TOSHIBA

テレビ レグザ

  • 機能
  • 快適・便利

多彩なコンテンツをより自由に楽しむ

「スカパー!プレミアムサービスLink」LAN視聴/録画番組LAN再生

  • スカパー!

スカパー!プレミアムサービスチューナーで受信した放送中の番組のLAN視聴や、スカパー!プレミアムサービスチューナーからレグザサーバー/レグザブルーレイに録画された番組のLAN再生が可能です。さまざまなコンテンツを好きな時に、ご自宅の好きな場所で楽しむことができます。

※ ラジオ番組には対応していません。

※ 放送中の番組のLAN視聴に対応しているチューナーは、「TZ-WR500P」です(2015年7月現在)。

※ 録画番組のLAN再生に対応しているチューナーは、「TZ-WR500P」「TZ-WR320P」「TZ-WR325P」です(2015年7月現在)。

※ スカパー!プレミアムサービスLinkを視聴・録画するには、別途スカパー!プレミアムサービスLink対応チューナーとアンテナ、「スカパー!プレミアムサービス」の契約、および「スカパー!プレミアムサービスLink」視聴・録画・LAN配信対応機器が必要です。なお、「スカパー!プレミアムサービスLink録画」したAVCタイトルを記録したディスクは、「スカパー!プレミアムサービスLink録画」対応機器でしか再生できません。本機能の利用には家庭内LAN環境が必要です。

ワイヤレスで家庭内ネットワークに接続できる

無線LAN対応

  • Wi-Fi

ネットワーク接続に必要な無線LANを内蔵。Wi-Fi®などですでに無線LANをお使いのご家庭なら、機器を追加しなくてもテレビをネットワークに接続できます。

※本機能の注意事項については、[無線LAN機器使用上の注意事項]をご覧ください。

利用シーンを考えてより使いやすくなった

レグザリモコン

ボタンの文字の大きさや傾斜角はもちろん、利用シーンに応じた使いやすさにもこだわったリモコン。録画機能に関するボタンを集約し、指先の小さな動きだけで操作できるほか、「クリア音声」の操作や「Netflix」へのアクセスもボタン1つで簡単にできます。

  • 「レグザリモコン」 イメージ
    • 「見やすく押しやすいチャンネルキー」 イメージ

      見やすく押しやすいチャンネルキー

      キートップに傾斜をつけ、さらに指の押す力の方向を考慮したキーのストローク方式を採用したことで、高い視認性と快適な操作性を実現しました。

    • 「タイムシフトリンクにすばやくアクセス*」 イメージ

      タイムシフトリンクにすばやくアクセス

      「タイムシフトリンク」ボタンを押せば、タイムシフトマシンの様々な機能を選択可能。テレビのリモコンだけで、レグザサーバーのタイムシフトマシン機能を快適に操作できます。

      * タイムシフトマシン対応のレグザサーバー接続時。

    • 「録画関連のボタンを使いやすく」 イメージ

      録画関連のボタンを使いやすく

      「録画リスト」や「番組表」など、録画に関連するボタンを中央に配置し、その部分のみ色を変更。中央のブラックエリアのみで録画関連の操作が楽にできます。

    • 「「クリア音声」「Netflix」の操作もボタン1つ」 イメージ

      「クリア音声」「Netflix」の操作もボタン1つ

      セリフを明瞭にして聞き取りやすい音声で楽しめる「クリア音声」の操作、多彩なコンテンツが楽しめる「Netflix」へのアクセスもボタン1つで簡単にできます。

    • 「快適に操作できるドーム型カーソルボタン」 イメージ

      快適に操作できるドーム型カーソルボタン

      ドーム型のカーソルボタン周りの形状や素材を変えることで、手元を確認することなく指先の感覚だけで直感的に画面を操作することが可能です。

    •  

      向きの異なる2つの赤外線発光部

      赤外線の発光部を2つ搭載。それぞれが異なる方向に向いているため、リモコンを正確な角度でテレビに向けなくても、操作できます。

素早い起動で快適に使える

高速レグザ番組表

新聞のテレビ欄のような7チャンネル6時間表示の番組表。短い起動時間で画面を素早く表示します。また、番組のジャンル別の色分けや番組の区切り線を施し、優れた視認性を確保。快適に操作することができます。

「高速レグザ番組表」 イメージ
「小さい文字も読みやすく」 イメージ

ミニ番組表
2時間分の番組表を画面下部に表示。見ている番組の音と映像を楽しみながら、他の番組をチェックすることができます。

ハイビジョン映像を高品位に再現

2系統のHDMI®入力端子

HDMI®に対応し、再生するコンテンツに応じて適した画質で映し出します。また、ケーブル1本で対応したレコーダーなどの操作もできるレグザリンク・コントローラにも対応しています。

※ HDMI®ケーブルは、HDMI®ロゴの表示があるケーブルをご使用ください(なお、1080pの映像信号を入力する場合は、High Speed HDMI® Cableをご使用ください)。

パソコンの画面をレグザの大画面に映し出す

PCコネクト

パソコンと接続してレグザを大画面モニターとして使用できます。

※ HDMI®の入力については、すべてのHDMI®機器との接続を保証するものではありません。

※ パソコンによっては映像が正しく表示されない場合があります。詳しくは、各パソコンメーカーにお問い合わせください。

※ レグザのHDMI®入力端子が対応している音声信号:リニア PCM、サンプリング周波数48kHz/44.1kHz/32kHz。
パソコンのグラフィックモードによっては鮮明に映らない場合があります。

