産業用サーバ
FS10000S model 2000

XeonプロセッサL5518( 2.13 GHz) Quad Core搭載 産業用サーバ

産業用サーバ FS10000S model 2000

2016年11月25日更新

(FS10000S model 2000は2016年9月に販売を終了しました。)

供給期間についての詳細はこちらをご覧下さい。

製品の主な特長

  • XeonプロセッサL5518( 2.13 GHz) Quad Core搭載
  • 最大メモリ容量:12GB(2CPU時)
  • マルチプロセッサ対応(1~2プロセッサ)
  • RAID 1/10/5/50/6対応
  • 冗長電源(オプション)
  • 長期保守「ロングライフ対応」選択可

最新アーキテクチャによる高速・大容量処理

Intelサーバ向け Xeon プロセッサ L5518(2.13GHz) Quad Core、高速メモリDDR3-1066 SDRAM、高速I/OバスPCI-Express、HDDインタフェースにSAS(Serial Attached SCSI)インタフェース HDDなどの最新アーキテクチャを採用し、高速・大容量のデータ処理を実現いたします。

24時間連続稼働を前提とした設計

24時間連続稼働を前提として、高信頼・長寿命部品を採用し、ディレーティングを考慮したハードウェア設計を行っております。 また、部品レベルでの単品試験を行った上で、お客様出荷構成での機能試験・製品仕様(5℃~40℃)を満たす、温度試験を全出荷品で行い、高い品質を保っております。

製品の長期間供給

FS10000Sシリーズは、販売開始後5年間(2010年4月~2015年4月まで)の製品供給、製造終了後7年間(2022年4月まで)の保守で、長期の製品供給と保守対応を実現しています。

ロングライフ対応

通常の保守対応期間に加え、オプションで保守対応期間を3年間延長できる「ロングライフ対応」をつけることも可能です。

  • ロングライフ対応」は本体ご購入時のみ、ご購入いただけます。
    また、保守契約ではありませんので、別途、保守費用が必要です。
ロングライフメンテナンス イメージ

データバックアップ装置を内蔵可能(オプション)

データバックアップ装置を内蔵可能(オプション) イメージ

データバックアップ用のデバイスとして、RDXを採用しました。

出荷時オプションで、RDXデータカートリッジ(容量500GB)を1台内蔵可能です(Red Hat Enterprise Linux6.4プレインストール時非サポート)。

  • RDXとは、データ保存が可能なハードディスクベースのカートリッジを使用したリムーバブル(着脱可能な)データストレージです

RoHS指令準拠

ご注文時にご指定いただくことにより、RoHS指令準拠モデル()として出荷可能です。

  • RoHS指令準拠モデルとは
    東芝産業用コンピュータは、全構成部材の各仕入先より、RoHS不使用証明書を取得完了することをもって、RoHS指令準拠モデルとしてご提供しております。

Windowsライセンス認証済み

Windowsプレインストールモデルの場合、Windowsはライセンス認証されています。

本体レイアウト

前面カバーをはずした状態 イメージ

5.25型ドライブベイにRDXドライブをオプションデバイスとして実装可能です。

背面部 イメージ

ギガビットEthernetコネクタ、USBコネクタの他、DI/DO端子台を標準実装しております。

(写真はオプション品の実装例です。)

設置例

ご用途に合わせて設置形態をお選びいただけます。

ラックマウント実装 イメージ

ラックマウント取付金具(EIAラック用)は、標準添付品となります。

縦置き イメージ

縦置きスタンドはオプション品となります。

注:ラック取付け時、取付金具だけでは自重を支えられないため、ラック棚あるいはスライドレールを用いて設置してください

前面メンテナンス

HDD、冗長電源、バッテリ、冷却ファンを本体前面から交換メンテナンスが可能です。

HDD前面交換/冗長電源交換/リチウム電池交換/冷却ファン交換 イメージ

RAS機能

RAS機能は、早期に本体内部の異常を検知し、それに応じた適切な対応により早期復旧を可能にします。 充実した状態監視機能で詳細な動作状態を知ることができ、さらにその内容がバッテリバックアップされたRASメモリに保存されますので後で原因解析をすることが可能です。また、外部接点入出力(DI/DO)機能により、接点入力(4点)、接点出力(4点)、本体電源ON/OFFや本体のイニシャライズを行うリモート制御が可能です。

