パワフル発電の東芝

太陽電池モジュール GXシリーズ(310W)

住宅用太陽電池モジュール GXシリーズ(310W)

ポイント1

310Wの高出力な単結晶セル

5本バスバー電極※1の採用により、電極間の送電距離を短くすることで、電気抵抗を抑えて高出力を可能にしました。

ポイント2

発電ロスを抑える「PERC(Passivated Emitter Rear Cell)構造」の採用

キャリア(電子と正孔)の再結合による発電ロスを抑えるために、特殊な膜(パッシベーション膜)を裏面に形成し出力を向上させています。

※ 1 太陽電池セルで発生した電気を集める電極のことです。

※ 2 モジュールの変換効率は(モジュール公称最大出力[W]×100)/(モジュール面積[平方メートル]×1000[W/平方メートル])の計算式から算出しています。

※ 3 公称最大出力であり、JIS C 8918で規定するAM1.5、放射照度1,000W/m2、モジュール温度25℃での値です。

※ 4 長期保証にはお申込みが必要です。(販売店にお問い合わせください)〈GXシリーズ〉TGX-310PM-WHT-Jのシステムが対象です。

● 太陽電池モジュール毎の色味が異なる場合があります。

● 画像はイメージです。

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