- ※1. 当社試験ゴミ(繊維ゴミ(綿・紙・毛髪等)1/3質量、砂ゴミ2/3質量)による吸引力性能(風量)試験において、試験ゴミ吸引前の初期データと、ゴミを吸引した後のデータを比較した結果。試験ゴミがゴミ捨てラインまで溜まったらカップからゴミを捨てて試験。長期のご使用の際は、排気清浄フィルターのお手入れが必要です。ゴミの種類や条件によって異なります。
- ※2. 新商品VC-SG711、SG611 日本国内の家庭用サイクロン式クリーナーにおいて(2012年2月1日現在 当社調べ)。フィルターを使わず遠心力を利用し、ゴミを分離する場所を個別に配置し、個別にゴミを捨てることができる構造。
- ※3. 除菌効果は粉ゴミカップ内の汚れ等の状態により異なります。また除菌効果はUV除菌直後のものであり、長時間の効果を保証するものではありません。【試験依頼先】(財)食品薬品安全センター【試験方法】試験菌液を滴下した試験片を、粉ゴミカップ内に置き、強モードで運転した後の生残菌数測定【除菌方法】UV(紫外線)照射【除菌対象部分】粉ゴミカップ内【試験結果】5分間の運転で98%、10分間の運転で99%以上の除菌効果を確認(試験番号N-11-00352号)
- ※4. 水拭き、ワックスがけする機能ではありません。また、こぼした液体などが乾燥して付着した汚れは取れません。
試験結果は前述及び上記試験方法条件下での効果であり、実使用空間での実証結果ではありません。
一般に、サイクロンクリーナーは吸込性能を保つためにダストカップ、各フィルターのこまめなお手入れ(水洗い)が必要です。
●写真・イラストはイメージです。