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ニュース&トピックス

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東芝グループにおける新型コロナウイルス感染症への対応について

新着情報

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2020年12月02日
カーボンリサイクルのビジネスモデル検討を開始 (東芝エネルギーシステムズ株式会社)
東芝エネルギーシステムズ株式会社、株式会社東芝、東洋エンジニアリング株式会社、出光興産株式会社、全日本空輸株式会社、日本CCS調査株式会社は、このたび、株式会社東芝研究開発センターが開発した二酸化炭素(CO2)を一酸化炭素(CO)に電気分解する技術を用いたP2Cプロセスにより排ガスなどからのCO2を「持続可能なジェット燃料(SAF)」に再利用する、カーボンリサイクルのビジネスモデル検討を開始することに合意しました。
2020年12月01日
有人環境下で使用できるウイルス不活化・殺菌技術「Care222®」を搭載した新製品2機種を1月から発売 (東芝ライテック株式会社)
ウシオ電機株式会社と東芝ライテック株式会社は、従来の紫外線殺菌装置とは異なり、有人環境下で使用できるウイルス不活化・殺菌技術「Care222®」を搭載した新製品2機種を、2021年1月からそれぞれ発売します。
2020年12月01日
    [STORY] 高まるリチウムイオン電池への期待と、東芝の回答[後編]
    地球温暖化への対策としてCO2排出削減を目指し、自動車のハイブリッド化や電動化が進められている。そこに搭載される電池にはエネルギーの高入出力などが求められ、東芝はリチウムイオン電池SCiB™で応えており、今や自動車からインフラまで多くの分野へと展開の幅を広げてきた。SCiB™のさらなる進化と、それを実現する東芝の最新技術についてご紹介しよう。
    2020年11月30日
      [STORY] 高まるリチウムイオン電池への期待と、東芝の回答[中編]
      地球温暖化への対策としてCO2排出削減を目指し、乗用車、バス、トラックを問わずハイブリッド化や電動化が進められている。そこに搭載される電池にはエネルギーの高入出力などが求められる。これに応える東芝のリチウムイオン電池SCiB™について、その応用・導入事例を紹介する。高い安全性、信頼性、長寿命、高出力を必要とする様々な場所で、SCiB™が採用されている。
      2020年11月27日
      VTP Groupが開発するインド・プネ市の大型住宅プロジェクト向けにエレベーター161台を受注 (東芝エレベータ株式会社)
      東芝エレベータ株式会社の子会社であるインドの現地法人、東芝ジョンソンエレベータ・インド社は、インド、マハラシュトラ州プネ市の大手複合企業「VTP Group」が開発する大型住宅プロジェクト向けにエレベーター161台を受注いたしました。
      2020年11月27日
        [STORY] 高まるリチウムイオン電池への期待と、東芝の回答[前編]
        2019年のノーベル化学賞は、「リチウムイオン電池開発」であったことは記憶に新しい。SDGs達成のためにも、リチウムイオン電池の展開に大きな期待がかけられている。たとえば、地球温暖化への対策として車の電動化が急務であり、そこに搭載される電池にはエネルギーの高入出力、長寿命などが求められる。これに応える東芝のSCiBTMについて、その特徴を紹介する。
        2020年11月24日
        「IEC1906賞」の受賞について (東芝デバイス&ストレージ株式会社)
        東芝デバイス&ストレージ株式会社の従業員である福場義憲が、国際電気標準会議(IEC)から「IEC1906賞」を受賞しました。
        2020年11月24日
        IoTを使ったビジネス展開をサポートする「ifLinkプラットフォーム」の提供を開始 ~さまざまなIoT機器を自由に組み合わせて利用できる共創型IoTプラットフォーム~ (東芝デジタルソリューションズ株式会社)
        東芝デジタルソリューションズ株式会社は、株式会社東芝と当社が発起人となり、2020年3月に設立した「一般社団法人 ifLinkオープンコミュニティ」の会員企業を対象に、既存のIoT機器やWebサービスを組み合わせ、誰でも簡単にIoTサービスをつくりあげることができる共創型IoTプラットフォーム「ifLinkプラットフォーム」の提供を本日から開始します。ifLinkオープンコミュニティ内で実証を終えた会員企業が、本プラットフォームを使うことで、商用化サービスの立ち上げ、ビジネス展開が可能になります。

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