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東芝の産業用太陽光発電 拡げ続ける、ソーラーソリューションの可能性。
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住宅用太陽発電 スマートで経済的な暮らしをご提案
太陽光発電システムを取り巻く、環境変化に対応したい
今までは… 主としてFIT利用による売電収入が目的
これからは… 「自家消費型太陽光発電」がおトクな時代へ 自家消費型太陽光発電の導入にあたって
※1 平成29年度買取価格:21円/kWh(税抜。10kW以上〜2MW未満の場合)、買取期間20年
※2 再生可能エネルギー電気・熱自立的普及促進事業(公財)日本環境協会
※3 東京都の場合:地産地消型再生可能エネルギー導入拡大事業補助金(公財)東京都環境公社
系統接続制限やFIT見直しに対応する、自家消費型太陽光発電システムを導入したい
メリット1:電力コスト削減 メリット2:容易な設備導入 メリット3:BCP対応 メリット4:省エネルギー
「自家消費型太陽光発電」は計画段階からお任せください!
※4 折板屋根での概算です。設置場所や架台など諸条件により異なります。
※5 BCP:事業継続計画
※6 2017年1月現在。当社調べ(機器単体納入含む)
太陽光発電システムの導入に向けた具体的な検討をしたい
東芝「自家消費型太陽光発電」のモデル例
3つの東芝製品を組み合わせたセットモデル
太陽電池モジュール パワーコンディショナ クラウド型遠隔監視システム 発電継続機能の特徴(オプション)
補助金のご紹介
※7  出力50kW以上の太陽光発電設備には、電気主任技術者の選任および保安規程の届け出が義務付けられています。
※8  電力系統への接続が「逆潮流なし」としている場合では余剰電力が逆潮流となるため、発電設備を停止させる必要があります。
※9  中小企業等の場合:9万円/kW、中小企業等以外の民間企業の場合:8万円/kWの上限あり。
※10 中小企業基本法の要件を満たさない民間企業の場合の補助率は1/6

東芝の産業用太陽光発電に関するお問い合わせは(法人向け発電用途) 東芝産業用太陽光発電システムご相談センター 03-6701-5878 9:00〜17:00(土日祝日及びお盆休み・年末年始等の当社指定休業日を除く)