東芝映像ソリューション株式会社

2020年2月5日
東芝映像ソリューション株式会社

液晶テレビ「レグザ」が「FISE HIROSHIMA 2020 Exhibition eSPORTS Battle」の公式モニターに

タイムシフトマシン4K液晶レグザ 「Z740Xシリーズ」
タイムシフトマシン4K液晶レグザ 「Z740Xシリーズ」

FISE HIROSHIMA 2020 Exhibition eSPORTS Battle

 東芝映像ソリューションは、4月3日(金)~5日(日)に広島市で行われる世界最大規模のアーバンスポーツの国際フェスティバル「FISE WORLD SERIES HIROSHIMA 2020」のエキシビションとして4月4日(土)、5日(日)の2日間で開催される「FISE HIROSHIMA 2020 Exhibition eSPORTS Battle」に協賛することを決定。液晶テレビ「レグザ」が大会公式モニターとなりました。
 レグザは、2009年発売モデルのZ9000で初めて「ゲームダイレクト」を搭載して以来、低遅延ゲームモードの開発に注力してきました。低遅延ゲームモードは、ゲームをプレイする際に必要な高画質処理を行いながらも画像処理の遅延時間を極力短縮するもので、格闘ゲームなどボタンを押すタイミングが重要なゲームに特に利便性を発揮します。2月21日に発売予定のタイムシフトマシン4K液晶レグザ「Z740Xシリーズ」においては、0.83msecのレスポンス(HDMI 1080p/120Hz入力時)を実現しました。
 低遅延ゲームモードはゲームを楽しむ時間がより豊かになるよう、「高画質なゲーム映像」と「思い通りのプレイ」の双方をかなえるものですが、近年人気が高まりつつあるeスポーツの大会においても、大型ディスプレイかつ低遅延ゲームモード搭載のレグザが、プレイモニターとして、また観戦モニターとして重要な役割を果たします。
 レグザはこれからも放送コンテンツやネット動画、ゲーム映像に至るまで臨場感あふれる美しい映像でお楽しみいただけるよう、さらなる高画質技術の開発に努めてまいります。

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