CONCEPT

You aint gonna need it
「機能は実際に必要となるまでは追加しないのがよい。」




「コミュニケーション」によるアイデアの具体化と、
「アジャイル開発(XP)」で
市場の変化に即応するビジネスの
迅速な立ち上げを支援

労力と時間をかけて多くの機能を盛り込んだ開発を行うのではなく、コミュニケーションを通じて共感や気づきを得ながら、全ての参加者が合意できるサービス創りを実践します。

コアニーズにフォーカスした実用最小限の成果物(MVP:Minimum Viable Product)を開発、いち早く利用者に体験してもらい、そのフィードバックを反映、改良。このサイクルを短期間で行うことで、このようなスタイルでこれまでにない新しい価値を生み出していく、“共創”の場を目指しています。





eXtreme Design Studioの
価値創出プロセス




eXtreme Design Studio
  • 自由なコミュニケーションを通じてアイデアや仮設をブラッシュアップ
  • オープンなガレージタイプのスタジオで共感や気づきを合意、サービス利用者のコアニーズを礎に実用最小限の成果物(MVP:Minimum Viable Product)をチームで開発。
  • アジャイル開発(XP)をフル活用。二人一組のペアプログラミングで構築・計測・学習を実践
  • クラウド環境のテクノロジー、ベストプラクティス、MVP開発の知識を習得




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