ZEB

省エネだけにとどまらず、快適性や生産性の向上がもたらす
「新たなビルの価値」

ZEB

建設時の省エネ推進だけにとどまらず、
運用時に快適性や生産性の向上をサポートする環境を創造する
東芝の「アップデートビル™」

ワークスタイルの変化に伴い、ビル・施設に関わるお客さまのニーズや課題が多様化している時代。
高効率なファシリティ(設備機器)や制御技術の導入による省エネの推進はもちろんのこと、
運用後に設備運用やセンサ、人の行動データなどビルのビッグデータを効果的に活用して、
快適性や生産性を向上させる高レベルな環境を創造することにより、
ビルの新たな価値の創出に貢献していきます。

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ZEB PLANNER

東芝インフラシステムズ株式会社は
ZEB実証事業の一環として一般社団法人 環境共創イニシアチブが公募する「ZEBプランナー」に登録(登録種別:コンサルティング)されています。
ZEBの導入を検討されている事業者さまに対して実現に向けた業務支援を行います。

東芝のZEBソリューション

空調や照明など東芝グループの各種ファシリティと画像センサやBEMSなどを連携したスマート制御により、継続的な省エネと快適性の両立を図ります。さらに、保守点検の効率化や利用状況の見える化などウェルネスサービスをクラウドで提供することにより、さらなる付加価値を創出していきます。

画像センサ 監視端末 BEMS 受変電設備 太陽光発電・蓄電システム 熱源 空調 照明 エレベーター Sharepo™ 設備点検支援クラウドサービス 会議室利用状況見える化サービス

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共有空間混雑度見える化サービス

(Youtubeを表示)

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