加しました。
自然環境保護のアイコン緑を守るための活動
環境保全活動の一環とし、従業員には自動車の相乗りを呼びかけ、事務所ではエネルギー効率の高い照明器具を使用しています。また、新技術の利用とサーバーの削減によりIT部門でのエネルギー消費を20%削減。電子ファイルシステムを利用することで印刷資料用の紙を30%削減しました。
社会福祉のアイコン献血への協力の支援
献血活動に協力する従業員を支援するため、就業時間中に休憩を取れるようにしました。
自然環境保護のアイコン「誇りある1週間」活動
毎年恒例の「誇りある1週間」活動は、町からゴミをなくすこと、住民に地域の清掃活動に参加する機会を与えることが目的です。1週間は地域清掃の日から始まり、家庭内の有害なゴミや電子機器の廃品などの無料引き取りで締めくくられます。

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東芝メキシコ社

科学技術教育のアイコン公立学校の支援
公立学校の支援の写真2005年から毎年、公立学校にコンピュータや、学校の施設、移動用教育トラックを提供しています。また、毎年のチャリティゴルフではオークションなども行われ、約25万米ドルが集まり、10校の公立小中学校の5,000人の生徒たちを支援しました。
社会福祉のアイコン災害復興支援(チリ地震、ハイチ地震)
従業員がオークションで義援金を作り、パソコン、ハードディスク、カメラ各2台をチリ地震の被災地へ寄贈しました。ハイチ地震の被災者支援のために従業員から食料や日用品を収集し赤十字社に寄贈しました。

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東芝メディカル・ド・ブラジル社

社会福祉のアイコン衣類寄贈キャンペーン(2007年〜)
CSR委員会の決定で、衣類を収集し、貧しい人に寄贈して冬を暖かく過ごしてもらおうという社内キャンペーンが始まりました。その後近隣の他社事務所からも協力を得ました。最終的に約10箱の大きなカードボックスいっぱいに衣類が集まりました。
自然環境保護のアイコンリサイクルキャンペーンと寄贈(2007年)
資源の適切な使い方とリサイクルの重要性について従業員の意識を高めるために、CSR委員会はリサイクルキャンペーン行うことを決めました。集められたリサイクル資源は、サンパウロ精神障がい者のための施設「ADERE」に寄贈します。
社会福祉のアイコン小児がんの子どもをサポートする団体Casa HOPEへの寄付
社会福祉のアイコン中古事務機器の寄贈(2006年)
23台のコンピュータと2台のプリンタを機器を修理したり組立て直して使用できる状態にする団体Agente Cidadaoを通じて福祉団体へ寄贈しました。

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東芝メディカル・リサーチ・アメリカ社

社会福祉のアイコン低所得家庭のための住宅建設支援

Copyright

東芝グループは、持続可能な地球の未来に貢献します。