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東芝電子エンジニアリング株式会社は2019年4月1日をもちまして
東芝デベロップメントエンジニアリング株式会社と統合致しました。
東芝デベロップメントエンジニアリング株式会社のサイトはこちら>


現場の判断を支援する為のデータ分析ソフトウェアセミナー

データ分析ソフトウェアの導入を比較・検討しているものの、正直どのソフトがいいのか?
分からない・・・・
そんな方に、見える化からAI・機械学習による予測まで、活用シーンに応じた
データ分析ソフトウェア QlikView / TIBCO Spotfire / TIBCO Statistica の使い分けについて
解説しながら、お客様の課題に最適なソフトウェアをご提案いたします。


開 催 日 程  2019 年 2 月 8 日(金)13:30-16:30  定員 15 名
会   場  <福岡> JR博多シティ会議室(JR博多駅直結)

プログラム

 13:30 - 13:40 概要説明
 13:40 - 14:30 TIBCO Spotfire 特長解説とデモ
 14:40 - 15:30 QlikView 特長解説とデモ
  
 15:40 - 16:25 TIBCO Statistica 特長解説とデモ
 16:25 - 16:30 まとめ 
※セミナー終了後、個別相談会を開催致します。  

▼ 内容詳細 

対 象 者  データ分析ソフトウェアの導入を検討している企業担当者様
参 加 費  無料(事前登録制)
申 込 方 法  受付終了しました
備   考 ・同業者様、個人事業主様、学校関係者様、東芝グループ社員様はお申込をお断りします。
・お申込み人数が超過した際は、ご参加をお断りする場合がございます。

 

◆ QlikViewとは


  こんな製品です 多種多様なデータソースを独自の連想技術によりデータ統合し、得た大量な情報を
インメモリ技術により、スピーディに集計・可視化させる 事が可能な“セルフサービス”
BI(ビジネスインテリジェンス)システムです。
  ここがポイント
1.大量データの取込み
  (連想技術+インメモリ)
集計結果を予め準備するのではなく、全て明細レベルでデータを
取込み自由な切り口で集計・分析が可能。
2.多種多様なデータの統合
  (ETL機能)
複数のシステム連携はもとより、EXCEL、テキストなどローカルな検査データのデータ ソースの連携が可能。 
また、QlikViewデータ間の連携も可能。
3.要件定義が不要な
  導入プロセス
データサービスシステム構築において、リリースまでの
リードタイムを短縮。
     経理・購買・検査装置のログデータなどを集計
    [→Qlik Viewについて詳しく]

◆ TIBCO Spotfireとは


  こんな製品です ビッグデータの分析を直観的に、超高速に行い、気付き・新たな知見を効率よく導きます。
東芝独自のMTシステム搭載し高度分析にも対応。
モノづくり技術者には欠かせない、BA(ビジネスアナリティクス)ツールです。
  ここがポイント
1.サクサク分析 手持ちのパソコン上で分析スピード・利用可用なデータ量がExcelの100倍
2.直観的なUI マウスによるシンプルな操作性 プログラム・スクリプトコード記述不要
3.充実のサポート 多数の実績を持った データサイエンティストがユーザをサポート
  Spotfire データ整理からデータマイニング、モデリング・監視・予測
    [→TIBCO Spotfireについて詳しく]

◆ TIBCO Statisticaとは


  こんな製品です 記述統計から機械学習までを駆使した分析・データマイニング・予測モデル作成を行い、
データを利用したあらゆる場面で活躍します。さらに 分析・監視・予測の自動化システムを
容易に構築できる、ビッグデータ活用の包括的なソフトウエアです。
  ここがポイント
1.充実の統計機能 記述統計から機械学習まで、16,000以上の関数を網羅
2.自動化システム アイコンと矢印を使ったワークフローにより、フルコーディングを
必要としない高速な監視・予測の自動化システムの構築が可能
3.導入コスト低減 利用したい一部の機能から段階的に導入が可能、
自動化システム構築は従来に無い低コストで実現が可能
  Statistica
    [→TIBCO Statisticaについて詳しく]