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歴史

組織の流れ 主な研究成果
1900年〜 1899年 東京電力、1899年 実験室、1947年 マツダ研究室、1904年 芝浦製作所、1906年 研究室、1944年 鶴見研究所、1939年 東京芝浦電気 左:MHD発電機kW級の試作達成MHD 右:宇宙通信用マイクロ波管
1950年〜 1957年 1,500V直流避雷器
1959年 ヘリカルスキャン方式VTR
1960年〜 1961年 中央研究所 1966年 郵便番号読み取り区分機
1970年〜 1969年 総合研究所、1984年 東芝(改称)
1971年 GaP赤色LED
1973年 ウラン遠心分離機
1975年 弾性表面波デバイス
1976年 電子スキャン超音波診断装置GTO、弾性表面波(SAW)デバイス
1977年 避雷器用バリスタ(非直線抵抗素子)
1978年 日本語ワードプロセッサ発表 日本語ワードプロセッサ「JW-10」
1980年〜
1981年 GTOインバータ
1983年 MRI、無線通信用 アダプティブアレーアンテナ 小容量デジタル構内交換機PBX 核磁気共鳴画像装置
1985年 アンバーシャドウマスクによるカラーブラウン管、1M-bit DRAM
1987年 200万画素PSIDイメージセンサ、a-Si TFT-LCD搭載小型テレビ、赤色半導体レーザ
1988年 NAND型EEPROM(フラッシュメモリ)、酸化物超電導コイル
1989年 横モード制御赤色半導体レーザ 1MビットDRAMのチップ 左:NMOS版 右:CMOS版
1990年〜 1992年 研究開発センター → 現在
1990年 ATMスイッチ
1991年 Er3Ni蓄冷材GM冷凍機、NAND型フラッシュメモリ
1992年 一成分非磁性現像を利用したレーザファクシミリ、廃プラスチック油化技術
1993年 0.04μm MOS FET 3/4インチ高精細デジタルVTR
1993年 MPEG-2 LSI
マルチメディア用動画像デコーダーLSI1994年 GMRヘッド セルスイッチルータ
1995年 CMOSイメージセンサ 高精細DVD
1996年 消去可能インク(e-blue™) CO2吸収セラミックス MPEG-4国際標準化、DVDプレーヤ、MPEG‐4overBluetooth 高品質音声合成ソフトウェア
1997年 GMRヘッド搭載HDD CMOSイメージセンサを実装したコンパクトカメラ
1998年 ポリシリコンTFT-LCD MPEG-4規格化 音声合成エンジンを搭載したカーナビ
青紫色半導体レーザ
2000年
2001年 DNAチップ 内視鏡用ロボット鉗子、EBマスク描画装置
2002年 車載画像認識プロセッサ Visconti™ ノートパソコン用直接型メタノール燃料電池
2003年 3Dディスプレイ(インテグラルイメージングシステム) 青紫色半導体レーザ
2004年 低障壁のショットキー・ソース/ドレイン電極技術
2005年 急速充電電池(SCiB™) 製品化されたSCiB™
2006年 ユビdeコミミハサンダー ハンドジェスチャ入力インターフェース グラスレス3Dレグザ
2007年 超解像度化技術 3次元心筋トラッキング
2008年 二重障壁を用いた10nm-SONOS型メモリ技術 コンテンツ指向ユーザインタフェース
2009年 2D-3D変換技術、ヒトパピローマウィルス型判別DNAチップ
2010年 グラスレス3Dレグザ、量子暗号通信東京で実地試験
2011年 気象レーダ向け受信用超電導 フィルタユニット
2012年 XXXXXXXXXXXXXXXX
2013年 XXXXXXXXXXXXXXXXX
2013年 XXXXXXXXXXXXXXXXX
2014年 XXXXXXXXXXXXXXXXXX

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