基本方針・支出額内訳・推進体制
社会貢献基本方針
東芝グループ経営理念、東芝グループ行動基準の推進に向け、2003年にCSR活動の推進の一環として「東芝グループ社会貢献基本方針」を策定しました。
基本方針は、「人と、地球の、明日のために。」という東芝グループスローガンを具体化したものです。

東芝グループ社会貢献マーク

コーポレートカラーの赤いハートで「社会貢献」をする心、
緑と青の「人」で「地球」を表現しています。
社会貢献活動への支出額の分野別内訳(2010年度)

※1支出には、寄付金・自主プログラム・製品寄贈などを含みます
※2「その他」には、災害支援や施設開放(体育館など)などを含みます
社会貢献推進体制
東芝グループでは、各社・各事業場の社会貢献推進者(国内229人、海外131人)が活動を推進しています。
2009年4月から2010年3月には、グループ223社の従業員11万8千人以上が参加して、1,290件の社会貢献活動を実施しました。

























