防災・減災支援サイネージ
デジタルサイネージで、オフィスワーカーと企業経営者へ安心・安全をお届けします

お客様のベネフィット

POINT 1
平常時サイネージとして活用しつつ災害にも備える平常時も一般ビル・オフィス内サイネージとして活用しながら、防災リテラシー向上のためのコンテンツを適宜表示し、災害への備えを行います。
POINT 2
災害発生時、即時自動切替表示、最新情報を配信災害発生を自動検知し、即時に表示コンテンツを切り替え。災害発生後もインターネット経由の情報等、刻々と変化する災害情報を伝達します。
POINT 3
災害弱者への情報伝達手段を強化状況に適宜対応したピクトグラムや地図、多言語表示など館内音声放送だけでは情報伝達が不十分な外国人や聴覚障がい者などの災害弱者の方へのアラートも強化。

ベネフィットを支えるソリューション

インターネット経由と建物内ローカルの災害情報両検知に対応

災害直後には複数の情報源を検知し避難勧告を含めた適切な情報を発信。火災報知機との連携により実際の火災発生場所をピンポイントで案内図上に指し示すことも可能です。

オフィス/店舗の1拠点 運用に適したシステム構築例

デジタルサイネージの配信機能をいかして必要な情報を発信

一定時間経過後にはインターネット経由の情報や、管理者の配信操作による情報など必要とされる情報をタイムリーに発信。

活用事例

災害発生時は消防・防災計画及びBCP(事業継続計画)にそってコンテンツを運用

平常時(発災前)、発災直後、一定期間経過後の各段階で必要な情報を発信することで、避難行動の円滑化や混乱や不安増大の抑止等を支援します。
災害発生直後から、早期に平常状態に復帰するためのBCP支援にも貢献。さらに災害発生をシュミレーションした防災支援コンテンツを平常時から準備しておくことで防災担当者の災害時負荷を軽減し、落ち着いた災害対応を支援します。

オフィス/店舗の1拠点 運用に適したシステム構築例

平常時はそれぞれの場所に応じたサイネージ活用

災害発生時のためだけの設備導入ではなく、お客様のニーズに合わせて活用方法をご提案。
また、平常時から防災リテラシー向上のためのコンテンツを適宜表示し、災害への備えを強化します。

オフィス/店舗の1拠点 運用に適したシステム構築例

ディスプレイ・保守対応

用途に応じたディスプレイをラインナップ

会社の顔としてお客様をお迎えする大画面マルチディスプレイから、天吊り設置も可能な6.3mmスリムベゼル採用ディスプレイまで多彩な用途、サイズのディスプレイをラインナップ。

保守対応

ご使用できなくなる期間を短くするために代替機をご準備、故障品を取り外し代替機への交換設置をいたします。別料金にて延長保証(最長5年)をご用意しております。

代替機には弊社の品質基準に適合した再利用部品を使用している場合があります。

資料はPDF形式でもご覧いただけます

導入事例のご紹介

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