環境目標

東芝インフラシステムズ(株)グループ 環境目標主要項目

東芝インフラシステムズ(株)グループ 環境目標主要項目
  18年度
計画
18年度
実績
19年度
計画
モノづくりの環境負荷低減 地球温暖化防止 温室効果ガス総排出量※1(万t-CO2 24.4 22.2 10.6
エネルギー起源CO2排出量原単位の改善(2013年度基準) 109% 88% 98%
資源有効活用 廃棄物量※2(万t) 1.3 1.3 0.7
廃棄物総発生量原単位(t/億円) 6.3 5.8 6.3
水受入量原単位(m3/億円) 265 231 170
化学物質管理 総排出量原単位(t/億円) 0.03 0.03 0.04
製品・サービスの総合的な
環境性能向上
地球温暖化防止 CO2排出抑制量※3(万t-CO2 147 160 14
資源の有効利用 省資源化量(万t) 6.4 7.0 0.8

※1
日本国内の電力CO2排出係数は、5.31t-CO2/万kWhを利用。海外電力は、GHGプロトコルのデータを利用
※2
廃棄物総発生量から有価物を除いたもの(廃棄物処理および発電事業を行う拠点を除く)
※3
製品の省エネ性能の向上による使用段階のCO2排出量抑制

注)

  • エネルギー起源CO2排出量の原単位目標には、モノづくりにともなうエネルギー使用量と関係を持つ値(生産高、人数、延床面積など)を使用
    廃棄物・水・化学物質の原単位目標には活動を評価できる指標として物量ベースの名目生産高原単位を使用
  • 18年度の計画および実績は、ビルおよび電池事業を含む旧組織体制における値を記載