放送電波で補正する「放送電波時計」で正確な時刻を確認できる

-大きな表示でとても見やすい- いつでも時計

画面に時刻を表示します。デジタル放送波上の時刻情報を利用した時計機能で、いつでも正確な時刻を確認可能。時刻表示のない番組を視聴する際も時刻がすぐにわかります。

* 標準電波を受信する電波時計ではありません。時刻表示に最大で2秒程度の誤差が生じる場合があります。

テレビを消し忘れた時も安心

オフタイマー

設定時間になると、自動的に電源が切れるオフタイマー機能を搭載。うっかりテレビを消し忘れてしまった時でも安心です。また、アラーム機能も搭載しているため、テレビを目ざまし時計代わりとしても使えます。

バックライトの明るさを制御して2段階で節電できる

節電モード

バックライトの明るさをおさえることでテレビの節電ができます。画面の明るさをおさえる「節電1」、「節電1」よりもさらに明るさをおさえる「節電2」の2段階の節電メニューを搭載。節電モードにした場合でも画面の明るさに適した画質に自動調整されるため、美しい映像で楽しむことができます。

※ 「映像メニュー」が「ライブ」「映画」の場合、画質は変わりません。

※ 「節電1」「節電2」にすると、画面の明るさが暗くなります。

高画質を楽しみながら、電力も節約できる

省エネ設計

40V型V31は、日本工業規格(JIS)に基づき表示した年間消費電力量が51kWh/年で、省エネルギーラベリング制度の省エネ基準達成率294%の高い省エネ性能を実現。統一省エネラベルの多段階評価において、五つ星を獲得しました。高画質にも関わらず、省エネ設計を実現した40V31なら、フルHDの映像美を楽しみながら、消費電力も節約することができます。

「省エネ設計」 イメージ

* 「エネルギー消費機器の小売の事業を行う者が取り組むべき措置(平成28年3月1日経済産業省告示第40号)」で液晶テレビは省エネルギー基準達成率246%以上が五つ星と定義。

[無線LAN機器使用上の注意事項]

● この機器の使用周波数帯では、電子レンジなどの産業・科学・医療用機器のほか工場の製造ラインなどで使用されている移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)および特定小電力無線局(免許を要しない無線局)ならびにアマチュア無線局(免許を要する無線局)が運用されています。

1. この機器を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局および特定小電力無線局ならびにアマチュア無線局が運用されていないことを確認してください。

2. 万一、この機器から移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合には、速やかに使用周波数を変更するかまたは電波の発射を停止したうえ、下記連絡先にご連絡いただき、混信回避のための処置など(例えば、パーティションの設置など)についてご相談してください。

3. その他、この機器から移動体識別用の特定小電力無線局あるいはアマチュア無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きた時は、次の連絡先へお問い合わせください。
連絡先:「東芝テレビご相談センター

● 本機背面の定格銘板に記載されている周波数表示は、以下の内容を示しています。

2.4GHz帯を使用 変調方式がDSSSとOFDM方式 電波干渉距離40m以下 全帯域を使用し、かつ移動体識別装置の帯域を回避可能であることを意味する。
[無線LAN製品ご使用時におけるセキュリティに関するご注意]
無線LANでは、LANケーブルを使用する代わりに、電波を利用してパソコンなどと無線LANアクセスポイント間で情報のやり取りを行うため、電波の届く範囲であれば自由にLAN接続が可能であるという利点があります。 その反面、電波はある範囲内であれば障害物(壁など)を越えてすべての場所に届くため、セキュリティに関する設定を行っていない場合、以下のような問題が発生する可能性があります。
通信内容を盗み見られる
悪意ある第三者が、電波を故意に傍受し、「IDやパスワードまたはクレジットカード番号などの個人情報」「メールの内容」などの通信内容を盗み見られる可能性があります。
不正に侵入される
悪意ある第三者が、無断で個人や会社内のネットワークへアクセスし、「個人情報や機密情報を取り出す(情報漏洩)」「特定の人物になりすまして通信し、不正な情報を流す(なりすまし)」「傍受した通信内容を書き換えて発信する(改ざん)」「コンピュータウィルスなどを流しデータやシステムを破壊する(破壊)」などの行為をされてしまう可能性があります。
本来、無線LAN製品は、セキュリティに関する仕組みを持っていますので、その設定を行って製品を使用することで、上記問題が発生する可能性は少なくなります。 セキュリティの設定を行わないで使用した場合の問題を充分理解したうえで、お客様自身の判断と責任においてセキュリティに関する設定を行い、製品を使用することをお奨めします。
  • ※ このページの画像はすべてイメージです。
  • ※ Blu-ray Disc™ (ブルーレイディスク)、Blu-ray™ (ブルーレイ)は、Blu-ray Disc Associationの商標です。
  • ※ HDMIは、米国およびその他の国におけるHDMI Licensing Administrator, Inc.の商標または登録商標です。
  • ※ Wi-Fi CERTIFIEDロゴは、Wi-Fi Allianceの商標です。
  • ※ その他、このページに記載されている社名・商品名・サービス名などは、それぞれ各社が商標として使用している場合があります。
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