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テレビ レグザ

東芝映像ソリューション TOP > テレビ レグザ TOP > 商品ラインアップ一覧 > Z740Xシリーズ | 高画質 | さまざまな高画質技術

視聴環境に合わせて画質を自動調整

おまかせAIピクチャー

  • おまかせAIピクチャー

色温度センサーを搭載し、視聴環境の明るさだけでなく色温度の違いをリアルタイムに検出。常に適切な画質に自動調整します。
さらに映画やスポーツなど視聴しているコンテンツの種類も自動判別し、いつでも高画質を楽しめます。

「リビングAIピクチャー」 イメージ

きらめく輝きと黒の高コントラストを両立

全面直下LEDバックライト

  • 4K HDR
  • 全面直下LED

パネル全面に配置したLEDの点滅を緻密に制御する「リアルブラックエリアコントロール」を搭載。
LEDを部分ごとに細かくエリアコントロールすることで、リアルな精細感を実現します。
さらに、新開発の液晶パネル採用とあいまって、輝きと引き締まった黒のコントラスト豊かな映像を実現。

「全面直下LEDバックライト」 イメージ

漆黒に瞬く星の輝きもリアルに再現

リアルブラックエリアコントロール

  • 4K HDR
  • 全面直下LED

全面直下LEDバックライトを映像エンジンによって緻密にエリアコントロールすることで、輝く白と奥行き感のある黒のコントラストを再現。ピーク輝度の高さと黒の締まりを両立し、高コントラストを実現しています。

エリアごとにバックライトの点灯時間と駆動電流による輝度制御によって、高コントラストを実現

  • 「全面直下LED」 イメージ
  • 「エッジ型LED」 イメージ

反射を抑えより高コントラストな映像を再現

新開発液晶パネル

新開発の低反射高コントラストパネルを採用。外光の反射を抑えることで、輝きと引き締まった黒の高コントラストな映像を実現。夜空にきらめく星のきらめきまでもリアルに描き出します。

「高コントラストIPS液晶パネル」 イメージ

より幅広い色表現で、さらに自然な色彩を実現

広色域復元プロ

  • 4KHDR
  • 広色域復元プロ

映像送信の際に失われる"本来の色"を復元し、色表現領域を拡大。最明色(物体色の限界)を考慮した、自然で豊かな色を再現します。拡大したパネルの色域を活用し、色表現領域がさらに向上。より実物感のある鮮やかな色彩を高精度に映し出します。

「広色域復元プロ」 イメージ

輝度の向上によって色彩表現力向上!

表現可能な色域が拡大。鮮やかな色彩と暗部の締まり、暗部の中のディテールを正確に再現します。

「輝度の向上によって色彩表現力向上!」 イメージ

高精度な色空間変換で自然な色再現が可能に

64色軸カラーイメージコントロール

64色軸カラーイメージコントロール

広色域映像を表現するには緻密な色彩コントロールが必要です。映像信号として圧縮された色域に対して、レグザは6144項目のデータベースを参照し、64もの色軸による高精度な色空間変換を行うことで、淡い色の繊細なニュアンスなど、オリジナルに近い自然な色を再現します。

※ 色再現範囲はパネルの色域で制限されます。

「広色域復元プロ」 イメージ

普通の映像はHDRに、HDR映像はより美しく

AI HDRオプティマイザー

通常の映像は高精細にHDRクオリティに変換し、HDR映像はより美しく、立体感のあるリアルな映像を再現します。

AI機械学習HDR復元

従来編集とHDR編集された同一の映像素材の違いをAI(人口知能)が機械学習。得られたパラメーターをもとに、通常の映像を高輝度にHDRクオリティに変換し、コントラストの高いリアルな映像で再現します。

「AI機械学習HDR復元」のイメージ

HDRリアライザーPRO

緻密なコントラスト制御により、立体感のあるリアルな映像を再現します。
色の表現が難しい明るいシーンでもありのままの色彩で描きます。

「HDRリアライザー PRO」 イメージ

高コントラストなHDR映像が楽しめる

HDR対応

Ultra HD Blu-ray™などで採用されているHDR10規格4K放送などで採用されているHLG HDR規格や、シーンに応じて最適なコントラスト表現を実現するHDR10+規格にも対応。さまざまなコンテンツで自然で色彩豊かなHDR高画質が楽しめます。

