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東芝は、先進技術と共創により
デジタルトランスフォーメーションをもたらす
IoTサービスを提供します。

「SPINEX」は、インダストリアルIoTの
重要な骨格となって企業や社会に貢献し、
人びとの活動を支えます。

「人を想う IoT」の骨格に

お客さまビジネス成長への骨格となることを目指して生まれた東芝IoTアーキテクチャー「SPINEX」。
東芝コミュニケーションAI 「RECAIUS」と融合することで、人、もの、すべてをつなぎ、東芝の「人を想うIoT 」を実現していきます。

東芝IoTアーキテクチャーSPINEX

3つの特長

  • エッジコンピューティング

    エッジコンピューティング
     

    現場(エッジ)でのリアルタイム処理とクラウド処理を最適に協調させる仕組みです。東芝の半導体・組込ソフトウェア技術により現場のデータをすばやく判断し、最適な処理を実現します。

    詳しくはこちら

  • デジタルツイン

    デジタルツイン
     

    デジタル上に現場環境を忠実に、リアルタイムに再現することで、機器の状況を正確に見守り、いち早く兆候を捉えて改善、新たなサービスへとつなげるデジタルツインを構築します。

     

  • メディアインテリジェンス

    アナリティクスAI/
    コミュニケーションAI

    ものづくり”の知見で磨かれた分析技術とAI(人工知能)技術を融合。識別、予測、要因推定、異常検知、故障予兆検知、最適化、自動制御に活用します。また、音声認識・画像認識技術とAI技術を融合。音声や映像などの情報を解析し、人の意図や現場の状況までを理解します。

     

東芝IoTアーキテクチャーSPINEX

SPINEXから始まるデジタルトランスフォーメーション

東芝が長年にわたり、社会インフラや半導体といった事業で培ってきた技術や知見と、IoTやAIなどの先進技術を結集。
多種多様な機器や製品が自在につながり、現場の状況に応じて自律的に動くデジタルトランスフォーメーションの世界を、お客さまやパートナーと共にさまざまなインダストリー領域で実現していきます。

SPINEXが実現する新しいステージ

SPINEXは、インダストリアルIoT の重要な骨格となって
企業や社会に貢献し、人びとの活動を支えます。

東芝IoTのユースケース

長年にわたって蓄積した社会インフラ事業での遠隔監視・保守システムの経験・ノウハウと、IoT技術を生かし、さまざまな取り組みを行っています。

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