RAS機能に関する詳細説明はこちら

仕様

仕様一覧表

仕様
FS10000S model 2000
プロセッサ メインプロセッサ Intel Xeon L5518 2.13GHz(Quad Core)
L2キャッシュメモリ 256KB ×4(256KB/Core)(CPU内蔵)
L3キャッシュメモリ 8MB(CPU内蔵)
プロセッサ数 1(最大2)
チップセット Intel 5520
メインメモリ(※1) 容量(※2※3) 1CPU時:最小1GB(1GB×1)、最大6GB(2GB×3)
2CPU時:最小2GB(1GB×2)、最大12GB(2GB×6)
構成 DDR3-1066 SDRAM(DIMM) ECCチェック付き
スロット数 1CPUあたり 3スロット
内部補助記憶装置 内蔵HDD オプションハードウェア仕様よりご選択願います。
内蔵DVD-ROM
内蔵DVDスーパマルチ(※4 ※5)
内蔵RDX(※6)
ストレージベイ 2.5型ディスクベイ
(HDD専用)
8ベイ
5.25型ドライブベイ(RDX専用) 1ベイ
RAID対応(※7) 4ch RAID構成時 RAID対応:RAID 1/10/5
HDD数:1~4台
HDD容量:147GB/ドライブ
搭載RAIDボード:ER341C
8ch RAID構成時 RAID対応:RAID 1/10/5/50/6
HDD数:4~8台
HDD容量:147GB/ドライブ
搭載RAIDボード:AF380C
インタフェース COMインタフェース RS-232C(9ピンD-SUB)×2ch(背面)
USBインタフェース
(※8 ※9)
USB×2ポート(前面) USB×4ポート(背面) (TYPE A USB2.0)
キーボード、マウス接続時2ポート使用
サウンドインタフェース
(※9 ※10)
LINE IN/OUT/MIC IN(3.5Φミニジャック)(背面)
Ethernetインタフェース 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T(自動切り替え) RJ45コネクタ×3ポート(背面)
Wake On LAN対応(本体ポートのみ対応)
DI/DO端子台 DI 4点、DO 4点、リモート入力 1点
リモートON/OFFまたはリモートイニシャライズ用 1点、電源供給なし(背面)
グラフィックインタフェース オプション
オプションハードウェア仕様よりご選択願います。
拡張インタフェース PCI Expressスロット(※11) 計 4スロット PCI Express 2.0
PCI Express
(×16)スロット
ハーフサイズ × 1スロット(グラフィックボードで占有)
PCI Express
(×8)スロット
ハーフサイズ × 2スロット(SAS-RAIDボードで1スロット占有)
PCI Express
(×4)スロット
フルサイズ ×1スロット
PCI スロット(※12)(32ビット)
PCI Rev2.3
フルサイズ ×3スロット
スライドレール オプション
オプションハードウェア仕様よりご選択願います。
入力装置 キーボード オプション
オプションハードウェア仕様よりご選択願います。
マウス オプション
オプションハードウェア仕様よりご選択願います。
RAS機能 ファン停止検出、CPU温度上昇検出、筐体内温度上昇検出、内部電圧低下検出、メモリエラー検出、PCIバスエラー検出、ディジタル入出力(DI/DO 各4点、リモートON/OFFまたはリモートイニシャライズ用 1点)、ウォッチドッグタイマ、ハードディスク監視、ソフト電源オフ(シャットダウン)、リモートイニシャライズ、リモートパワーオン/オフ、RASメモリへの異常情報保存、稼働時間監視機能、温度情報トレンド機能、シミュレーション機能、本体起動時、初期化状態のLEDディスプレイ機能、ハードウェアの動作状態(冷却ファン、バッテリ電圧、庫内温度、RAIDディスク、冗長電源)のRASステータスランプの表示機能
電源(ワイドレンジ電源)(※13) 定格電圧AC 100V-AC 240V、許容電圧AC85V~AC264V、許容周波数50Hz/60Hz±3Hz
冗長電源 オプション
消費電力 シングル電源時/冗長電源時ともに
最大1121W / 1231VA
エネルギー消費効率
(※14)
区分 d
2007年度省エネ基準 0.0026[AAA]
寸法・質量 ラックマウント(標準設置形態) 427(W)×176(H)×611(D)mm(突起部、ゴム足、取付金具不含)
縦置き 176(W)×427(H)×611(D)mm(突起部、縦置きスタンド、取付金具不含)
質量:約30kg
ラックマウント取付金具 EIA規格 19インチラック用
縦置きスタンド オプション
オプションハードウェア仕様よりご選択願います。
ソフトウェア(OS)
(※15 ※16 ※17)