「さまざまなHDRフォーマットに対応」のイメージ

輝きや陰影をより自然な階調で再現

ローカルコントラスト復元

映像の局所的な黒つぶれや白とび(色飽和)を抑制し、映像全体のコントラスト制御と組み合わせることにより、自然で豊かな階調表現を実現します。

レコーダーの録画番組、ブルーレイの映像をより美しく

HDMI®入力自動画質調整

接続したレコーダーで録画した番組かブルーレイソフトの映像かをHDMI®入力の音声フォーマットから認識し、それぞれのコンテンツに適した画質に自動調整。外部入力の映像も、レグザで受信した放送と変わらない美しさで楽しめます。

※ HDMI®自動画質モード設定でコンテンツ連動オンの時に動作

※ レコーダーのHDMI®音声出力フォーマットは「ビットストリーム」で動作

動きの速いシーンもくっきりなめらかに再現

4Kクリアダイレクトモーション480

倍速液晶パネルを採用し、全面直下LEDバックライトをエリアごとに高速で明滅制御することで、 動きの速いシーンでもクリアな映像を実現します。また、映画やアニメなどのコマ数が少ないコンテンツのガタツキを軽減し、なめらかに表現する『フィルムデジャダー機能』を搭載しています。

「4Kクリアダイレクトモーション480」 イメージ

アニメなどコマ数の少ないコンテンツの動きを、よりなめらかに!

「アニメなどコマ数の少ないコンテンツの動きを、よりなめらかに!」 イメージ

コンテンツに合わせて適した映像を再現

映像メニュー

アニメやスポーツ、映画やゲームなど、さまざまなコンテンツをよりこだわりの画質で楽しめる映像メニューを搭載。コンテンツに合わせて適した映像を再現し、魅力を引き立てます。

  • おまかせAI

    映像の内容と周囲の明るさに合わせて、常に見やすい画質に自動調整されます。

  • あざやか

    日中の明るいリビングで、迫力ある映像を楽しむ時に適した設定です。

  • 標準

    室内で落ち着いた雰囲気で楽しむときに適した設定です。 ※ 日常、ご家庭で使用するときの推奨設定です。

  • スポーツ

    スポーツ番組などを見るときに適した設定です。

  • アニメプロ

    アニメ番組などを見るときに適した設定です。

  • 放送プロ

    テレビ番組やライブ映像を見るときに適した設定です。

  • 映画プロ

    映画を見る時に適した設定です。 ※ 暖か味のある色あいが再現されます。

  • リファレンス

    映像製作用モニターに近い設定です。 ※ 放送/再生入力、HDMI®入力の場合に選択できます。

  • ゲーム

    ゲームのレスポンスを重視した、ゲームをするのに適した設定です。 ※ HDMI®入力、ビデオ入力の場合に選択できます。

  • モニター

    パソコンの画面を表示するのに適した設定です。 ※ HDMI®入力の場合に選択できます。

  • 写真

    写真(JPEG画像)を表示するのに適した設定です。 ※ 写真再生の場合に選択できます。

  • シアター

    ご家庭の暗い部屋で楽しむときに適した設定です。

  • リビング

    ご家庭の明るい部屋で楽しむときに適した設定です。

さまざまな映像分析機能や設定機能を搭載

プロユース映像分析・設定機能

映像制作や映像解析の際に活用できる、さまざまな映像分析機能や設定機能を搭載しています。
映像制作にかかわるプロフェッショナルから映像にこだわりのある映像ファンまでさまざまなニーズに対応します。

強制モード設定

入力映像のEOTFの自動判別の他、マニュアルでの設定が可能です。

「強制モード設定」 イメージ

色空間マニュアル設定

マニュアルでBT.709/BT.2020の色空間設定が可能です。

「色空間マニュアル設定」 イメージ

ダイナミックメタデータ表示

各種メタデータの表示に対応。

「ダイナミックメタデータ表示」 イメージ

映像分析情報

輝度分布、質感特性、輝度推移、周波数ヒストグラムなどの映像情報をリアルタイムに表示します。

「映像分析情報」 イメージ

* HDR映像の映像分析情報

  • ※ このページの「4K」画素数はすべて3840×2160です。
  • ※ このページの画像はすべてイメージです。
  • ※ Blu-ray Disc™ (ブルーレイディスク)、Blu-ray™ (ブルーレイ)、Ultra HD Blu-ray™は、Blu-ray Disc Associationの商標です。
  • ※ HDMI、High-Definition Multimedia Interface、およびHDMIロゴは、米国およびその他の国におけるHDMI Licensing Administrator, Inc. の商標または、登録商標です。
  • ※ その他、このページに記載されている社名・商品名・サービス名などは、それぞれ各社が商標として使用している場合があります。
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