東芝映像ソリューション株式会社

2020年7月29日
東芝映像ソリューション株式会社

「おうちでドンカツ!太鼓の達人 eスポーツ オンライン大会!」の公式スポンサーに「レグザ」が就任

 東芝映像ソリューションは、8月30日(日)に決勝大会特別生番組配信が行われる株式会社バンダイナムコエンターテインメント主催のeスポーツオンライン大会「おうちでドンカツ!太鼓の達人 eスポーツ オンライン大会!」に協賛します。これにより、当社テレビ「レグザ」は同大会の公式ゲーミングモニターとなり、決勝大会特別生番組中のエキシビションプレイなどで4K有機ELレグザ「48X8400」が使用されます。

4K有機ELレグザ「48X8400」
4K有機ELレグザ「48X8400」

おうちでドンカツ!太鼓の達人 eスポーツ オンライン大会!

 「レグザ」は、2009年発売のZ9000シリーズで初めて「ゲームダイレクト」を搭載して以来、低遅延ゲームモードの開発に注力してきました。ゲーム時に必要な高画質処理を行いながら画像処理による遅延時間を低減するモードで、「太鼓の達人」などボタンを押すタイミングが重要なゲームに特に利便性を発揮します。
今回決勝戦で使用される「48X8400」は、ゲーム画面を間近で見ても違和感がない、きめ細やかで高い質感の映像が特長で、ゲームモードON時は約9.2msecという高いレスポンス性能(HDMI 1080p/120Hz入力時)を実現。動きの速いシーンでの残像を抑制し、クリアな高画質を実現する「インパルスモーションモード」も搭載するなど、快適なゲームプレイをサポートしています。
「レグザ」はこれからも放送コンテンツやネット動画、ゲーム映像に至るまで臨場感あふれる美しい映像でお楽しみいただけるよう、さらなる高画質技術の開発に努めてまいります。

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