Windows Server® 2003 Standard SP2(日本語版/英語版)(32ビット版)
Windows Server® 2008 Standard SP2(日本語版)(32ビット版)(※18 ※19)
Windows Server® 2008 R2 Standard SP1(日本語版)(64ビット版)(※19)

Red Hat® Enterprise Linux®5.3 Server準拠(32ビット版)(※20)

Red Hat® Enterprise Linux®5.6 Server準拠(64ビット版)(※20)

Red Hat® Enterprise Linux®6.4 Server準拠(32ビット版/64ビット版)(※21)

オプションハードウェア仕様

オプションハードウェア仕様一覧表

オプションハードウェア仕様
増設用メインメモリ(※1) DDR3 SDRAM 1GB/2GB選択、ECCチェック付き
内蔵HDD
(SASインタフェース)
2.5型 RAID HDD
RAID 1/10/5/50/6(ホットスワップ対応)
容量:147GB/1ドライブ(最大8台搭載可能)(※7)
内蔵DVD-ROM
(SATAインタフェース)
DVD-ROM最大8倍速(再生)、CD-ROM最大24倍速(再生)、DVD-R/+R最大8倍速(再生)、DVD-RW/+RW最大8倍速(再生)、DVD-RAM最大3倍速(再生)、CD-R/RW最大24倍速(再生)
内蔵DVDスーパマルチ
(※4 ※5)
(SATAインタフェース)
DVD-ROM最大8倍速(再生)、CD-ROM最大24倍速(再生)、DVD-R/+R最大8倍速(記録)/最大8倍速(再生)、DVD-RW最大6倍速(記録)/最大8倍速(再生)、DVD+RW最大4倍速(記録)/最大8倍速(再生)、DVD-RAM最大3倍速(記録)/最大3倍速(再生)、CD-R/RW最大24倍速(記録)/最大24倍速(再生)
内蔵RDX(※6)
(SATAインタフェース)
5.25型ドライブベイ使用
バックアップ容量 500GB
増設用Ethernetボード 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T(自動切り替え)(RJ45)×1ポート(PCI バス)
グラフィックインタフェース(※22) グラフィックボード(DVI-I ×1ch)(背面)(PCI Express)
キーボード USBタイプ 109キー(英語版OS指定時104キー)
マウス USBタイプ(光学式)
スライドレール 3段式スライドレール
縦置きスタンド 2個/セット

