FAQ

お客様からいただいたよくあるご質問をご紹介します。

Sharepo全体に関するご質問

帳票の入力については、従来の紙帳票のフォーマットを利用し、直感的な入力操作が可能です。
教育を受講頂き、利用を重ねることで、全員が同じレベルで操作できるようになります。

Sharepoはお客様が帳票を作成できるシステムとなっております。
帳表作成方法についての教育を実施いたしますので、その中で操作を覚えていただき、帳票作成ができるようになります。

すでに作成されたExcelファイルから電子帳票を作成することができます。

フリードロー機能を使うと、撮った写真に手書きの文字を入力することができます。

使えます。
ただし、オンライン時に入力帳票をダウンロードし、タブレット内に入力帳票を保存いただく必要があります。また、入力完了後の入力帳票のクラウドへの保存はオンライン時に対応いただきます。

できます。
ただし、お持ちのタブレットの機種、OSによって使用できない場合もございます。詳しくは『システム構成』の『動作環境』を確認ください。

現在、無償でトライアルいただけます。
トライアルにおいては、使い勝手だけでなく、電子帳票に変わることへの現場の不安やとまどいなども確認していただき、導入の判断材料にしてください。

ビルの管理会社や、工場の施設管理部門、設備機器の保守会社などにご採用いただいております。

基本2年間となります。
2年終了時は、事前にお客様より終了のお申し出がない限り、さらに2年間の自動更新となります。

メーター読取支援サービスに関するご質問

メーター画像を認識するエンジンをタブレット内に保存しているため、メーターの数値部分を囲んだ後、すぐに読取結果が表示されます。

できます。
メーター画像を認識するエンジンをタブレット内に保存しているため、インターネットに接続できない場所でもメーターの数値を読み取ることができます。

読み取れません。
メーターの数値を読み取るには、メーターの写真を撮っていただく必要があります。

点検帳票同様、お客様で帳票を作成していただけるようになっています。

針を使ったアナログメーターは読み取ることができません。
ご要望が多ければ、今後、開発の検討を行います。

異常値の検出は、帳票に数値を記録するときに確認できます。

Sharepoを導入済みのお客様が本サービスを利用するときには、追加料金(オプション利用料)が発生します。

本サービスは、Sharepoの電子帳票を利用した機能のため、メーター読取支援サービスだけの提供はできません。

家庭用の水道メーター検針向けには、現在サービスを提供しておりません。

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