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Design Center

うれしさの循環

User Experience Design

価値を“感じられる経験”として実現する

みんなの笑願を見るともっとうれしくなる、東芝はそんなうれしさの波及効果に注目しています。ひとりひとりが、みんなや社会の役に立ち、それによって社会がより良くなる。そして、生活が豊かになったことを実感できる。製岳やサーピスを通して、こんな「うれしさの循環」をお客さまと共につくる、それが東芝のUXデザインです。

うれしさの循環

User Experience Design

価値を“感じられる経験”として実現する

みんなの笑願を見るともっとうれしくなる、東芝はそんなうれしさの波及効果に注目しています。ひとりひとりが、みんなや社会の役に立ち、それによって社会がより良くなる。そして、生活が豊かになったことを実感できる。
製品やサーピスを通して、こんな「うれしさの循環」をお客さまと共につくる、それが東芝のUXデザインです。

UXD PROCESS

東芝のUXデザインプロセスの特徴は「社会と未来を考える」ことから始め、
お客様と商品やサービスとの関わりを編成して「あるべき姿を創る」ことです。
そして、このプロセスでは、常に「うれしさの循環」を意識します。

1.ビジョン構想、2.顧客ニーズの理解、3.顧客価値の創出、4.実現に向けた編成、実施
1.ビジョン構想、2.顧客ニーズの理解、3.顧客価値の創出、4.実現に向けた編成、実施

いまの姿を探るお客様の現状を理解し、ニーズを探り、本質的な課題を抽出します。
あらたな姿を描くお客様とともに、あるべき姿を描き、生活の質を向上させる新しい価値を創りだします。
あるべき姿を創る経験価値が最大になるように、
人間・時間・環境の観点で観察、検証し、お客様と商品やサービスとの関わりを編成します。
これらのすべての段階で、本質的な課題に基づき、リサーチ、発想、具現化および検証を行っています。

UXD TOOL

UXを導き出すための手法や、
最適なUIを実現するためのツールの一部をご紹介します。

東芝のデザインを支える
手法・ツールのご紹介

UXD TOOL UXD TOOL

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