設置環境条件

設置環境条件一覧表

設置環境条件
設置環境 温度
(動作時/保存時)
5~40℃(吸気口付近気温) / -10~50℃
湿度
(動作時/保存時)
20~80%RH(結露しないこと) / 10~90%RH(結露しないこと)
振動
(動作時(※23)/梱包時)
1.96m/s²以下 / 19.6m/s²以下
衝撃
(動作時/梱包時)
19.6m/s²以下 / 245m/s²以下
塵埃 0.3mg/m³以下(JEITA IT-1004 Class B 準拠)
腐食性ガス・薬品 検出されないこと(JEITA IT-1004 Class A 準拠)
許容瞬停時間 20ms以内(定格電圧動作時)
  • ※1 弊社産業用コンピュータ純正品メモリ以外の組合せの動作保証は致しかねます。
  • ※2 使用可能なメモリ容量は、ご使用になるOSによっては、最大4GBになります。
  • ※3 32ビット版OS搭載時、メインメモリを4GBの容量で実装した場合は、PCIデバイスなどのメモリアドレス領域を確保するために、ご利用可能なメモリの値は、約3GBになります。
  • ※4 ライティングソフトウェアは添付しておりません。各OSが標準サポートする書き込み機能をご利用ください。
  • ※5 DVD-RAMをご使用の際は、カートリッジからディスクを取り出せるタイプのみご使用可能です。また、2.6GB,5.2GBのDVD-RAMメディアへの書き込みはできません。
  • ※6 出荷時オプションにつき、弊社出荷後にお客様による増設は行えません。
    また、RDX装置搭載時、OSのリカバリには外付けUSB DVDドライブが必要です。
  • ※7 RAID構成には、4ch RAID構成モデルと8ch RAID構成モデルがあり、いずれかを弊社出荷時にのみ選択可能です。
    弊社出荷後、お客様にてRAID構成モデルの変更は行えませんのでご注意ください。
    また、それぞれ搭載しているRAIDコントローラボードが異なるため、使用するデバイスドライバも異なります。
  • ※8 USBインタフェースは、USB機器すべての動作を保証するものではありません。
  • ※9 BIOSで有効/無効の設定が可能です。
  • ※10 接続するユニットは以下の仕様のものをご使用ください。

端子別最大電圧一覧表

端子別最大電圧一覧表
端子名 最大電圧 備考
LINE IN 1Vrms 入力インピーダンス 10KΩ
LINE OUT 1Vrms 負荷インピーダンス 10K~600KΩ
MIC IN 0.1Vrms 入力インピーダンス 10KΩ
  • ※11 拡張スロットの構成は以下の通りです。

