東芝ロジスティクス株式会社
お知らせ一覧

HOME > お知らせ一覧 > 国際物流総合展2018出展について

国際物流総合展2018出展について

 アジア最大級の物流・ロジスティクスに関する展示会「国際物流総合展2018」が、2018年9月11日(火)から14日(金)の4日間、東京ビッグサイトにおいて開催され当社も出展いたします。今回で13回目の開催となる本展示会では、「ロジスティクスの今を知り未来に触れる」というテーマのもと、 国内外の最新物流システム機器や情報システム、 サービス等ハードとソフトが一同に集結します。
 東芝グループブースでは、「グループ総合力でお客様の物流課題を解決」をテーマに東芝インフラシステムズ・東芝デジタルソリューションズ・東芝テック・東芝ロジスティクスの4社が共同出展します。 物流ソリューションからグローバルロジスティクスサービスまで最適な組み合わせにてお客様へ解決策をご提案いたします。
 皆様方が物流現場で抱えている課題・問題がございましたら、解決の糸口として、本展示会を是非ご利用ください。

開催期間: 2018年9月11(火)~14(金)
開催時間: 10:00~18:00(最終日 17:00まで)
開催場所: 東京ビッグサイト(東京国際展示場) 東展示棟1~6、8ホール
 〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1
主  催: 公益社団法人 日本ロジスティクスシステム協会 他

第13回 国際物流総合展

東芝ロジスティクスブースの主な出展内容

長年にわたるメーカ物流企業として培ったロジ効率化ノウハウによる4PLサービスをはじめ、様々なシーンにおいてお客様の潜在的な課題を可視化し、お客様の立場にたった物流戦略立案や課題解決のご提案をします。

 
シーン サービス内容(例)
製造現場 <SCMを最適化するDesign For Logistics>
半導体から発電機まで様々な製品の包装改善&DFLによりロジコストの削減を実現します。
輸送・搬出入 <搬出入作業の品質を担保する3D監視装置>
目に見えない仮想空間を設定し自動警告発信にて安全作業を実現します。(日本初※)
※当社調べによる
物流センター <活動量計とAIによる庫内作業効率化>
4PLサービスの一つとして、活動量計データより庫内作業者の活動推定をAIで実施。 標準工数と比較により作業のムダの見える化を実現し庫内作業の効率化をはかります。

その他多数の出展内容をご用意しております。

株式会社東芝

  • 次世代AGV(参考出展)

東芝インフラシステムズ株式会社

  • 自動荷降ろしロボット/ピッキング/パレタイズロボット
  • 進入検知システム
  • リチウムイオン電池SCiB™
  • 作業支援サービス

東芝デジタルソリューションズ株式会社

  • 倉庫管理ソリューション LADOCSuite
  • 輸送品質見える化・分析クラウドサービス
  • 配送ユニットトレースソリューション

東芝テック株式会社

  • RFIDトンネル式ゲート
  • ロボットアーム型オートラベラー

東芝グループの特設サイトです。
東芝グループ 国際物流展

お問い合わせ
このページのトップへ

東芝トップページ | 個人情報保護方針  | サイトのご利用条件

Copyright