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社会貢献活動


これまでの歩み

東芝では、創業時より人々の豊かな暮らしを支え、社会の安心と安全を作る基盤となる事業に取り組んできました。

主な受賞暦

1993年
東芝国際交流財団が企業メセナ協議会からメセナ賞受賞
2004年
中国で第一回『光明公益奨』(社会貢献企業賞)受賞
2005年
中国で第二回『光明公益奨』(社会貢献企業賞)受賞
2006年
中国で第三回『光明公益奨』(社会貢献企業賞)受賞
2007年
中国で第四回『光明公益奨』(社会貢献企業賞)受賞

年表

1875年
「からくり儀右衛門」こと田中久重が銀座に工場を作る(東芝の創業)
1890年
わが国初の炭素電球を製造
1894年
わが国初の扇風機を完成
1924年
わが国初のラジオ受信機を製造発売。
マツダ音楽団設立(わが国初のアマチュア吹奏楽団)
1927年
マツダ照明学校開館(わが国初の民間企業博物館)
1930年
わが国初の電気洗濯機および電気冷蔵庫を完成、発表
1931年
わが国初の電気掃除機を発売
1945年
東芝病院設立
1948年
東芝ラグビー部創部
1950年
東芝バスケットボール部創部
1955年
わが国初の自動式電気釜を発売
1957年
東芝日曜劇場放送開始
1958年
東芝野球部創部
1959年
わが国初のトランジスタ式テレビを完成。わが国初の電子レンジを開発
1961年
東芝科学館開館
1969年
「サザエさん」放送開始
1982年
東芝グランドコンサート開始
1986年
ラップトップ形パソコンを開発・商品化
英国ビクトリア・アルバート美術館に「東芝ギャラリー」開設
1989年
東芝国際交流財団設立
1990年
東芝アメリカ財団設立
1991年
東芝タイ財団設立
1992年
北米でエクスプロラビジョン・アウォード(EVA)開始
1996年
字幕放送可能なアイティビジョン放送用チューナーを発売
1997年
英国国立科学・産業博物館「教材アイデアコンテスト」後援
2000年
BSデジタルハイビジョンテレビを商品化
2002年
FIFAワールドカップ韓国・日本大会オフィシャルITパートナー
2003年
社会貢献基本方針を策定
「ピンクリボン活動」を開始
2004年
社会貢献推進者を配備、社会貢献マークを作成
「社会貢献2004 人と、地球の、明日のために」キャンペーンを実施
社会福祉法人による社内販売会開始
2005年
社会貢献賞(Toshiba“ASHITA”Award)創設
社会貢献活動レポート発行
創業130周年記念「みなと感謝祭」開催
御殿場に「東芝の森」開設
中国で希望工程小学校を毎年2校建設開始
「分解ワークショップ」開催開始
2006年
田中久重が作った万年時計が国の重要文化財指定を受ける。
「150万本の森づくり」活動開始
FIFAワールドカップドイツ大会オフィシャルITパートナー
中国で「希望工程優秀教師表彰」協賛
リユースPC寄贈プログラム開始
2007年
大分県と企業参画の森協定を締結
ラグビーワールドカップフランス大会オフィシャルエレクトロニクススポンサー
2008年
体験型科学教育研究所(リアルサイエンス)協賛開始
中国師範大学教案コンテスト開始
東京都と森林整備に関する包括協定を締結
京都府と森林の利用保全に関する協定を締結
静岡県と「しずおか未来の森サポーター協定」を締結
兵庫県と企業の森づくり協定締結
2009年
わが国初の一般照明型LED電球発売
カザフスタン共和国に桜を寄贈
神奈川県とかながわの森林再生への参加協力に関する協定を締結
千葉県と法人の森事業に関する協定を締結
青森県と森林整備に関する包括協を締結
東芝手話倶楽部(手話教室)開始
2010年
一般白熱電球製造中止
福島県と企業の森林づくり協定書を締結
宮城県とわたしたちの森づくり協定書を締結
世界初、専用メガネなしで3D映像を視聴できる液晶テレビを商品化
2011年
ラグビーワールドカップニュージーランド大会オフィシャルスポンサー


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