拡張スロットの構成一覧

拡張スロットの構成一覧
拡張スロット ボードサイズ 最大L寸法(mm) 最大H寸法(mm)
S1~S3スロット ハーフサイズ 167.65 111.15
S4スロット フルサイズ 312 111.15
S5~S7スロット フルサイズ 312 106.68
  • ※ S2スロットはグラフィックボードで占有します。
  • ※ S3スロットはRAIDボードで占有します。
  • ※12 実装可能なPCIボードは、5Vキーのボード、5V/3.3V共用のボードとなります。(3.3Vのみのボードは実装不可)
  • ※13 本機には、PFC(力率改善)回路内蔵電源を搭載しております。
    UPS(無停電電源装置)を選定の際は、正弦波出力タイプをご使用ください。
  • ※14 エネルギー消費効率とは省エネ法(目標年度2007年度)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。
    省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。
  • ※15 OSの供給期間は、OS供給元の販売期間により、変更させて頂く場合があります。
  • ※16 Windowsプレインストールモデルの場合、Windowsはライセンス認証されています。
  • ※17 Windowsご使用時、次の機能はサポートしておりません。Windows Bitlocker、Windows XPモード、省電力モード(サスペンド、ハイバネーション)
  • ※18 Windows Server 2008は、新規ご発注分(2011年1月ご発注分以降)の本体に対応しております。既にご購入済みの本体には対応しておりません。
  • ※19 Windows Server 2008/2008 R2ご使用時、搭載メモリ容量は2GB以上必要です。
  • ※20 Linuxプレインストールモデルについての詳細は、別紙カタログ「東芝産業用コンピュータ Linuxプレインストールモデルのご案内」をご確認ください。
  • ※21 Red Hat Enterprise Linux 6.4プレインストール時、RDXドライブはOSが対応していないため、ご使用になれません。
  • ※22 マルチモニタ機能はご使用になれません(DVIコネクタ(セカンダリ)は未使用)。
  • ※23 HDD以外の補助記憶装置の動作中を除きます。
  • 本頁に掲載してある技術情報は、製品の代表的操作・応用を説明するためのもので、その使用に際して当社および第三者の知的財産権その他の権利に対する保証または実施権の許諾を行うものではありません。
  • 本頁に掲載してある製品を、国内外の法令、規則および命令により製造、販売を禁止されている応用製品に使用することはできません。
  • 本頁に掲載されている製品は、外国為替および外国貿易法により、輸出または海外への提供が規制されているものがあります。
  • 本頁に掲載されている製品の材料には、GaAs(ガリウムひ素)が使われているものがあります。その粉末や蒸気は人体に対して有害ですので、破壊、切断、粉砕や化学的な分解はしないでください。
  • いかなる場合においても、本機器の使用不能から生ずる付随的な損害(事業利益の損失、事業の中断、事業情報の損失、またはその他の金銭的損害を含むがこれらに限定されない)に関して、当社は一切責任を負わないものとします。
    特に、人命に直接関わる安全性を要求されるシステムに適用される目的で製造されたものではありません。このような用途に使用する可能性がある場合は、当社営業窓口へご相談願います。

    【例】

    • 原子力発電所の主機制御システム、原子力施設の安全保護システム、その他安全上重要な系統システム
    • 集団輸送システムの運転制御システムおよび航空管制制御システム
    • 人命に関わる医療制御システム
  • 誤操作や故障により、本製品の記録内容が変化・消失する場合がございますが、これによる障害については、当社は一切その責任を負いませんので、あらかじめご了承ください。
  • ハードディスクに記録されたデータは、「削除」や「フォーマット」を行っただけでは復元されることがあります。完全消去を行う場合は、専門業者に依頼(有償)もしくは市販のソフトウェア(有償)などを使用してください。
  • 本頁に記載の製品(ソフトウェアを含む)は、日本国内でのみ販売するものであり、当社では海外の保守サービスおよび技術サポートは行っておりません。 
  • 本頁に記載のメモリ容量は、1MBを1024×1024、1GBを1024×1024×1024バイトで計算した数値です。
  • 本頁に記載のハードディスク容量は、1GBを1000×1000×1000バイトで計算した数値です。
    1GBを1024×1024×1024バイトで計算した数値のものとは、表記上同容量でも、実容量は少なくなりますのでご注意ください。
  • プレインストールされたソフトウェアおよび添付のソフトウェアバージョンや詳細機能などは、予告なく変更する場合があります。
    それに伴い一部機能に制限が生じる場合があります。
  • 各拡張機器、アプリケーションソフトウェアの動作確認については、各メーカにお問い合わせください。
  • 本頁に記載の仕様デザインは、設計変更その他の理由によりお断りなく変更させていただくことがあります。
    使用部品は、長期供給を維持するため、本頁に記載品と同等の性能部品にお断りなく変更する場合があります。
  • Microsoft,Windows,は、米国Microsoft Corporationの米国および他の国における登録商標です。
  • Windowsの正式名称は、Microsoft Windows Operating Systemです。
  • ”Red Hat”、 ”Red Hat Enterprise Linux”およびRed Hat”Shadowman”ロゴは、米国およびその他の国における”Red Hat,Inc.”の登録商標です。
    Linuxは、Linus Torvalds氏の日本およびその他の国における商標または登録商標です。

本ページに掲載の製品の名称は、それぞれ各社が商標として使用している場合があります。

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