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国際物流総合展2018出展(報告)

 当社は、9/11(火)~14(金)の4日間で開催された、『国際物流総合展2018』(会場:東京ビックサイト、来場者数:74,520名)に、東芝インフラシステムズ株式会社、東芝デジタルソリューションズ株式会社、東芝テック株式会社と共同で出展しました。
 「グループ総合力でお客様の物流課題を解決」をコンセプトに、物流ソリューションからグローバルロジスティクスサービスまで多様な物流サービスを紹介しました。

国際物流総合展TLOGブース 国際物流総合展TLOGブースの周辺

出展内容

4PL

  • 長年の東芝グループで培った経験とノウハウをいかし、従来の3PLロジ会社が実施している物流オペレーション領域や物流管理/現場設計を実施する物流マネージメント領域にとどまらず、 物流改革につながるご提案や経営戦略に直結するロジ戦略立案までを含めてロジコンサルティングを行います。
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DFL(Design for logistics)

  • DFL(Design for Logistics)の概念を利用し、製品設計から企画・設計・製造部門と共創し、最適な包装設計を提案することでロジ効率を劇的に向上させトータルロジコストの低減を実現します。 本展示会では、重量品の輸送における特殊梱包や架台の設計、提案、実行を経て、物流費の削減に成功した事例を紹介しました。
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3D空間画像認識装置

  • クレーンを使用した搬出入作業において障害物接近の自動監視と警告発信で安全作業を実現する支援装置のご紹介です。
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ウェアラブルデバイスを用いた倉庫内作業分析

  • 作業者にリストバンド型のウェアラブルデバイスを着用してもらい、自動で作業実績データの取得し物流現場の課題を可視化、毎日の異常発見・対策・業務改善に活用できるサービスです。
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上記サービス以外にも当社は様々な物流サービスを展開しております。皆様方が物流現場で抱えている課題・問題の解決に当社サービスをぜひご活用下さい。

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